シャントットたん

□御近影

□通常時セリフ

「はじめまして。
 ……そして、さようなら。

 ここは、院のために良く働いた学者が
 自由に研究を楽しむ場所……。あなたがた下賎な
 者が、気軽に訪問できる場所ではありませんのよ。」

□クエスト1回目(闇のまなざし)前半

「いやあねえ……。
 このごろ、どこからか視線を感じるのよ……。
 わたくしのファンか、どこかのスパイだと思うけれど、不愉快この上ないわ。
 わたくしは見世物じゃないことよ。
 ねえ。そこのあなた。
 手をかしてくださいません?
 わたくし、この失礼な視線の主に、
 わたくしの恐ろしさを思い知らせてやろうかと思っているんですの。

 <依頼を受ける>

 よろしい!
 では、今からわたくしの言うものをメモなさい。
 ボムの灰1つに骨くず2つ。
 ホホホ、久しぶりに面白いものが見れそうだわ!」


 <依頼を受けない>

 なんですって!?
 あなた……このわたくしに、なにか良からぬことが
 起こってもいいとおっしゃってるんですの?

 ……ゆるせませんわ……。
 あなたも、覚悟なさったほうがよろしいことよ。

□クエスト1回目(闇のまなざし)後半

「たしかに、ボムの灰と骨くずね。
 では、さっそく、これらを使って……!
 それそれそぉれ〜!

 報酬は、これでいいかしら?
 オホホホホ!

直後→
「……明日になったら、街の人の様子を
 うかがってみなさい。わたくしに失礼を働いた
 相手には、大変なことが起きているはずですわ!

 オホホ!
 スケルトン踊りは、見れたかしら?
 心配しなくても、一晩たてば治る呪いですわ。

 それにしても、わたくしったら、
 年をとって丸くなりましたわ……。

 わたくしが、口の院の院長だったころは
 それはもう……オホホホホ〜!

□クエスト2回目(死神のまなざし)後半

「ああ、ちょっとちょっと!あなたを、探してましたのよ!
 あなた、身寄りはあって?あなたが牢屋に入ったら、泣く人はあって?
 この世界からいなくなったら、悲しむ人はあって?

 <「悲しむ人がいる」「みんなとてもハッピー」から選択(どちらでも同じ)>

 ……まぁ、どちらでも、わたくしの知ったこっちゃありませんことよ。
 わたくしは牢屋などに、入りたくはありませんの。ですから、必然的に
 あなたが牢屋に入ることになるのですわ。
 だって、あなたは、わたくしの共犯なんですもの。

 説明しますわね。……ほら、あなたに呪いを手伝っていただいたでしょう?
 スケルトン踊りの呪いですわ。ボムの灰と骨くずと、わたくしの呪いの杖を
 つかった呪いですわ。
 実はあの呪いは、スケルトン踊りの呪いじゃなかったんですの。あれは、死神を呼ぶ呪いでしたの。
 ですから、わたしたちは、相手の方を呪い殺してしまったのですわ。
 なんとも、後味の悪い事件ですこと……。
 まぁ、まだ死んだとは決まったわけじゃないんですけれどね。

 呪いを解くには、ボムのうで2つと反魂樹の根と、呪った相手の髪の毛が必要ですわ。
 反魂樹の根は、なかなか手に入らないものですし、呪った相手もわからないのに
 髪の毛をもらうなんてムリですわ。
 そういうわけで、あきらめて、牢屋に入ってくださいますわね?

 <「そんなのゴメンだ!」「しょうがないので入る」から選択>
 <「そんなのゴメンだ!」の場合>

 あ ら ! わ た く し 、 ブ チ 切 れ ま す わ よ 。

 ……よござんす。
 そこまで言うのでしたら、ボムのうで2つと反魂樹の根と、呪った相手の髪の毛を
 持っていらっしゃい。それができるようでしたら、私が丸く収めてさしあげますことよ!」


 <「しょうがないので入る」の場合>

「オホホ! 物わかりがよいと
 話が早くて助かりますわ。 では、あとはご自分で
 ゲートハウスにでも出向いて、罪を告白して
 下さいましね。」

□クエスト2回目(死神のまなざし)後半

「あら!ほんとうにぜんぶ集めてきてくださったのね!
 あらあらあら!髪の毛まである……ということは……。
 まだ、元気に生きてたってことかしら?
 なら、牢屋に入らずともよくなったということね!オホホ、良かったですわね!

 では、さっそく、呪いを解いてさしあげましょう。こうしているうちにも、死のカウントダウンは
 刻まれつづけておりますもの。

 間に合えばいいけれど……えいっ!

 ……オホホ。これにて一件落着ですわ。わたくしが、呪いを解く術に長けていて良かったですわね。
 あぶないところでしたわ。

 それにしても、もう、呪いはこりごりですわね。この呪いの杖は、あなたにさしあげましょう。
 証拠品はさっさと手放すに限りますからね。オホホホホホ!

 <不幸の杖入手>

 オホホ、わたくしに怒りをぶつけるのは間違ってますわよ。あんなブッソウな杖を見つけてきたのは、
 口の院の魔道士たちなのですから……。
 ……けれども、安心なさって。わたくしが、きつーく、しかりつけておきますわ。
 オホホホホホ!」

□クエスト3回目(ゴーレムのまなざし)前半

「あら、また、あなたでしたの。
 お元気でしたかした?少しは成長いたしまして?

 わたくし、今、最果ての地・・・・・・
 ボスディン氷河へと行くことのできる人を
 探しているんですの。

 あなたのお知り合いに
 このわたくしに紹介できるような、黒魔道士は
 いらっしゃいません?

 <Q1「知り合いを紹介」「自分ではどうか」から選択>

 <「自分ではどうか」の場合>

 ……あなたぁ!?
 オホホ!おもしろいジョークですわ!
 オホホホホホ!世間知らずもいいとこですわ!

 教えてさしあげます。
 北の地は、天候も植物も生き物も、すべてが
 想像を越えた世界。純白の地獄です。

 あなたのようなヘッポコくんが
 生き残れるような場所ではありませんことよ。
 ヘッポコくんはヘッポコくんらしくしてらっしゃい。

 <Q2「ヘッポコらしく」「自分がやる」から選択>

 <「自分がやる」の場合>

 オヤマァ!よござんす!
 このわたくしにそこまで言うなら、
 お任せいたしましょ。わたくしに
 そのヘッポコくん魂を見せてごらんなさい。

 ボスディン氷河には
 サルタバルタの魔法塔のような塔がいくつか
 ありますわ。そこに、鼻の院の院長ルクススの
 一行がいるはず。

 ルクスス(Rukususu)に、
 「わたくしが改良した新魔法の使い勝手は
 どうか」と尋ねていただきたいの。

 それともう一言。
 「早く返事をよこさないと、ここから呪って
 さしあげますわよ」ともお伝え願いますわ。

 オホホ!
 ルクススは、オバケとオニオンが大嫌いでしたから
 オニオンオバケの呪いを生み出さないと!


 <Q1「知り合いを紹介」の場合>

 なら、その人に会ったらわたくしの元へ来るようにお伝えなさい。
 ……あ、あなたはこなくていいですことよ。
 わたくしはヘッポコくんにかまっているヒマはありませんの。オホホ!

 <称号:ヘッポコくん>


 <Q2「ヘッポコらしく」の場合>

 オホホ!
 オロカですわ〜!

 <称号:ヘッポコくん>

□クエスト3回目(ゴーレムのまなざし)後半

shantotto:あら、あなた。 
 やっぱりできなかったと謝りにきましたの? 

shantotto:オホホ! 悪い子ですことね。 
 特別に、わたくしの最新の呪いをかけてあげても 
 よくってよ。……と? なんですの? 

shantotto:ところで、にぶちんの 
 あなたはお気づきにならなかったようですけど、 
 あの魔法は、フェ・インにいるゴーレムと戦うと 
 消えてしまうんですって? 

shantotto:……なんてこと! 
 ゴーレムの分際で、ナマイキですことよ! 

shantotto:……それはさておき 
 ヘッポコくんのくせに良く頑張りましたわね。 
 わたくし、少しばかり見直しましたわね。 

shantotto:ルクススはお元気でした? 
 あの子はオバケは怖いくせに、あんなところで 
 何ヶ月も……。よくも寝泊りできるものですわ。 

shantotto:まあ、あの子は 
 恩師イルクイルのかたきをうちたい 
 一心なのでしょうけど……。 

shantotto:……とにかく、あなたには 
 例の新魔法を特別にさしあげましょうか。 
 特別も特別なことですわよ。少しお待ちなさい。 

shantotto:オホホホ! 
 これは、ゴーレムの魔力に負けないように 
 すばらしく改良済みのものですわ。 

shantotto:この魔法を使って 
 もっともっと精進なさいませ。そうしましたら 
 わたくしの研究につきあわせてあげてもよくってよ。 

<デジョンIIを手にいれた! >

□クエスト3回目(ゴーレムのまなざし)終了後

Shantotto:オホホホ! 
 わたくしの魔法、使ってみまして? 

Shantotto:あの魔法を使って 
 もっともっと精進なさいませ。そうしましたら 
 わたくしの研究につきあわせてあげてもよくってよ。 

□御近影2

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