π104万桁にまつわる噂を紹介します。

 

GA-7DXCでのπ104万桁完走タイム予想  UPDATE 01/01/09
10.0倍10.5倍11.0倍11.5倍12.0倍12.5倍
FSBClockTimeClockTimeClockTimeClockTimeClockTimeClockTime
140140087147084154082161080168078175077
142142086149183156281163379170477177576
144144085151282158480165678172876180075
146146084153381160679167977175275182574
148148083155480162878170276177674185073
150150082157579165077172575180073187572
152152081159678167276174874182472190071


OSはNT4.0を基準にしています。
少ないサンプリングから予想してますので若干のズレが発生するかも知れません。
この表から私のハズレ板(144MHz程度)では76秒が限界だと判ります(^^;




CPUクロック1000〜1200のおけるπ104万桁ジンクス(謎)

CPUのクロックを10MHz上げると1秒早くなる。

CPUのクロックが同じ場合、クロック倍率が0.5倍低いと5秒早い。
アンパンマンさんが6.5倍、7倍でテストされてます。その結果から考察すると以下のようになりますね。Update 00/09/16
CPUのクロックが同じ場合、クロック倍率が0.5倍低いと3秒早い。

メモリの設定を2-2-2-2-Fより3-2-2-2-Fへ変更すると3秒遅くなる。
メモリの設定を2-2-2-2-Fより2-2-2-2-Nへ変更すると3秒遅くなる。
πランキングの上位の名を連ねる方々はマザー自体を冷却した状態だと思われますが その結果から予測するπ104完走の限界

M/Bの限界はBH6で185MHz前後、その他のマザー(P2B,P2B-B,EP-BX6 SE,BX133-RAID)で180MHz前後
メモリ(2-2-2-2-F)の限界、DTC-10Pで175MHz前後(P2B,P2B-Bを使用しVio3.9V以上の場合、BH6も冷やせば(^^;))
メモリ(3-2-2-2-F)の限界、LTC-10P、DTC-10Pで185MHz前後(BH6を使用しVio4.0V以上の場合)
CPUの限界、現状のCoppermain(cB0)では、空冷1150MHz程度が限界。
冷却のよるCPUの耐性アップは、水冷ペルチェ、ガス冷で100〜200MHz、液体窒素で300〜400MHz


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