REALbasic かってに連載します

  since1998/6/1

 蜘蛛の巣状態でそろそろほこりを払いましょう♪
このページのサンプルプログラムは「バージョン 1.1.1」 によるものです。(新しいヴァージョンで作ったプロジェクトファイルは古いバージョンのREALbasic では、開くことが出来ませんので、サンプルには1.1.1を使用しています)



 現在、更新がかなり停滞しています、なんとかしなければ!。



 REALbasicプログラミング覚え書き。
  ソースコードについての質問やご意見がありましたら以下のアドレスまでご連絡下さい。
          koko-@mx2.tiki.ne.jp   

 過去へのリンク

第21回「人工知能に挑戦」
 人工知能マックA対マックBによる対戦をオセロゲームを使ってやらせてみようと試みました。さて.........。


第20回「クリスマスツリーを作って下さい」
 REALbasicが採用したオブジェクト指向のプログラムの面白さを一番よく表している、新しいクラスを取り上げてみました。クリスマス用のプログラムのアクセントにどうぞ。


第19回「フォルダ内にあるファイル名の記録」
 機能拡張や初期設定フォルダーの中にあるファイル名全てをテキストファイルに書き出すためのプログラムを作ってみます。


第18回「 関数式の立体表示」
 立体図形をぐりぐり回転できる、グラフ計算機もどきのものを作ってみました。球やトーラス(ドーナツ型)なども描くことが出来ます。


第17回「立体グラフを描くための座標軸変換」
 関数グラフの立体表示を行うための、基本となる座標軸回転の説明と基本プログラムです。Pictureの回転や拡大のヒントとなるサンプルもあります。


第16回「銀河系の誕生と衝突シミュレーション(the galactic system)」
 質量の異なる50個の星を用意して、相互の万有引力計算より小さい銀河系の創世と動きを表現します。初期条件により渦巻き型銀河の創世とそれらの衝突なども見ることができます。


第15回「太陽系の惑星運動(The solar system)」
 万有引力による天体の運動を表現してみます。SpriteSurface Controlを利用してみました。描画速度はさすがに速く、惑星の数を15にしてみましたが、十分な表示速度です。


第14回 「フォルダー内にあるPICTファイルだけを読み込んで連続表示する」
 前回のプログラムを使って一つのフォルダーに保存した複数のPICTファイルを、連続表示するものです。PICTファイルであれば、何で作ったものでも、アニメーションにしてしまいます。


第13回 「メニューに画面の印刷とPICTファイルへの保存をつけ加える」
 前回の基本プログラムを使って、PICTの保存や、プリントアウトをメニューに含めた動画表示プログラム「干渉模様Ver1.1a」を紹介します。


第12回  「関数グラフのアニメーション(動画)表示」
 Pictureを使って、10枚のフルカラー画面による周期関数グラフの連続表示を試みています。


第11回 「2球の弾性衝突 」
 2球の弾性衝突の様子を表してみます。Classを利用したサブルーチンのサンプルも用意しました。さらに高速ビリヤードゲームのサンプルも加えました。お楽しみ下さい。


第10回 「ボールと壁との衝突」
 微分方程式を使って、ボールの投げ上運動を追いかけてみます。壁との衝突も表現してみましょう。


第9回 「ドップラー効果」
 音源が移動すると、振動数が変化するドップラー効果現象の原因は、波面を表示させることで理解しやすくなります。マウスドラッグで波面の変化する様子をリアルタイムで表示します。


第8回 「 RadioButton、Scrollbar、Array(配列) などなど 」
  前回のアナログ時計にかなり手を加えて、複雑な設定が行えるようにしてみました。REALbasic Heavenにサンプルを投稿したものです。「どこでもクロックVer1.2」です。


第7回 「DateとTimer」
 シンプルな、アナログ時計を紹介します。


第6回 「PICTの張り付けとAboutメニュー 」 
 これまでのまとめとして、抵抗、コイル、コンデンサーの電気回路での電流変化を微分方程式でグラフ化するものを、紹介します。説明はプログラム中の注釈に入れています。


第5回 「微分方程式でサインカーブを描く」の後編 
 REALbasicを使ってのBasicプログラミングの説明をします。メニューの作り方も合わせて説明します。


第4回  「微分方程式でサインカーブを描く」クラリス編   
 グラフを描く醍醐味「微分方程式でサインカーブを描く」前編 でした。クラリスワークスだけを使って微分方程式を解きグラフを描く説明をします。


第3回 「EditField、StaticText、Dialog、Moduleを使ってみよう 」 
 リサージュのプログラムを元にして、条件(初期位相)を変更できるものを作ってみましょう。DialogとModuleの使い方です。


第2回 「Canvasを使ってみよう」  
 前回と同様に、リサージュ図形を描くプログラムを例にとって、Canvasコントロールを使った基本的なサンプルと、少しだけこれを発展させたサンプルを紹介します。


第1回 「はじめてのREALbasic」 
 リサージュ図形を描くプログラムを具体例にとって、はじめてREALbasicを扱う方のために、一通りの手順を丁寧に説明しています。

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