お待たせしました。「レダン島とクアラルンプールの旅」Vol.1がやっと
できました。順次アップして行きますので、お楽しみに。
Vol.3
 見たこと無い人が大半だと思いますが、これがドリアンの中身です。いわゆる種の周りについた、とろけるような部分をたべるのです。
 普通の人には、においが強烈で、ちと厳しいですねえ。

 「う〜ん。うまいっ。」味はクリーミィで濃厚。私はかなりのチーズ通なので、全然平気。とてもおいしく、やみつきになりそうでした。実は私も初めて食べたのですよ。
 これがドリアンの外観。屋台のドリアン屋さんで売ってます。店の名前が「徳記」。なんだか、横浜中華街の名店の名前と一緒ですね。

 「う〜ん。・・・・。」実はトキリさんが、最初のチャレンジャーだったのです。この顔は何を伝えているのでしょうか。
 これが、プラウンヌードル。「エビ入りピリカラそば」です。スープもおいしいですよ。
  

 私達が行った店の水槽には、新鮮な魚が泳いでいました。当然エビ、カニもありますよ。
 後ろの2人がこの店の方。支払いの時、お金を多く渡し過ぎてしまったのですが、ちゃんと、「多かったですよ」と返してくれました。とても誠実な方々でした。
 左が、今回ジャランアローで行った店の全景です。英語で「FATT TUCK CHOY」漢字で書くと「發多彩」。TELは603-2415034です。クアラルンプールへ行ったら、是非お立ち寄り下さい。
 他にも、たくさんの店が軒を連ねる屋台街。何日も滞在するなら、もっとたくさんの発見ができたと思います。
 お腹も一杯になって、ホテルへ戻ります。でも、車が多く、横断歩道ははるか先。皆、適当に道路を渡っています。

 夜も更けたのに、開いているお店があります。きれいな民族衣装を売っていました。ついつい記念撮影です。
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