
か
|
|
|||||||||||||||
| かんきょうへんすう |
| 環境変数 |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【現象】environment variable ・DOSやUnixなどにおいて、シェルやアプリケーションなどがを取得する設定を格納した変数の事。 ・「コンパイラが動かない」「『○○が見つからない』とメッセージが出て動かない」など、丹念に追いかけていけば、何もネット上で大声を張り上げて挙句に赤っ恥をかく前に原因が突き止められるような些細な事で大騒ぎをしている人間が「ちゃんと○○に書いてあった通りに設定している」と言い張っているが、まず正しく設定されている事がないもの。 |
| 2000/04/19更新 |
|
コマンド / コマンドライン / コンパイラ / JDK / シェル / 変数 |
| かんげん |
| 諫言 |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【法則・真理】 |
| 2000/07/21更新 |
|
悪意 / 貴方の言ったとおりに・・・ / 訴えてやる / EXEファイルを見るだけで私ならすべて読めると思うのですが・・・ / NL / オコサマ / オペレータ / 下知 / 謝罪 / 選民意識 / 天才 / 天動説 / 人間として・・・ / バカ / 馬耳東風 / フレームメール / 良心 |
| かんこーひー |
| 缶コーヒー |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【人々】 ・缶に入ったコーヒーの事。 ・コンピュータ業界でアルコール以上に飲まれているもの。 ・1/3の机に必ず置かれている、プログラマの友。 ・徹夜をした人間の机には信じられない量の空缶がある。 |
| 1998/07/24更新 |
|
烏龍茶 / 栄養剤 / 髪の毛 / 規則正しい生活 / コーラ / 紫煙 / 脂肪 |
| かんさいじん |
| 関西人 |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【人々】 ・主に、京阪地区に住み(あるいは生まれ育ちがその地区だった)、関西弁を日常的に使う人々のこと。 ・他の多くの日本人が、公的な場、あるいは文書などにおいて、いわゆる「標準語」とされるものを心掛けて使うようしているのを否定し、それを嘲笑い、自分たちのアイデンティティを保つが如く、打ち合わせはもちろん、最終的に、日本の何処の業者が受け取るかも分からぬ仕様書にでさえも使い込みそうなもの。 ・打ち合わせとか電話とか、メールとかチャットとか、ライブな雰囲気のある場では、単語とかの部分で意味が分からなくとも、文脈と雰囲気で意味がわかるんですよ。 ・でも、仕様書とか指示書とかに使われていると、、、「スンマセン。 その表現、何となくは分かるんですけれど、ようは分からんとですたい。 分かるような表現にしてとさー。」てな感じになるんです。 ハイ。 |
| 2001/01/01更新 |
|
関西弁 / 仕様書 |
| かんさいべん |
| 関西弁 |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【素晴らしき日本】 ・関西───特に、京阪あたりを中心とした地区で使われている言葉、方言。 どことなく、人間味に溢れているのが特徴。 ・コンピュータ絡みの作業を一人でしている状況下などにおいて、コンピュータが返す非人間的で非日常的なこちらの意図を全く無視した期待はずれの応答に対し───つまり、怒りの臨界点到達寸前のイライラしている状況下において、臨界を誘発するような出来事が発生した状況において───、人間側がストレスを受けずにツッコミを入れるには最適な言葉。 ・その為か、現在の居住地区はもちろん、過去の居住地区、生まれ育ちに関係なく、コンピュータに携わる仕事をしている人間の間で、こよなく愛されているかもしれないもの。 |
| 2001/01/01更新 |
|
関西人 / 深夜残業 / 徹夜 / 独り言 |
| かんじ |
| 漢字 |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【現象】 ・コンピュータを使っていると、何故だか、しかし確実に書けなくなるもの。そうして失われていく日本の文化。。。合掌。 ・だからといって英語が出来るようになるわけでもないのが不思議。 |
| 1998/10/30更新 |
|
IME / 一太郎 / 英語 / ANK / ATOK / 諫言 / 漢字ROM / コード補完機能 / 国民機 / DOS/V / V-Text / Word |
| かんじょう |
| 感情 |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【人々】 ・第三者が作った創造物の中に設けられた枠の中───一般的には「ゲーム」と呼ばれるものが多い───に自らの人生を投影し、楽しむ事ができ、また驚いた事に生きがいとする事までをもできるが、逆に生身との人間とはコンピュータと電話線を介してしかコミュニケーションする事が出来ない人間に欠けているもの。 ・また、感情と連動した表情にもバリエーションが少なく、その多くはキーボードやコントローラのみを通じて表現される事が多い。 ・何々、「それはSEやプログラマか?」って? 違う違う。 彼らは十分にコンピュータの前でも常に人間的であり、時として機械に笑顔で話し掛け、時に怒り、時に拝み、そしてキーボードを叩きつけたり、時にはダム端末なんかも転がしたりと、十分に一般の人よりも感情が豊かであり、むしろ一般の人よりも遥かに人間味溢れる連中だよ。 ・ただ、向ける先が間違っているかもしれないけれど・・・。 |
| 2000/06/13更新 |
|
拝む / オタク / キーボード / ゲーム / ダム端末 / チャット / 人間性 / 独り言 / 笑う |
| かんじろむ |
| 漢字ROM |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【素晴らしき日本】 |
| 2000/08/20更新 |
|
漢字 / 国民機 / コンパックショック / DOS/V / PC-98シリーズ / PC/AT / V-Text |
| かんせいをだいじに・・・ |
| 感性を大事に・・・ |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【現象】 ・自分の能力を信じて疑わず、多くの人が「何だコリャ!?」と思うような、音楽やら写真やら詩やら・・・とにかく、色々と珍しいものを自身たっぷりに陳列してあるWebサイトにおいて、前置きとしてお約束のように書かれてあるもの。 ・つまり、アレだ。 基本的な事柄すらお勉強していない訳だ。 「感性」の前に、「基本」を大事にしてくれ・・・。 |
| 2000/09/28更新 |
|
MP3 / オンライン講座 / 奇を衒う / 研究室 / コラムニスト / 自称 / 詩人 / 写真館 / 's / 蓼食う虫も好き好き / 著作権 / 日記 / ヒロイック症候群 / MIDI |
| かんそうをおくりましょう |
| 感想を送りましょう |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【法則・真理】 ・アイコンやMIDIファイルなど、自己満足の結晶である、何らかの「お手製コンテンツ」を大量に提供しているWebページ/サイトに常套句のように書いてあるもの。 要は、「ダウンロードしたら、コメントや感想を送ってね」という事を促すもの。 ・作り手として「やりがい」とか「手応え」を求める気持ちも分からなくもないけれど、それを強要しちゃまずいんじゃない? その上、「辛口コメントお断り」なんて書いてあったのでは、お世辞とか美辞麗句を並べ立てて「自分を崇め奉れ! 感謝しろ!」というようにしか受け取れないのだけれど・・・。 ・しかし、往々にして、そのような文言を書き入れているようなWebサイトに上がっているコンテンツなんて、質的にも大した事がなく、「辛口お断り」と前置きされた日には、感想もコメントも送りようが無いという事に、作者さんが早く気づいてくれると良いのだけれど。 |
| 2000/08/17更新 |
|
アイコン / Webページ / クリエイター / 's / スーパークリエータ / 蓼食う虫も好き好き / DTM / ヒロイック症候群 / MIDI / 耳コピ |
| かんたん |
| 簡単 |
| 【移転のお知らせ】真・コンピュータ用語辞典は移転しました。 クリックするとこのトピックの新しい掲載先にジャンプします。 |
|
【発言】 |
| 1999/09/07更新 |
|
Office / オヤヂ / 学者 / 掛声 / 高機能 / 支援ツール / 士気 / 試行錯誤 / 実装 / 知ったかぶり / 誰にでも使える / 2000年問題 / 納品日前日の夕方 / バージョンアップ / ランチャー |
| Copyright © 1998-2006 tell-a-lie | トップページ | ページ先頭 | 見出し一覧 | 五十音索引 |