イギリス運河旅行記、御訪問ありがとうございます。
04/04/28 11:49:36
名前: tomosuke

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素敵な旅行記ですね! ぜひ行きたい。



04/02/11 19:14:58
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04/01/29 21:49:30
名前: 中野邦夫
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すばらしいナローボート・トリップをされましたね。 楽しく読ませていただきました。 私もイギリス勤務中に一度デイ・ハイヤーをしましたが、他のボートにぶつけたり、止め方が分からなかったりで、家内から私の運転では2度と乗りたくないと散々に怒られました。 3月にイギリスを再訪ますが乗合のクルーズがあればぜひ乗ってみたいと思っています。(これなら家内も安心するでしょう) もし情報をおもちでしたら教えてください。



04/01/28 00:53:19
名前: 吉田利佳
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初めて記入させていただきます。 グラスゴーとエディンバラを結ぶ運河に関する情報を探していてこのページにたどり着きました。 左記の運河(又は川?)の名前と、その運河に建設されている「ウィルカークホイール」という船を運ぶための巨大な機械に関する情報、またその所在地、そこへの行き方などを調べています。何かご存知だったら教えていただけますでしょうか。ホームページがありませんので、情報はE-mailへお願い申し上げます。



04/01/28 00:50:46
名前: 吉田利佳
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初めて記入させていただきます。 グラスゴーとエディンバラを結ぶ運河に関する情報を探していてこのページにたどり着きました。 上記の運河(又は川?)の名前と、その運河に建設されている「ウィルカークホイール」という船を運ぶための巨大な機械に関する情報、またその所在地、そこへの行き方などを調べています。何かご存知だったら教えていただけますでしょうか。



04/01/21 02:38:59
名前: 笹村
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04/01/06 23:22:20
名前: 赤い鳥
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昨年9月、イギリスの運河旅行に出かけました。ナローボートではありませんがテームス河をベンソンとウィンザーを往復し素晴らしい思い出を作ることが出来ました。これまで7回フランス、オランダの運河を旅していますがテームス河の運河巡りはきれいな河と美しい白鳥に魅了されました。詳しくは私どものホームページをご覧下さい。



03/12/16 04:04:34
名前: たいぞー
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昨日の夜中NHKの映像旅行で運河の旅が流れてるのを見まして、知らなかった私はこんな国があるのか?行ってみたい!と衝動的に調べてるうちにここに辿り着いた次第です。 大いに勉強になりましたが一番気になったのは英語力というか会話ですね、日本でもたまに外人に話しかけられてまともに対応(会話)できない僕にしたらこの運河の旅はある程度英語がしゃべれる方ではないと難しそうな印象を受けました(英会話ブック片手にではままならないシチュエーションも多々ありそうで)そのへんどう思われますでしょうか。 やはり駅前留学が先ですかね?



03/11/14 23:01:42
名前: しょう
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2003年9月にチェスター(CHESTER)からウオーレイブリッジ(WHALEY BRIDGE)まで、1週間、ホテルボートで運河を旅して来ました。 のんびりとイギリスの田園風景を楽しみました。 乗客8名のうち日本人は私ども夫婦だけで、他の6人は英国、豪州でした。 水門の作業を手伝ったり、運河に沿ったパスをウオーキングしたり、楽しい1週間でした。



03/02/01 15:41:53
名前: H.Kawachuchi
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楽しいHPを見つけて嬉しくなりました。私は3年前に6ヶ月だけ英国にいたのですが,ナローボートは眺めるだけで,借りるなんて発想がありませんでした。ボートを運転したことのない全くの素人では実際難しいのでしょうけど。とにかく自分も船旅を経験したような気分ができて楽しかったです。ありがとうございます。



02/12/23 18:03:23
名前: 森 通保
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運河の旅 心躍ります. これから読ませていただきます.



02/12/06 22:37:24
名前: 関口幸夫
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2002年Wrenbury〜Llangollen 往復の話、掲載を楽しみに待ってます。早くして下さい。



02/10/29 12:24:44
名前: 坂根 美津江
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この旅行記を見て、我が家もこの夏に運河旅行を楽しみました。私たちは手配会社のミスもあり、希望していたストラスフォードではなく、アンダートンからチエスターまでのコースを往復しました。 高いロックの水抜きで津波が発生したり、チエスターのステアケースに3隻のボートが入ったりと、楽しかったです。 時間の都合でアンダートンリフトに入れなかったのが残念でした。



02/10/29 12:17:09
名前: 坂根 美津江
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02/08/24 18:27:24
名前: せきぐち
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HP拝見しました。 ナローボートの旅が楽しそうに紹介されてます。 そうそう!とうなずく描写がいっぱいでした。 実は私共も昨年はAlvechurchからBirmingham mini Ringをまわってきました。 乗ってすぐのあの長いトンネルは驚きましたね。 今年はWrenbryからLlangollenへ遊んできました。 もし次を計画されるのならLlangollen Canalはお薦めです。 運河の始点というか終点というかのLlangollenに停泊した朝にはハッチからスクリューが見えるほど水が綺麗なのです。 それにPontcysyllteとChirkの2つのアクアダクトも立派なものでした。 楽しく見させていただきありがとうございました。 私もHPでナローボートを紹介してますので良かったら覗いて見てください。



02/03/28 10:52:00
名前: ふうのすけ
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ご家族とのナロウボートの旅拝見させていただきました。 とても素敵ですね。イギリスのカントリーサイドが大好きなので一度は運河の旅をしてみたいと思っています。



02/02/25 23:50:37
名前: 赤い鳥
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かねてよりイギリスのナローボートは興味をもっていました。と云いますのも我々は1年おきにはフランスの運河旅行を楽しんでおり今年も7月に第6回目のフランスン運河旅行を企画しております。10名足らずのメンバーで通称「ぼんじゅ会」と言い、それぞれ琵琶湖で楽しんでいる船乗りのメンバーです。年は既にシニアを通り越したメンバーばかりですがこの運河旅行は大変楽しみにしております。そもそも事の発端は田中憲一さんの記事がきっかけでこんなすばらしいところがあるのかと最初に出かけたのがミディ運河でした。初めてロックを見たときの感激、自然を利用したすばらしい運河の技術、思い切り飲めるワイン、歴史を十分に感じさせるふるい教会や城壁など等・・毎回趣向を変えて楽しんでいます。自分のことばかり書いておりますがこのホームページを見つけつい嬉しくなってメールしましました。



02/01/09 17:16:36
名前: ゆう
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はじめまして。素敵なホームページですね。 私は来月、初めての英国旅行を計画しているのですが、運河はかなり魅力的ですね。今回はちょっと無理かもしれませんが、いつかこういう旅をしたいですね!



02/01/08 01:51:49
名前: 石川 明弘
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始めまして、私は愛知県の日進市で魚料理の店を営業しているものです。少しヨットをやっているので、よく本を見ていて、前からナローボートにあこがれていて、H.Pを見ていて探しました。拝見させて頂いてとても感動しました。笑みが止まりませんでした。まだ1度も海外には行ったことは無いのですが、子供達を連れて行きたくなりました。(ほんとは奥様が1番行きたいと思います)中2と小6の娘ですので、いろんな意味でいい時期だと思います。 又拝見させていただきます。



01/10/12 00:14:24
名前: GB
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すばらしいHPですね。まるで自分が運河の旅をしたような気持ちになりました。 昔知り合いのイギリス人に「運河はいまは一部の個人が持っていて、一般人は使えない」という言葉をそのまま信じていましたが、実はこんな方法で旅が楽しめるとは! 私はもっぱらfootpath専門ですが(それも割と楽なやつ)、運河の旅というのもあこがれです。 はぁ・・・イギリスはほんとこういうところが素晴らしい国です。車も徒歩もそして運河も楽しいなんて!休みたければかならずそこにパブがあるし。



01/10/10 15:02:36
名前: TEST
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てすと




 


01/08/17 15:48:58
名前: ミカミ ヒロシ
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01/06/28 17:55:34
名前: hiro
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素敵なHPを拝見させていただきありがとうございまし た。私もウィーンの情報を提供するHPを作っていま す。一度、遊びに来て下さい。


01/06/10 23:17:19
名前: Hosokawa Kyoko
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私達もちょうど3年前LLANGOLLEN canalを3人でboating してきました。2つのすばらしいaqueductを通過したときの 感激はいまも昨日のことのようにおもいだします。いずれまた別のcanalを旅したいと計画しています。いまから楽しみです。


01/06/10 22:57:28
名前: Hosokawa Kyoko
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01/04/21 20:15:37
名前: らら
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初めまして。 前にストラットフォードに行った時に 写真にあるような光景を見ました。 思い出すなぁ。イギリス。 HPもとてもいい感じで素敵ですね! では。


01/02/05 12:59:32
名前: 三浦 悟
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家に帰ったら、子供たちにこのページを紹介しときます。 また、羨ましがるだろうけど。


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