
最終更新 2000年4月19日
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| 簡単にマニアックな設定をするためのツール |
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Ver 3.3 | 2000.4.19 |
| 一般にレジストリエディタを用いてレジストリをいじることは危険がともないます。 ちょっとしたミスでシステム全体が動作しなくなることも十分考えられます。 SmallTweakは従来レジストリエディタでしか 変更できなかったようなマニアックな項目を簡単に設定するためのツールです。 自動電源オフの設定やIME起動キーの設定に関しては、 レジストリ値を書き換えるだけでなく、設定を即座に有効にするための APIをも呼び出していますので、 SmallTweakを利用するとリセット操作なしでこれらの値を変更できます。 | |||
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| 簡単にマニアックな設定をするためのツール |
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Ver 3.3 | 2000.4.19 |
| SmallTewakのPalm-size PC版です。 自動電源オフの設定、 拡張子に対するアプリケーションプログラムの割り当て変更、 フォントキャッシュサイズの変更などが行えます。 あまりにも機能が違うので SmallTewak とは違うものとして分けました。 | |||
| カシオペア専用入力パネルツール |
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Ver 1.0 | 2000.4.12 |
| カシオペアの専用入力パネルを常時利用可能にするためのツールです。 ちょっとレジストリに、とある設定を入れるだけの処理をします。 | |||
| PCカード空き容量表示プログラム |
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Ver 2.0 | 2000.1.26 |
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Windows CE のファイル格納領域としては
本体メモリの他にコンパクトフラッシュなどのPCカードがあります。
一方、Windows CE添付のツール類では、本体領域の空き容量は確認できますが、
PCカードの空き容量は確認できません。PCカードの空き容量を確認するための
ツールがSpaceLeftです。 SpaceLeftは、小さい、コントロールパネル版もある、 PCカードフォルダの名称変更に対応できる、などの特徴を持っています。 |
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| IMEテンプレート作成/交換ソフト |
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Ver 2.0 | 1999.12.26 | ||
| IME のテンプレートを作成したり、 作成したテンプレートを他の人に渡したりするときに利用するソフトです。 IME のキー割り当てに手を加えるのにも使えます。 ローマ字かな変換ルールに手を入れたり、IME 起動キーを変更したりもできます。 MS-IME97, MS-IME98に対応しています。 | |||||
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| シンプルなテキストエディタ |
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Ver 1.2 | 1999.12.22 | ||
| デスクトップ版Windowsには「メモ帳」があるのに、Windows CEにはありませんね。 ちょっと寂しいじゃないですか。そこで作ったのがこれです。 | |||||
SpaceFinder |
| ドライブやフォルダの容量調査 |
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Ver 1.2 | 1999.9.7 |
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「あ〜、なんかわからないけど、もう RAM がいっぱいだ。
PC カードもぜんぜんいっぱいだ。
いったい何が入っているんだろう。○○MB も入れている気がしないんだけどなあ。」
こんな経験、ありませんか? SpaceFinderはこんなときにお役に立つ、 ドライブ内のどの部分がどれだけの容量を占めているかを調べるためのユーティリティツールです。 |
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| 超小型Emacs |
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Ver 0.4 | 1999.6.7 |
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Emacsの超小型版として有名なNgのWin32版です。
超小型とは言え動作はまったくもってEmacsであり、
他のエディタでEmacsキーバインディングで利用する場合と比較すると、
比べ物にならないくらいEmacsに近いと言えます。
また、コントロールキーをAの左横のキー(CapsLockキー)に割り当てる機能もあり、
「テキスト編集はEmacsじゃないとできない」という方に自信をもってお勧めします。 Windows CE上でEUC, Shift JIS, JISの文書を自由自在に編集できます。 |
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