平成23年10月19日・20日恵比寿神大祭(通称べったら市)
19日(火)お囃子・かっぽれ奉納(境内神楽殿にて)18:00〜21:00
20日(水)江戸里神楽・お囃子奉納(若山胤雄社中)15:00〜21:00頃随時
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平成23年5月12日〜14日例大祭
13日(金)総体350貫(約1.4t)の神社大神輿渡御!=地震の為来年に延期となりました
平成23年2月3日(木) 18時祭典後豆まき式、いつもより30分早いのでご注意!
平成23年1月1日〜7日 日本橋七福神詣--無事終了
平成22年10月19日・20日恵比寿神大祭(通称べったら市)
19日(火)お囃子・かっぽれ奉納(境内神楽殿にて)18:00〜21:00
20日(水)江戸里神楽・お囃子奉納(若山胤雄社中)15:00〜21:00頃随時--無事終了
平成22年2月3日(水)節分 18時半祭典後、豆まき式--無事終了
平成22年1月1日〜7日 日本橋七福神詣
平成21年10月19日・20日恵比寿神大祭(通称べったら市)
19日(月)お囃子・かっぽれ奉納(境内神楽殿にて)18:00〜21:00
20日(火)江戸里神楽・お囃子奉納(若山胤雄社中)15:00〜21:00頃随時--無事終了
平成21年5月16日(土)大祭(陰祭=神輿渡御無)--無事終了
江戸里神楽・お囃子奉納 14:00〜19:00頃随時
平成21年2月3日(火) 18時半祭典後豆まき式
平成21年1月1日〜7日 日本橋七福神詣
平成20年10月19日・20日恵比寿神大祭(通称べったら市)
19日(日)江戸里神楽・お囃子奉納(若山胤雄社中)15:00〜21:00頃随時
20日(月)お囃子・かっぽれ奉納(境内神楽殿にて)18:00〜21:00--無事終了
平成20年(2008)5月15日〜17日例大祭
16日(金)9:20-17:00 総体350貫(約1.4t)の神社大神輿渡御!
17日(土)9:50-12:20 子供神輿渡御 日本橋小学校〜神社、13:00 大祭式
16日(金)17日(土)両日 江戸里神楽・お囃子奉納(若山胤雄社中))--無事終了
平成20年1月1日〜7日 日本橋七福神詣--無事終了
平成20年2月3日 午後5時半(日曜なので例年より1時間早く開始)節分・豆まき式--雪も上がり、無事終了
平成19年5月15日(火)大祭(陰祭=神輿渡御無)--無事終了
江戸里神楽・お囃子奉納 14:00〜19:00頃随時
平成19年正月元日〜七日 日本橋七福神巡り--無事終了
平成19年2月3日 節分豆まき式通例6時半ですが,土曜日なので6時からとします--無事終了
平成18年10月19日・20日恵比寿神大祭(通称べったら市)
:久しぶりの好天に恵まれ無事終了しました
19日(木)お囃子奉納(境内神楽殿にて)18:00〜21:00
20日(金)江戸里神楽・お囃子奉納 14:00〜22:00頃随時
2月3日午後6時半 節分 豆まき式:終了しました
平成17年の記録
10月19日・20日恵比寿大祭(通称べったら市)でした
のろのろ台風20号にやきもきさせられましたが、久しぶりに雨も無く
多数の夜店で賑わいました。来年をお楽しみに!
19日(水)奉納演芸番組記録(境内神楽殿にて)19:00〜21:00
例年とは内容を変え、民謡を聴いていただきました
出演
唄 明石寿々江・上村正春, 津軽三味線 福士幸大, 尺八 長田淡楫, 太鼓 山田鶴純
演目
南部俵積み唄、新相馬節, 真室川音頭、長崎ブラブラ節, 津軽三味線 曲弾き, 本庄追分、外山節, 道南盆唄、酒田甚句, 大漁唄い込み、武田節,
20日(木)江戸里神楽・お囃子奉納 15:00〜22:00頃随時
平成17年(2005)5月13日(金)椙森神社大祭 神輿渡御
3年前は雨でしたが、今年はもちました!!
色々有りましたが、遠山委員長はじめ皆様ご苦労様でした。
お蔭様で立派なお祭りが出来ました!感謝感謝
交通は、別項「交通」参照、地下鉄 日比谷線・浅草線 人形町 または 日比谷線 小伝馬町
人形町と小伝馬町の中間、堀留町交差点近くです。
平成14年の記録
7月27日(再放送11月19日)テレビ東京 「出没アド街ック天国・東日本橋」に当社先代18代宮司出演!
第9位「噺の舞台」で落語にも登場する当社富くじを紹介
5月10日 大祭執行。今年は3年に一度の大神輿が渡御(氏子町内を巡行)しました。
当日は残念ながら雨模様、それでも熱気に満ちた渡御は無事終了。
関係者の皆様ご苦労様でした。
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社名 |
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椙森(すぎのもり)神社 |
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祭日 |
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例大祭 5月15・16日、
恵比寿祭 10月19・20日
元旦祭 1月1日、節分祭 2月節分の日、初午祭 3月初午の日
新嘗祭 11月26日、大祓式 6月30日、12月31日
月拝講 毎月1日、月次祭 毎月16日 |
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御祭神 |
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倉稲の魂(うがのみたま)の大神
素サの鳴(すさのう)の大神
大市姫(おおいちひめ)の大神
大巳貴(おおなむち)の大神
四大神(以上五社稲荷大神)
恵比寿大神(相殿) |
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鎮座地 |
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103-0012東京都中央区日本橋堀留町1-10-2 |
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御由緒 |
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本社は遠く、一千年の昔、武蔵野の原たりし時代の、創建にして、天慶三年(940)田原藤太秀郷(たわらとうたひでさと、後に藤原秀郷)平将門を追討せんと、常に信心厚き心から当社に詣で、戦勝を祈願し、下総の国(千葉の一部)に至り強敵を亡ぼす、これ偏に神助に依ることと、願望成就の報賽として、常に尊心せる、白銀の狐像を奉納す。(現存す)
文正元年(1466)の頃、関東一帯、連年旱魃ありて、農民疲弊の時、太田道灌、当社に詣で民の憂いを訴え,ひたすら、雨を乞い祈らば、その霊験あり、大いに喜びて、尊敬のあまり、山城国稲荷山五社大神を、うつして祭祀す。
以来、毎年四月中の卯の日(現在五月十六日)を祭日と定め、御社大いに栄え、西の方、芝原宿という、鎧の渡しより陸奥に行く駅路ともなりぬ。
江戸時代には、江戸三森(椙森、柳森、烏森)の一つに数えられ、諸大名の中に崇敬者も多く、松平伊豆の守信綱は、桜樹千株を移植し、松平播磨の守頼隆は、石の鳥居を建立せらる。又,商業の地として栄えた土地がら、晴天十日間の花相撲、更には、富興行等も、数多く行われ、三富の一つにも数えられる程であった。
特に神道家の吉川惟足(これたり)は信仰厚く、寛文年間(三百有余年前)五社稲荷の一社なる大巳貴大神の御宣託に依り、恵比寿大神を奉斎せられ、今日に至るも年々盛大に、祭典を執行せり。
たとえ、物換星移(ものかわりほしうつり時世に盛衰あるとも、神徳天地(あめつち)と共に限りなし。
江戸名所図会等にも掲載されている神社です。 |
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渡御 |
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(大神輿)三年渡御(次回は平成23年) |
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大神輿 |
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昭和6年9月、当社の一千年祭を記念して作製 総体350貫(約1.4t)、鳳凰16貫、胴回り金具は厚板浮き彫り 『東京わが町宮神輿図鑑』原義郎、三省堂1997 にも掲載されています。 |
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登録文化財 |
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中央区民文化財
登録第42号 椙森神社の富札・富塚の碑
登録第45号 椙森神社、附造営関係資料
登録第47号 椙森神社文書
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交通 |
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東京メトロ日比谷線・都営浅草線 人形町 A5出口を、左に出まして(エレベータはA3・A6)これから人形町の交差点に出ます、これから東京ちからめしを左に曲がり、前方にラーメンHiday日高屋の看板を見つけます、右手に刃物の老舗「うぶけや」、その右隣は寄席・末広亭跡・「やさ、お富、久しぶりだな〜」の玄冶店跡を見ながら、この道(人形町通り,かつて都電13・21番が走っていた)を北へ、2つめの角、スタバを左に入れば右側にジュサブロー館、人形町通りに戻り、信号を渡って左にハ゜ハ゜スを見ながら、堀留の交差点(信号)を渡ります。豊証券とロンシャン(共に青い看板)の間の細道(見逃さないで!)が参道、奥の鳥居に向かって真っつぐに、今評判の炭火焼鳥「熾どり」の大提灯を過ぎれば、当社に到着! お疲れ様、駅から5(若者)〜10+分(元若者)。 ★江戸バス(中央区コミュニティバス)「堀留町一丁目」は豊証券前に停車!参道はすぐ★ |
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2001年01月12日 16時46分43秒
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