I18N Book 図表インデックス (導入編, 基礎編)

図表番号図表タイトル ページ
第 1 章   ソフトウェアにおける国際化
図 1-1日本人にとっての国際化のイメージ 3
図 1-2ソフトウェアの地域化の概念図 5
図 1-31996年 ワールドワイド市場 IT 地域別投資額 7
図 1-4ソフトウェアの国際化の概念図 8
図 1-5国際化と多言語化 14
表 1-1各国の年月日表示の例 4
表 1-2ソフトウェアの各国語/地域対応の例 5
表 1-3使用人口順に並べた世界の主要言語 6
第 2 章   国際化されたソフトウェアの必要性と利点
図 2-1新規ソフトウェアの開発プロセス 15
図 2-2オリジナル版に対するカスタマイズ 16
図 2-3複雑になった追加・修正 17
図 2-4複数のバージョン対応 18
図 2-5L10N アプローチとI18N アプローチ 18
図 2-6L10N アプローチとI18N アプローチの考え方 20
図 2-7オリジナル版とローカル版(言語対応版)の出荷のタイムラグ 21
図 2-8国際化されたソフトウェアの構成例 26
図 2-9ソフトウェアの国際化のまとめ 27
図 2-10DIGITAL UNIX のアーキテクチャと国際化機能 29
図 2-11Windows NT 日本語版での英語版からの修正部分 30
表 2-1L10N アプローチ, I18N アプローチの利点と欠点 20
表 2-2ソフトウェアの日本語対応の内容 22
表 2-3主要言語における文字とテキスト処理 23
表 2-4各文字を表すために必要なバイト数 (ビット数) 24
第 3 章   ソフトウェアの国際化の現状
図 3-1ソフトウェア国際化の一つの目標 36
表 3-1ソフトウェア国際化の歴史 32
第 4 章   国際化ソフトウェアの設計と開発
図 4-1ローカル版のソースコードの流れ 40
図 4-2オリジナル版へのソースコードのマージ 41
図 4-3言語別対応ソフトウェアからの国際化の進行 43
図 4-4インターナショナル・ソフトウェア製品の構成例 47
図 4-5I18N/L10N 開発作業の国際的な分業体制の例 50
表 4-1国際化のレベル分け 38
表 4-2国際化ソフトウェア製品に必要な作業の例 49
第 5 章   文字コード
図 5-1文字の内部表現 53
図 5-2文字コードの割り当ての概念 54
図 5-3シフト状態に依存したエンコーディングの概念 56
図 5-4ISO 2022 によるエンコーディングの概念 57
図 5-5JIS X 0208 の文字の割り当て 61
図 5-6JIS X 0212 の文字の割り当て 62
図 5-7日本語 EUC のコード・マッピング (一部) 65
図 5-8シフト JIS のコード・マッピング 67
図 5-9JIS X 0208 文字集合のシフト JIS へのマッピング 68
図 5-10制御文字用のコード領域 68
図 5-110x40 〜 0x7e のコード値の 1 バイト文字 69
図 5-12UCS-4 の表現方法 74
図 5-13UCS-4 の概念図 74
図 5-14アクセント付き文字の動的な合成 76
図 5-15結合文字の実装のレベル 77
表 5-1文字コード標準規格の例 54
表 5-2ASCII 文字集合 58
表 5-3JIS X 0201 ラテン文字集合およびカタカナ文字集合 59
表 5-4JIS X 0208 に含まれている文字 61
表 5-5JIS X 0208 の改正による文字数の変化 62
表 5-6JIS X 0212 に含まれている文字 62
表 5-7ユーザ定義文字の数 (DIGITAL UNIX の実装例) 64
表 5-8EUC のコード表現 64
表 5-9日本語 EUC のコード表現 65
表 5-10日本語 EUC の文字数, バイト数, カラム数の関係 66
表 5-11シフト JIS のコード表現 67
表 5-12シフト JIS の文字数, バイト数, カラム数の関係 69
表 5-13日本語文字集合用のエスケープ・シーケンス 70
表 5-14ISO-2022-JP の文字集合とエスケープ・シーケンス 70
表 5-15ISO 8859 シリーズの文字コード 71
表 5-16韓国語, 中国語の代表的な文字集合 72
第 6 章   国, 言語, 習慣による違い
図 6-1英語から日本語へのメッセージの翻訳がうまくいかない例 80
図 6-2いろいろなテキスト表示の方向 81
図 6-3アプリケーションへの文字入力方法の例 90
図 6-4中国語入力の設定画面 (DIGITAL UNIX の例) 91
表 6-1日付フォーマットの例 (短いフォーマット) 82
表 6-2日付フォーマットの例 (長いフォーマット) 83
表 6-3西暦以外の年表示を利用した日付フォーマットの例 83
表 6-4時刻フォーマットの例 83
表 6-5日付と時刻の表示例 84
表 6-6時間に関する様々な違い 84
表 6-7数値フォーマットの例 84
表 6-8金額数値のフォーマットの例 85
表 6-9国ごとのフォーマットの違いを扱う C 言語標準関数の例 85
表 6-10C 言語の文字種テスト機能 86
第 7 章   国際化と標準化
図 7-1CHAR_BIT と char の大きさを出力するプログラム 94
図 7-2図 7-1 のプログラムの実行結果 94
図 7-3C 言語の基本文字集合 95
図 7-4マルチバイト文字とワイド文字の変換 97
図 7-5マルチバイトによる処理とワイド文字による処理 99
図 7-6<wchar.h> の内容 101
図 7-7<wctype.h> の内容 102
図 7-8setlocale 関数の形式 105
図 7-9LC_* カテゴリとその設定の影響を受ける関数 105
図 7-10LC_CTYPE の定義例 111
図 7-11LC_TIME の定義例 113
図 7-12LC_TIME の定義内容の出力 113
図 7-13ロケール・データベース作成の流れ 114
図 7-14locale -a コマンドの実行結果 115
図 7-15ロケール名のフォーマット 116
図 7-16UNIX の国際化機能に関する標準仕様の関係 118
図 7-17国際化された UNIX コマンドの実行例 120
表 7-1char 型の関数と wchar_t 型の関数の対応 103
表 7-2POSIX のポータブル・キャラクタ・セット 109
表 7-3ロケール名の例 116
表 7-4XPG4 と ISO C との国際化関数の違い 117
第 8 章   国際化プログラミングのポイントと作成ステップ
図 8-1国際化ソフトウェアの作成手順 125


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