当サイトの楽しみ方

当サイトのメインコンテンツ、走行音を充分にお楽しみいただくために、このページを作成しました。

リンクをクリックして、お好みの走行音を探してください。走行音は古いものを除き、MP3形式で公開していますので、パソコンに初めからついているソフトで再生できると思います。
また、この走行音、無断転載、無断転用は禁止していますが、個人で使用される場合のダウンロードは自由です。特に、繰り返し聞かれる方は、ネットワーク資源の節約のためにも、是非ダウンロードしていってください。

ダウンロードの方法
リンクを右クリック(Macの方はマウスのボタンを長押し)で「対象をファイルに保存」とか、「名前を付けて保存」というのが出てくるので、そこをクリックするとダウンロードできます。
(Yahooブリーフケースの走行音はYahooブリーフケースの画面のファイル名の部分を右クリックしてダウンロードできます)

ダウンロードしたデータはMP3形式なので、そのままiPodなどの携帯音楽プレーヤーなどでお楽しみいただけます。また、CD作成なども、個人で使用される場合のみ自由に行ってください。あと、友達にあげるのもOKです。(ネット上の友達にあげる場合、不特定多数の人がダウンロードできるようにするのは無断転載と見なします。ネット上の友達には、このサイトを紹介してあげてください(^^;)

BVEの素材として利用し、それを公開する場合はメールで許可申請してください。未圧縮音源の請求もできるかも。

 

当サイトの走行音は、パソコンのスピーカーなどで再生できますが、おすすめはイヤホン。走行音は鉄道に興味の無い人にとっては単なる騒音なので、スピーカーで再生する場合は音量に気をつけなければなりません。
ポータブルオーディオなどに付属のイヤホンでも良いので、それをパソコンに刺してください。無ければ1000円程度の国内メーカーのものを購入するのはどうでしょうか?いずれもパソコンのスピーカーより、ずっといい音がすると思います。

また、パソコンで再生する時、録音機材が「R-09」となっているものは音量が全体的に小さく、うまく聞き取れない箇所があるかもしれません。そんな場合は音量を調節しましょう。ただ、突発的に大きな音が出るので音量の上げすぎには注意しましょう

まずはプレーヤーの音量をチェック。

リアルプレイヤーの場合
Windows Media Playerの場合

ツマミを左右(上下のプレーヤーもあるかも)にドラッグして音量を調節します。これで最大まで上げても聞こえづらい時は以下の方法を試してください。

 

Windows XPの場合
Windows Me,2000,98の場合
画面右下のスピーカーの絵を右クリックします。

 

そして、「ボリューム コントロールを開く
または「音量コントロールを開く
をクリックします。

 


するとこのような画面が出てきます。走行音の音量は2つあり、一番左の「ボリュームコントロール」と、その隣の「WAVE」です。表記が機種によって微妙に違います。「ボリュームコントロール」が「マスタ音量」だったり「再生コントロール」だったり、また、「WAVE」が「WAV」だったり「ウェーブ」だったり、「PCM」だったりするかもしれません。

縦方向に動くツマミをドラッグすることにより、音量が変わります。走行音を再生しながら調節してみてください。「ミュート」にチェックは入れないでください。また、横方向に動くツマミは真ん中のまま、動かさないでください。音が小さすぎる場合、「ボリュームコントロール」と「WAVE」両方のツマミを上にします。

念のためもう一度言っておきますが、
突発的に大きな音が出るので音量の上げすぎには注意しましょう。
また、音量を上げたままにすると、他の音を鳴らしたときに思わぬ大音量が出ます。音量の下げ忘れには注意しましょう。

これで最大まで上げても駄目な場合、パソコン本体についているボリュームを上げましょう。機種によって場所、形状がバラバラです。例を挙げますと、

背景が異常に散らかっているのは置いといて(^^;;このように、位置、形状が色々で、案外目立たない場所にあったりもしますので探してみてください。外部にスピーカーを取り付けるタイプのものは、スピーカーの所にボリュームがあったりします。また、初めからついていない場合もあります。

CDやDVDを入れる所の近くにあるボリュームは、走行音と関係ない場合があります。

音量を上げたままにすると、他の音を鳴らしたときに思わぬ大音量が出ます。音量の下げ忘れには注意しましょう。

スピーカーには大して音量が上がらないものがあります。お手持ちのイヤホンなどで再生することをおすすめします。
尚、R-09の録音はこれでも編集段階で音量を最大に持ち上げています。大抵、列車同士のすれ違い時に最大音量が来るのですが、これに合わせると音量を上げても小さな音しか出ないファイルが出来上がるので、こういった部分の音量は編集で抑えています(主にハイパスフィルターで20〜40Hzくらい以下をそこだけカット)。その後に音量を最大化します。これでも他と比べると音量は小さいですが。最近のものはリミッターを全体にかけています。

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