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KOL/MCKを使ってDelphiで小さな実行ファイルを作ろう

Delphiは好きだけど、できあがる実行ファイルが大きすぎて困るという方に。

KOL(Key Objects Library)とMCK(Mirror Classes Kit)は、ロシアのVladimir Kladov氏らが開発しているDelphi用の無料ライブラリです。これらを使えば、Delphiの便利なRADを活かしたまま驚異的に小さな実行ファイルを作ることができます。
ただ残念ながらKOL/MCKに関する情報はロシア語以外ではほとんど無いので、日本人には馴染みがないと思います。
そこで、KOL/MCKについて簡単に解説していきたいと思います。
・・・と思ったんですが、私自身初心者なので道のりはかなり長そうです。
誰か詳しい人が解説サイトを作ってくれないかな・・・。




iconKOL/MCKの導入ガイド

iconゲストブック




リンク
icon KOL Web Page
icon Delphiで小さな実行ファイルを作ろう(2chスレッド)



作成 : 2003年04月30日 03時01分02秒
更新 : 2003年11月18日 19時58分57秒



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