フィリピン・アプリット島「クラブノアイザベル」の旅
    ずっと行きたかった島 アプリット島「クラブノアイザベル」
    まごころ舞うメルヘンの島に旅してきました。
Vol.1 
  私が、ここをパンフレットで見つけてからずっと行きたかった島。それが今回行ったフィリピンパラワン諸島にある「クラブノアイザベル」です。
 今回は、フィリピンにある旅行代理店を通じて手配をお願いしました。代理店の名前は「ディスカバーツアー」さんにお世話になりました。
 ここにお願いした内容は、送迎・マニラ宿泊・国内線予約・リゾートの宿泊と全てメールでのやり取りでした。日本からの飛行機は自分で手配をするのが普通のようです。もしも自分で手配するのが不安って方は、日本にも事務所がありますのでこちらを紹介してもらえます。
 アジアは、近いけど朝が早いです。今回も自宅駅ほぼ始発、スカイライナーも始発。まだ夜も明けきらないうちに成田に到着です。去年 PALで散々な目にあったので今回は、JALでも何故かリゾッチャ号でした。
 
          JALの機内食 肉と魚でした。
        ナイフはプラスティクになってました。

       
 空港外には、ディスカバーツアーの「Jimmy」が
迎えに来てくれていました。マニラ宿泊のホテルは、
宿泊したホテルは、「ミレニユウムプラザH」です。日本で言えばビジネスホテルでしょうが、部屋の広さは申し分ありませんでした。部屋もなかなか綺麗でした。
 部屋には、冷蔵庫・湯沸しポットそれにミニキッチン(ガス台は外されていました)があり、もともとはコンドミニアムだったのかもしれないです。ドライヤーは、フロントで貸出ししてくれるようです。
     
   室内の様子(ベットはマットが少しやわらかかったです)

 一通りデパートの中を見学して地下に下りて見ました。日本のデパートと同じで食料品売場がありました。フロワーの半分は、ローカルフードの食堂でした
夕食には、
少し時間は早かったのですが、私達夫婦は、その土地に行ったらその場所の食べ物を食べるこれを心情にしているので早速お店を見てまわりました。それで決めたのは、いかにもローカルフードを売っていますってお店で何種類課のおかずを選んでそれを食べました。

     
     お店のカウンター前には料理が沢山並んでいます
     
 あまり暗くなってから歩いてホテルまで戻るのは危ないのでそろそろ戻る事にしました。外は、うっすらと暗くなっています。道路脇は、ニューイヤーの飾り付けに明かりがともりとても綺麗です。

      

 ホテルに戻る途中にマニラには日本人が多くいるのを予想させるお店が何件もありました。
 「新宿ラーメン」「カラオケナポレオン」等日本語の看板が多く見られました。

      
      ホテル近くのカラオケ「ナポレオン」
 
 ホテルに帰る途中のスーパーでビールとおつまみを買って1日目の旅は終わりです。明日は、いよいよ憧れの島「クラブノア」に向け出発です。    

      
      マニラ行き JAL リゾッチャ号  
 
 約4時間 マニラ・ニノイ・アキノ国際空港に到着です。時差は、1時間。日本が1時間進んでます。
 前回は、PALを利用したので今回到着したターミナルと違います。何かとても差を感じるのは私だけでしょうか?    

     
          ニノイ・アキノ空港内
 
 荷物を一旦置きまだ明るいマニラ市内に出てみる事にしました。
       
 
 仕事の関係でよくマニラに行く知り合いにデパートの情報を入手していましたのでそこまで歩いていく事にしました。ホテルからまず目指すは、マンダリンオリエンタルH。それからベニシュラH・シャングリラH
を見ながら目指すランドマークへ。ここはローカル向けのデパートです。
      
      ペニシュランHニューイヤーの飾り付け
  
        ローカルフードとラーメン(?)
       
             ニューイヤーの飾り付け
 
 マニラ市内を走るジプニーは、家路を急ぐ人を沢山乗せて走ってしました。
     
       
          人がいっぱいのジムニー 

     
                新宿ラーメン