書室「書の道」へようこそ!!
当書室では書王先生はじめ、その他書家による作品を公開しています。
また一般のかたの作品も募集しています。

ギャラリー
〜 フリースタイル 〜

書家 書王
作品名 つくしの学校
書評 なんとも微笑ましい作品
つくしたちが集まって勉強したり遊んだりする様子が目に浮かぶようである。
つくしの先生になってみたいと思わずにはいられない。
書家 書王
作品名 ラム・コーク
書評 ラム酒にコークを混ぜた黒いカクテル、それがラム・コーク。
甘い口当たりとさわやかなのど越しで人気がある。
墨汁を見つめていて無性に飲みたくなったという先生のコメント。
ラムといえばマイヤーズそしてレゲエである。「おめ〜らレゲエすきか〜」
書家 竹筆丸
作品名 渋イひと
書評 派手野郎もよいがすぐに飽きられる。
やはり最後に勝のは「渋イ」ひとでしょう。
「イ」をカタカナにした理由について作者は総画数にこだわったとコメントしている。 でも、ひらがなで書いても同じじゃあないですか。

過去の展示作品は 「書の蔵」 に保管されています。

一般応募作品

当書室への応募作品です。(敬称略)

書家 サトル
作品名 ふるきよきもの
書評 「新型Palmマシンを見せびらかされて悔しい時に書きました」というコメントが添えられていた。 筆というレトロな道具を使い、新しいものに移り行く時代に対する心の叫びを表現している。

過去の応募作品は 「書の蔵 弐の蔵」 に保管されています。

書室めぐり

いろいろな作品を見るのも楽しみの一つです。
午後のひととき書室散策をたのしんでみてはいかがでしょう。

書室2000 (仮)
書室2001
「たましい」を主題におく書家みちろう先生の書室。
いろいろな角度からみた「たましい」がおもしろい。
書室 2001 では 2000 年正月の書き初めを鑑賞できます。
なんで "2001" なんだろ?
しょのみち (ほし先生) 水墨画を中心に作品を発表する書家ほし先生の書室。
文字と絵の調和が美しい。
muchy.com 書家 Muchy 先生も作品を展示中!
同時に本ソフトウエアのレビューもしてくださいました。
どうもありがとうございます。
不敗亭のほめぱげ 書家不敗亭先生は毎日日替わりで作品を提供中!
'80s の思い出が伝わってきます。
しょのみち (osa 先生) 今回ご投稿いただいた書家 osa 先生の書室。
筆遣いに味があり、またどことなく哀愁を感じさせる作品が鑑賞できます。
Syodo & Draw 半紙切出ツール "gethanshi" の開発者でもある田中先生のギャラリー
先生は書家でありまた画伯でもいらっしゃいます。
ちょっと辛めの作品が魅力的です。
床の間 女流書家ことり先生の書室。
女性らしい柔らかな筆遣いが魅力です。
Over The Well 自作&投稿で展開する、いのぴ@彩パーム先生の書室。
日替わりでだれかに伝えたいメッセージを提供しています。
いろいろな方の投稿作品を鑑賞できるのも魅力です。
[6/6] 残念ながら最終回となってしまったようです。
しょどりゃー 書による絵画を中心とした無現代先生の書室。
筆をつかった現代画という新しいコンセプトが感じられます。
Syodo Wall Gallery 「Palmを連れて山へ行こう!」サイトを運営する書家 tado 先生の書室。
山と書をこよなく愛する先生は、山への大きな思いを書にこめて展示中です。
Syodo -- Calligraphy on Palm 台湾の書家 Chen-hsiu Huang さんの書室。
作品の解説をしますと、左の作品のタイトルは 'zhuan-shu' で古い中国の漢字で「虎」を意味するものだそうです。 右の作品のタイトルは 'li-shu' です。
Visor FD グラフィックデザイナーでもある書家井上先生の書室。
シュールな作品が魅力的です。一般の作品も公募していらっしゃるようです。
また、マッキントッシュでの作品の変換方法についての解説があります。
習字ディスコ 書家ダイス毛先生の運営する「踊るコトダマ」がテーマの書室(ディスコ?)
所蔵作品の多さはルーブル美術館ばりで、 ダイス毛先生他いろいろな書家の方の150を超えるボリュームある作品群が鑑賞できます。
叫びの芸術・Palm 書道展 書家STB先生主催の書道展。
「ダメな作品」が数多く展示されていますが、それぞれに独特の味があり素敵です。
掲示板もあり展覧会の感想などを先生に直接伝えられます。
Gallery on Palm -書道- 「マサトレ」 内に常設されているマサ村上先生のアート・ギャラリー。
先生直筆の作品や所蔵コレクションが数十点展示されています。
とても一人の書家によるものとは思えないほど先生の筆感は多彩な顔をもっています。必見です。
待受画面〜携帯に漢字【書道篇】 機長さんの運営するサイト iPAL-NEXT にある、携帯待受画面集の1つ
書道の作品を i-mode の待受け画面として使おうという発想がとてもユニークである。
お気に入りの作品があればあなたの携帯にも貼り付けてみてはどうだろうか?
一筆どっとこむ ひゃらむさんの運営するサイト ひゃらむこむ に開設されている書室。
Flash を使ったタイトルや背景画像等、デザイン的にも気合の入った書室です。
作品も募集中とのことです。ぜひ応募してみてはいかが?あおいちゃんのコメントがいただけます。

作品の応募は 書室管理部まで。
書家、作品名、コメントなどを記載して作品をお送り下さい。
ご自分のページで公開したい方のリンクも募集します。

題字「書の道」: Copyright 1999-2001 書王
当書室は書王先生の協力により運営されております

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