現在使用中のパーツの耐性を紹介します。

 



M/B(周辺装置を含む)、メモリ、CPUの限界によって完走クロックは決定します。
私の環境での、それぞれのパーツの耐性を公開します (2000/09/20)
2ヶ月たって更新してみたが・・・ミーハーですね(爆)BH6(K-M)とTC-10Sだけから(^^;)
P2Bが増えています、BH6もK有りでも構わず増やしてます。ある方の影響ですね(^^;)


マザーボード BH6とP2BでOCしてます(^_^) マザーボード耐性テスト00/09/30 Update
Abit製 BH6 BH6 Rev1.2 (K-M) π104完走はシステム温度31℃時177MHzが限界。
システム温度0℃時 WCPUID 199MHz 取得
BH6 Rev1.1 (P-P)SYSTEM 20℃ Vio4.2V時 WCPUID 197MHz取得。
BH6 Rev1.1 (P-M)SYSTEM 20℃ Vio4.2V時 WCPUID 198MHz取得。
BH6 Rev1.2 (K-M)ノーマル状態&Vio4.0V時 WCPUID 186MHz取得。
BH6 Rev1.2 (K-P)Vio4.2V時 π104万桁完走172MHz(2-2-2-2-F)
182MHz(3-2-2-2-F)188MHz(3-3-3-8-N)

ASUSU製 P2B P2B Rev1.10 Vcore,Vio改造済み、乗っ取り改造待ち
P2B Rev1.10 改造待ち

メモリ π104用のHYUNDAIとWCPUIDで200オーバーを目指す為のMICRONです。(笑)
HYUNDAIチップ D/TC-10S(IOデータ基盤)(2-2-2-2-F)システム温度26℃、Vio4.15V時166MHzが限界。
π104完走 169.51MHz(2-2-2-2-F) まで頑張りました。
LTC-10P(NEC基盤)(3-2-2-2-F)システム温度31℃、Vio4.05V時 π104完走 176MHzが限界。
LTC-10P(E100)現在調査中(^^;
D/TC-10P(E100)現在調査中(^^;
LTC-10P(S100)(3-3-3-8-N) 室温26℃、Vio4.2V時 π104完走 188MHz
知る人ぞ知るニコニコセット
D/TC-10P(S100)(2-2-2-2-F)室温26℃、Vio4.2V時 π104完走 172.5MHz
知る人ぞ知るニコニコセット

MICRONチップ MT-7E(SM3)(3-3-3-32-S)SYSTEM 20℃、Vio4.2V時 WCPUID 198MHz取得。
マザーの限界が先に来るようです。

CPU SL454一色ですね・・・(^^ゞ
P3-700 SL454 (0180) 空冷1050MHz(Vcore1.75V)が限界。・・・財政上の理由でお嫁に行きました。
P3-700 SL454 (0213) 空冷1080MHz(Vcore1.95V)が限界。・・・財政上の理由でお嫁に行きました。
P3-700 SL454 (0213) 空冷11??MHz(Vcore1.95V)が限界らしい(爆)
未だに思いきり回してないですね・・・(^^;)

冷却の腕?(爆) う〜ん。もうちょっと行けそうですが。
水冷ペルチェ 空冷+50MHzアップ
ドライアイス空冷+100MHzアップ





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