01-ミラノからルツェルンへ
| 1997年の7月、仕事で行ったヨーロッパで、2日間だけでしたがイタリア、スイスの鉄道に触れる機会がありました。以下はその記録です。 |
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ミラノにて |
| ミラノの街頭のスナップ。クラシックな路面電車が走っていた。ちなみに、イタリアではバイクにヘルメットなしで乗っている人が多かった。 |
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ミラノ中央駅にて |
| ミラノ中央駅にて。大きい駅で色々な列車が見られた。これは最高速度300km/hの新鋭列車、ETR500型。 |
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ミラノ中央駅にて |
| いかつい顔の強力なイタリア国鉄の電機、E656型。ニ車体連接式で、B-B-Bの軸配置とのこと。 |
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車窓風景 |
| ミラノ中央駅から国際列車に乗り、スイスのルツェルンに向かう。途中駅で見かけたスイス国鉄の客車。 |
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車窓風景 |
| 同じく、途中駅のスイス国鉄の電機と客車。駅名表示から見て、イタリア国境に近いスイスのべリンツォーナのようだ。 |
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2007年1月17日更新 |