5月16日 細かい所をいじって、よりアプリケーションらしくしようかと思ったら
ちょっと前に書いたソースが読めない(泣)。すでにソースが2000行超えてました。
こんなプログラムでも割と量がかさむのね・・・ ところどころが結構似かよってるみたいです。
プログラムに再利用はかかせないことを改めて実感。
時代はオブジェクト指向。かなり逆行してます
5月10日 ついに自作ソフトの完成。C-KOMさんにファイルを添えてメールしてみる。
返事くらいはしてくれるだろうと思いきや、堂々と公開されていた。嬉しいやら恥ずかしいやら…
5月3日 地元の電気店でIO-DATAのPCIカードリードライターを購入。6800円。
4種類のコンパクトメモリが使えるみたいだが痛い出費。でもExrougeのためなら仕方ない(?)
みらげさんやなんとさんのツールを利用さてもらい、本家ソフトととのスピードの違いに驚く。
この日、Exrouge Feverにてbinファイルの解析結果が公表されているのに気づく。
創作意欲が突然出る。
4月24日 何の前触れもなく佐川急便で商品が届く。噂どおり素晴らしいものだった。
が、転送速度はやはり遅い。カードリーダーの購入を決意。
4月22日 どうしようもなくMP3ウォークマンが欲しくなる。色々なモノを見て探しまわったが
C-KOMさんのホームページを見てExrougeに決定。
価格.comにて64Mのものを送料、代引き手数料含めて17700円で購入。購入店はSuccess。
確認メールだけは届いたがそれ以外の連絡は何も来ず。
5月15日 なんとか文字の入力とビットマップの出力を完成させました。
あとはバグがあればそれを解消してそれでもう付け加える部分は大してないでしょう。たぶん・・・
なんかアイデアが閃けば追加したいとは思っています。
ただ設定ダイアログの中の囲いの部分に全体画面を表示する予定だったけど、
めんどくさくてやる気がしない。でもまぁ本家のソフトでいつでも見れるから、
気が向いた時に手を加えようと思います。
ところで、こんな文章を読んでくれているあなたに裏技(?)をちょっと。
本ソフト終了時にiniファイルが作成されますが、その中に[LOGFONT]とというのがあって、
その中のlfHeightとlfWeightの値を変えると文字を入力する時にとうまく表示できるかも。
ただしその他の場所は変えない方がよろしい。バグる恐れが・・・
#lfWidthは変えても構わないけど、そこは0にしておく方がいいかも。WindowsがlfHeightから
丁度よい値を決めてくれるらしい。ちなみこれらの裏技は動作未確認。くれぐれも慎重に。
5月12日 毎度毎度C-KOMさんにUPさせてもらっていてはあまりにも失礼すぎると思い、
急遽ホームページを作成。ホームページビルダーで作るとラクだなぁと実感。
C-KOMさん今までありがとうございました。引き続きバージョンアップのメールを送りますね。
5月13日 みらげさんのご指摘により、どうも9x系では調子が悪いらしいことが判明。
つい最近までは自分もMeを使っていたからかもしれないが、互換性がないと納得がいかない。
あれこれネットで調べているうちに、borlandコンパイラはデフォルトでWin2000以上で
コンパイルしてしまうことがわかった。なぜそんなことをするのだろうかなぁ。(常識!?)