東方弾幕風ph3(次バージョン動作確認版)です。
不具合などありましたら、ご連絡いただけるとありがたいです。
東方弾幕風ph3 [.1 pre6a] (約5000kB) 東方弾幕風ph3 [.1 pre5] 東方弾幕風ph3 [.1 pre4a] 東方弾幕風ph3 [.1 pre3] 東方弾幕風ph3 [.1 pre2] |
■[.1 pre6a] ・弾カスタムスクリプトでtaskが動作しなかったのを修正(Thanks to Grn氏) ・ObjShot_SetDeleteFrameを設定して削除された弾の EV_DELETE_SHOT_IMMEDIATEが発生していなかったのを修正(Thanks to Grn氏) ・GetFilePathListがGetFileListで定義されてしまっていたのを修正 (Thanks to Ultima Power氏) ■[.1 pre6] ・自機撃墜時のEV_HITイベントに当たったオブジェクトのIDを引き渡すようにした。 ・自弾のダメージと貫通力を取得する機能 (ObjShot_GetDamage, ObjShot_GetPenetration) ・自機の速度を取得する機能(GetPlayerSpeed) ・自機の移動範囲クリップを取得する機能(GetPlayerClip) ・フォルダ内の全ファイルパスを取得する機能(GetFilePathList) ・リプレイ保存時、残機とボム数が、整数値で切り捨てられていたのを修正 (Thanks to Ultima Power氏) ・ObjSound_SetVolumeRateの音量指定が、リニアに変化していなかったのを修正 (Thanks to ごれ氏) ■[.1 pre5] ・弾カスタム用スクリプト(StartShotScript,ヘルプ:弾動作カスタムスクリプト) ・弾消し時イベント通知(SetShotDeleteEventEnable) ・弾の残り遅延時間を取得する関数(ObjShot_GetDelay) ・レーザーがアイテム化する間隔を設定する関数(ObjLaser_SetItemDistance) ・EV_GRAZEをアイテムスクリプトにも通知するように変更 ・SetInvalidRenderPriorityA1の描画無広範囲が正しくなかったのを修正 (Thanks to myst氏, Miransu Uwabami氏) ・ObjShader_SetShaderOが動作していなかったのを修正 ・GetObjectDistanceに無効なオブジェクトを設定した場合に、 ソフトが落ちていたのを修正(-1を返す)(Thanks to Grn氏) ■[.1 pre4a] ・一部のmqoファイルを読み込めなくなっていたのを修正 (Thanks to ごれ氏) ■[.1 pre4] ・ピクセルシェーダ対応 −関数:ObjShader_XXX,SetShaderI,ResetShaderI,IsPixelShaderSupported −ヘルプ:「ピクセルシェーダ」 −サンプル「SamplePS01,SamplePS02,SamplePS03」 ・自機の当たり判定をグレイズのみ設定する機能 (ObjPlayer_AddIntersectionCircleA2) ・共通データを再生成すると、既存のデータが消えていたのを修正 (Thanks to Grn氏) ・SaveRenderedTextureA1,A2関数でファイル出力に失敗していたのを修正 (Thanks to ごれ氏) ・ObjRender_SetFogEnableの適用範囲が正しくなかったのを修正 (Thanks to Ultima Power氏) ・NotifyEvent or NotifyEventAllが一時停止などのスクリプトに 通知されなかったのを修正(Thanks to Ultima Power氏) ■[.1 pre3] ・左右の音声ボリューム割合を指定する機能(ObjSound_SetPanRate) ・オブジェクトの表示/非表示状態取得機能(Obj_IsVisible) ・色をHSVで指定する機能(ObjRender_SetColorHSV) ・頂点の位置を取得する機能(ObjPrim_GetVertexPosition) ・テキストの全行分での幅と高さを取得する機能 (ObjText_GetTotalWidth,ObjText_GetTotalHeight) ・弾に線形の当たり判定を指定する機能(ObjShot_SetIntersectionLine) ・レーザーのグレイズ無効期間を指定する機能 (ObjLaser_SetGrazeInvalidFrame) ・曲がるレーザーの先端透明度減少率を指定する機能 (ObjCrLaser_SetTipDecrement) ・#UserShotDataでデフォルトの遅延色を指定する機能 (ShotDataでdelay_colorを指定しない場合の色指定) ・パッドデバイスを指定する機能(config.exeで指定可能にした) ・解像度960×720,1280×960に対応(config.exeで指定可能にした) ・空のファイルをincludeしたら不正終了していたのを修正 (Thanks to Sparen氏) ・SaveRenderedTextureA1,A2が正常に機能していなかったのを修正 (Thanks to Miransu Uwabami氏) ■[.1 pre2] ・Unicode対応の影響で、スクリプトが動作しないことがあったのを修正 (Thanks to Sparen, ごれ氏) ・日本語ロケールと英語ロケールでデフォルトフォントが異なったのを修正 (Thanks to Sparen) ■[.1 pre1] ・Unicode対応。 スクリプトや定義ファイルにUnicodeを使用する場合は、 UTF16LE(Byte Order Mark必要)で保存する必要があります。 (ヘルプの「スクリプトのフォーマット」参照) ・#UserShotDataで弾種別ごと個別に 遅延時間中描画ブレンド種別(delay_render)を指定できるようにした。 ・レーザー元や遅延時間のブレンド種別を設定する機能 (ObjShot_SetSourceBlendType) ・テキストの字間を設定する機能(ObjText_SetSidePitch) ・レーザー元や遅延時間のデフォルトブレンド種別をARGBに変更 ・弾の遅延時間中にfixed_angleやangular_velocityが 適応されなかったのを修正(Thanks to ごれ氏) |
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