4D Evangelist


 


エバンジェリスト宣言

4Dを使い始めてまもなく2年になろうとしている。改めてそのパワーの魅力の虜になっている。なぜ4Dに魅力を感じるのか。それは4Dが次の特徴を備えているからだ。

  1. リレーショナルデータベースである
  2. スタンドアローン版からサーバ版への移行が簡単にできる
  3. 洗練されたプログラミング体系を持っている
  4. 大容量のデータを扱える(最大256GB)
  5. コンパイルすることができる
  6. Windows・Macintoshで動作する
  7. RADツールとしても評価に値する

こうした特徴をもつデータベースは以外と少ない。特にMacintosh環境でリレーショナルデータベースを選択するとなると、4Dを選択する以外にないのではないかと思うほどだ。こうした、優れたツールである4Dを使って開発される方に、少しでも役に立つよう情報を送るため、私たちはここに「エバンジェリスト宣言」をする。

代表:碇


 


サイト目次

4Dの特徴

データベース開発の基礎

  • 4Dでデータベースを作るための基礎
  • 3つの動作モード
  • 2つのフォーム形式
  • メソッド
  • エクスプローラ
  • ウィンドウを持つメソッドと持たないメソッド
  • レポート機能を使う
  • デバッガを使う

カスタムプログラムの作成

  • メニューの作成
  • マルチプロセスとレコードロック
  • コンパイルと4D Engine
  • 4D Insiderとライブラリファイル
  • シェルスクリプト

プラグインの組み込み

  • 4D Chart
  • プラグインのインストール
  • DLLを組み込む

運用

  • インストール時に注意すること
  • 4Dの自動起動
  • メモリの最適化
  • ネットワークでの運用
  • ファイルのメンテナンス
  • ファイルの最適化

インターネットと4D

  • TCP/IPを使う
  • Javaを使う

関連リンク

このサイトについて

更新情報

  • 1999.04.26 全面改装


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