東武線車両の行先表示
(2006年3月18日以降)
(Last update 7 / May / '06)


>>本線タイプ
(準備中)
(↑)特急スペーシア (↑)特急しもつけ・きりふり (↑)特急りょうもう
(↑)快速(上:車外 / 下:車内) (↑)急行 (↑)準急
(↑)区間快速(上:車外 / 下:車内) (↑)区間急行 (↑)区間準急
(↑)普通 (↑)日比谷線直通 (↑)野田線
(↑)普通(30000系)(上:車外 / 下:車内) (↑)ワンマン (↑)回送
 東武線車両の行先表示装置には、幕式とLED式の両方が使用されています。
 幕式については、行き先部分が"紺色のバック&白文字"で揃えられており、重厚な雰囲気を醸し出しています。(特急スペーシアを除く)
 LED式については、他事業者が近年になってゴシック体を多用しつつある中、東武では依然、明朝体が主流となっています。
 列車種別と行先は同一枠内に表示されているため、幕式の場合は、折返駅での表示切り替えには相当の時間を要します。
 (野田線列車や日比谷線直通列車等、普通のみの系統では、種別表示を省略しています)

※ 2006年3月17日以前に使用されていた行先表示については、こちらを参照下さい。
(↑)臨時

>>東上線タイプ
(↑)特急 (↑)急行 (↑)通勤急行
(↑)準急 (↑)普通 (↑)回送
 東上線の行き先表示は、基本的には本線のデザインを踏襲していますが、種別表示部分に東上線の独自性が現れています。
 また有楽町線直通列車については、有楽町線内の駅名は"黄色いバック&紺色の文字"で表記されています。
(↑)有楽町線直通(幕式) (↑)有楽町線直通(LED式)

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