テンゴール島の旅
 マレーシア「テンゴール島」に行ってきました。豊かな自然と元気な珊瑚がを私達を迎えてくれました。
Vol.3 Tenggol着
 いよいよテンゴール島に着きました。が、ここで問題が....船着き場がありません。船の中で裸足になり海に入ります。そしてそのままレストラン件フロントでチェックインになりました。
  
 テンゴールに着きました。荷物は、スタッフが運んでくれます。
       
         着いてすぐの昼食です。
     
  
シュノーケルを終えてテンゴールでの最初の食事
バッフェ形式でした。インドネシア人のシェフが一品づつ運んできてくれます。気になる味ですが、私達の口には大変あいました。
  
 部屋の準備ができたので一旦部屋に行きます。
同じタイプの部屋の前です。私達の部屋は左になります。
  
  部屋のテラスから見るテンゴールの海です。
 毎日この海を見ながらチビチビお酒を飲みボーットしていました。テラスから見るテンゴールの海は
本当に心が休まるお気に入りの場所でした。

 
        レストラン内 ここでチェックインもします。
 奥に自由に飲めるコーヒーや水など飲み物が何時も準備して
あります。

  海が目の前のレストランでチェッインをします。
昼食前でレストランは閑散としていました。
  まだ部屋の準備が整っていなかったのでこの後
ダイビングセンターで着替えをして早速シュノーケリングに向かいます。
 
   
           ダイビンク゛センター入り口
     ダイブマスターが毎日ギターを引いていました。
   
            ダイビングセンター奥
     この建物にダイビング機材が置いてあります。
   
  
      別の角度から見るテンゴールの海です。

 海の色が急に変わっている個所があります。
あの場所が珊瑚の沢山ある場所です。
   
        テンゴール最初の夕食
  イカと鳥カラ 野菜炒めとご飯に春雨のスープ

 まちに待った夕食の時間です。食事は、朝8時頃昼・13時頃、夜・19時頃です。きちんと時間が決まっているわけじゃなく大体レストランでゲストがノンビリ話をしながら準備が整うまで待ちます。ここでも
南国時間が流れていますが誰一人文句を言う人もいません。
 
 テンゴールの夕日。この日は少し雲が多かったのですが、天気の良い日には、南シナ海に沈む夕日を見に連れて行ってくれます。