救われてからの歩み

私は、昭和46年12月20日にバプテスマを受けて救われました。当初は、 喜びに満ち溢れて歩んでいましたが、その後、どのように歩んでよいのかわからなくなりました。救われた後の歩みについて、牧師を始め、先輩たちも良く知ら なかったのです。現状の教会をみても、その後どのように成長していくのか、どのように、霊の糧をいただき成長していくのかが、わからないず救われたすばら しさを十分に味わっておられない方が多いようです。
このホームページで、その後わかってきたことをお分かち出来れば幸いです。

 良いことをす るのは良いことか  救われたあと、主のためになにか良いことをしようと考えるものです。 人の目にはまっすぐに見える道がある。その終わりは死の道である。(箴言14:12)
 ヨセフは単調な毎日を過ごしてい た その前に、人格を整えようとされます。まず、主にとどまり、主に聞く訓練 をされます。そのためには、人間的には無駄としか思えない期間も用意されます。  
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