
夜に年越しプロレスがあるので、ずーっと寝て過ごす。本当に暇だなぁ・・・
12月30日(土)
トンデモ落語in東洋館。
実際にはそーでもないけど、すっげー長く感じたのは私だけかしらね?
一番面白かったのは志加吾さんだなぁ・・・紙芝居版笑点ってなやつ。
次に上がったのは談生さん。お相撲の噺。ところどころ面白くはあるが、
ストーリー性に欠ける。
トンデモというのは、ネタおろしの会だと認識しているのですが、新潟さんの噺は、
ネタおろしじゃないし、その上、以前トンデモで聴いた噺だと記憶していますが・・・
くすぐりやら変わってはいますが、前に聴いたときの方が面白かったような気がする。
いや、私がネタおろしを期待していたから、そう感じたのかも知れないが。
談之助師匠はことわり付の再演、なつかしのヒーロー。談之助師匠が、平沢進と
仲がいいってことに驚いたぞ(笑)。美術館に火つけちゃいますよ。
遊びにみえていた白山先生がちょろっと上がって、主任はブラック師匠。
立川流サバイバルといった噺。面白いけど、途中でダレたなぁ。
子供はウロウロしてるし(笑)。ま、簡単ではありますが、感想でした。
12月29日(金)
納会で、ビールをしこたま呑んでしまった(汗)。ちょっとも楽しくないのに。
あ〜、早く普段の生活に戻んないかな〜・・・年末年始なんてつまらないよぉ。
なんでこの季節が嫌いなのかというと、もう会うことの出来なくなってしまった方との
楽しかった年末年始を思い出してしまうからなのではないかな。
思い出してしまうような時間が出来てしまうからなのではないかな。
もう今となっては本当にどうしようもないしくじりを思い出しては悔やんでみたり・・・。
こんな歳で、こんな事言うのもすんごい恥ずかしいんだけどさー、はっきり言うと、
帰省する人がうらやましいんだよー!
12月27日(水)
なぜだかは解らないが、金曜日気分。明日休みのような気がしてしようがない。
平成の裕次郎には姉妹で笑わさせていただきました。
12月26日(火)
うははは、がははは、うひひひ、おぇぇぇぇぇ。きもちわるいよぉ(泣)。
12月25日(月)
月曜だってぇ〜のに呑み。
結局もんじゃオフよりも昼間のビデオ上映会の方がメインだったのじゃなかろうか?
だったら、行かなくてもよかったんだよなぁ。ま、にぎやかし参加っつーことで。
12月24日(日)
駅前のイタリアンレストランでクリスマスディナーをいただく。
カキのグラタンがもぉ〜アツアツでたまらなく美味かったぁ(悦)。
この店では、音は出していないものの、スクリーンでビデオを流している。
この日流れていたのが、ウディ・アレンの「世界中がアイラブユー」。
ストーリーはうんこなんだけど、ラストの方のクリスマスパーティーはグラウチョパーティー
なんですよぉぉぉ!パーティー参加者がみーんなグラウチョなんですよぉぉぉぉ!
とてもグラウチョには見えないようなひとまでグラウチョだし、前かがみで大股で
歩くんだからぁぁぁぁ!いいなぁ〜グラウチョパーティー・・・私も参加してみた〜い。
葉巻とかばかばか吸ってみたぁぁぁぁい!しかし、音がないってのはちょっと寂しい
気もするもので、ウディ・アレンのどどどどどもりなんか・・・
・・・聞こえなくても想像出来るぢゃんっ!
12月23日(土)
今世紀最後のヒカシューライブ。そして、本当に最後かも知れない「20世紀の終りに」。
いいライブだったと思います。でも、やはりシンセがないためなのか、なんだか寂しい。
でも、よく考えると吉森さんが入る前って、ずっとシンセなしだったのよね。
テクノバンドなのに(笑)。トルステンさん帰ってきてくださ〜い。
ヒカシュー唯一のクリスマスソング(笑)「天国を覗きたい」は、やっぱ、この時期に
聴くのがいいです。逆に言いますと、この時期意外はあまり聴きたくないんだよなぁ。
それと、同様の理由なんだけど、この時期に冷たいガスパチョは飲みたくない。
12月22日(金)
とても変な夢を見た。
どうやら様(はぁと)の試合を観に行く直前という設定らしい。しかし、大変に時間がなく
慌てており、どの耳にするかという事がおろそかになっているのだ。
どの耳を選んだかということもよくわからないまま会場に行き、会う人には、
「いいじゃん!今日の耳。」「なんか、あっさりした感じで良いよ。」などのお褒めを
いただくが、自分には、どんな耳なのか解らない。ようやく、トイレの鏡で耳を確認すると、
ブラジャーを頭につけていた・・・
というストーリー。夢占いとかするとどうなんでしょ?
12月21日(木)
昼で早退して、広小路。談生さんは「堀の内」途中でふと時計を見たらしく、
残り時間の少なさに吃驚している談生さんってのがおっかしかった〜。
結局お風呂屋さんまでたどりつけなかった(笑)。
12月19日(火)
職場に姉の友達から電話があった。どんな経緯かというと、単に客ってことだ(笑)。
電話を取って名前で、ん〜結婚してこんな姓になったような気がするし、声が似てるし・・・
住所を確認、間違いなしと判断し、「○っち?」と、訊いてみるとえらい驚いて、
「●●ちゃん、いつからそこにいるののぉ〜?」って(笑)。「こんなこともあるのねぇ〜・・・」
と、やけにオバさんちっくな会話などしたり。
12月17日(日)
12月16日(土)
AM中に今世紀最後の墓参りに済まして、姉と一緒に姉の友達Kちゃんの
新築の家を訪ねた。・・・ソータイヒノキヅクリ・・・ビンゴオモテノヒキヅリデ・・・
云々と褒め言葉を考えながら向かうが、結局子供と駆けずり回って遊んでしまった(^^;
教育が行き届いているのか、単に我々のことが怖いのか、ここんちの子供(3歳だったか?)
は「●●おね〜さまっ!」と呼ぶのだ。初対面なんだけど、怖い思いをさせた憶えはないけど。
12月15日(金)
16時半頃に早退して、「ふるさと寄席」へ。談生さんは、無難に「金明竹」。
左談次師匠は「山号寺号」。やっぱタダだけあって大入りですなぁ。
なんか、こーゆーところに来ていると浅ましくみられそうだし、実際浅ましい方も
おられるだろうし、プレゼント大会やるんだったら落語は必要ないじゃん。
最初のいっぱいいっぱいなコントだけで十分じゃんっ。
とにかく有楽町の街は忘年会の嵐が吹き荒れておりました。
12月14日(木)
討ち入りっつー事で、大忠臣蔵、行ってきました。浪曲の国本武春さんは、掛け声から
なにから、とにかくレクチャーが多かった。♪あこぉ〜ろぅし!の節にあわせて
ペッパー警部みたいな振りまで、一緒にやれと言う・・・う〜む。
喬太郎さんは五段目外伝「猪怪談」。きゃ〜ぁ、冬だというのに寒いぞぉ〜。
北陽さんは、タカライさんのところ。
ウチに帰ると、SPWFさんから、封書速達が届いておりました。以下転記。
# 当ホームページの通販をご利用頂きありがとうございます。
# 道場マッチのチケットなんですが、まだ出来あがっていなくて
# 変わりに引き換え券を送ります。この券を当日、チケット売
# り場で見せれば1人\1,000円で入れますのですみません
# が当日、引き換え券をお持ち下さい。よろしくお願いします。
あのぉ〜・・・見せれば1人1,000円って、既に支払っているんですが、更に取られる
んでしょうか(^^;。んな、五郎ちゃんじゃないんだから(笑)。
あと、ブラック師匠の怪獣忠臣蔵って聴いてみたいなぁ・・・
12月13日(水)
駅弁は好きです。体位ではありません、念のため。
通常のお食事は暖かいのがご馳走ってもんですが、「冷たくて美味しいモノを!」という
特殊な進化を遂げたもの・・・「駅弁」。旅気分を盛り上げてくれる重要アイテムですね。
好きなお弁当はいろいろあるけれど、トップクラスの中に富山の「ますのすし」があります。
ところが、このますずし、最近ではコンビニでおにぎりになって売られているでは
ないですか!
あぁ、なんと変わり果てた姿・・・(哀)。駅弁はなぁ〜その駅で買うからいいんじゃ〜!
と、怒りながらも、美味いじゃないかぁ〜!<ますずしおにぎり
12月12日(火)
私の部屋は本当に寒いのよ。だから、冬眠宣言。あたたかくなるまでは、たいして更新
しませんから、そのおつもりで時々覗いていただければ十分だと思います。
そんな訳で、我が家で唯一暖房器具のある台所に機械をもってきて、日記ちゃんしてます。
こんな面倒臭いこと、毎日なんて出来ないもーん。
お世話になっている方から、お歳暮をいただきました。ん〜、なんかおかしいぞ(汗)。
べに花油とかに缶の詰め合わせ。かに缶だよ、かに缶!しゃちょーありがとー(感涙)。
それから、全然関係のない会社の社員様、ご家族様ご招待歳末大売出しの招待券が
届いた。
毎回のこのチラシ兼招待券は楽しみにしているのよ。このびっちり加減がね。
あんまり、ちゃんとは見えないけど、参考画像。この手づくり丸出しのチラシが面白いのよ。
一応フロア別に枠になっていて、右端にエレベーターがついてるとか芸が細かい。
まだ、行ってもいないのに、階段を御利用の方は足元に十分御注意ください!!
と、注意されてしまうし。あと、気になるのは、一流の絵画50%OFF。
基準は一体なんなの?
12月11日(月)
4時起き。厳しい。ホテルでの滞在時間は約4時間半。なんか勿体ないぞぉ〜。
関空へ移動して、羽田へ。そして出勤。なんだかんだ言って、移動中はバッチリ眠れたので
一応、仕事に支障なし。夜はしん平師匠の会。
12月6日(水)
日暮里寄席。談生さんは「雑俳」(ってゆーのか)。噺の分岐点で、どれがいいか?っての
が、可笑しかった。ここでウケた為なのか、後から上がる方たちは皆、くすぐりに他の噺を
もってきていました。
ブラック師匠の「湯屋番」面白かったー。相変わらずのエロ描写妄想(笑)。
しかし、全日♀の状況を考えると、あのバージョンはもう出来ないってことか。
アルシオンバージョンとかいいかも(笑)。
12月5日(火)
ブラックの今夜はかなりHを観にいく。久々に、どろんっと濃ゆい客層ってかんじ。
女性少ないし・・・単独で来ている男性客が多いんだな。そんな中でぎゅうぎゅう詰だー。
「おまん公社」「一発のお○んこ」それとコント。面白かったー。「一発のおま○こ」は、
「一杯のかけそば」からすり替えたネタなんだけれども、
何でこう上手くはめ込めるかなー(笑)。
と、感心しながら爆笑。しかし、こーゆー会はこっそり来なければねって事で、
カラーダウンしときます(笑)。
12月3日(日)
うししし、世の中には暇なヒトがいるみたいで、でも、たいした問題にも今の所なって
いないので、しばし様子をみましょう。今日はばれちゃったぁ〜って事で。
本日はSPWF東村大会。桐生からわたらせ渓谷鉄道で神戸、徒歩2キロ弱といったところか。
遠いよ!観戦記は書く予定はありませんが、面白かったです。
なんだか谷津が壊れてる(^^; ギプスがないと何も出来ないくせに〜!といいたくなるような
試合っぷり。ギプスパンチ連打、矢口様への金モミ攻撃(うらやましいぞ!)、
そしてフィニッシュは
「イタダキっ!」と叫んで監獄ロック略してイタダキロックとでも呼べばいいか?
試合後のマイクも矢口様をもちあげたり、こきおろしたり・・・矢口様も上がったり
下がったりのジェスチャーから「びっぐうぇいぶ〜」に変化。
うははは、この辺のくだりはやっぱ説明難しいや。
17日は道場マッチですよっ、皆さん!あゆも出るって!皆さんお誘い合わせの上・・・
って、一宮は遠いか(笑)。でも、言っておくが東村よりは全然マシだぞ!
それから、東村で、ちょっと嬉しかったのが、体育館の周りで、すれ違った子供たちが、
みんな見ず知らずの私なんぞに、「こんにちは〜」と、声をかけてくれたんですよ。
「挨拶が出来る村」って事やね。爽やかで気分のいいものです。
12月2日(土)
といった訳で、土曜出勤。あ〜、やだやだ。でも、単なる電話番ですから、ひまひま。
午前中はちょっと面倒臭いのがあったけど、午後はつつがなく過ごせまして、
中野ハルコロへ。すんごく久しぶりに来たので、曲がるところが、ちょっと不安でしたが、
迷う事無く到着。感想などを少し。
●チベット太郎さん。
こーゆーのを”面白くてたまらない!”と感じるようになったら、
人生お仕舞いかも知れない・・・
と、心のかたすみで、思っていました。でも、♪サンダーバードー・・・と、頭の中で
リフレインしています。どうしましょう。
●岩元一攻さん。
カッコいいではないですか!特に、お鍋のうたなどは、あたたかくって、いやらしくって。
チベット太郎さんの後では、とてもやり辛そう(^^;。中では(笑)まともなんだけど、
”場違い”かな?
いやいや、お口なおしには丁度良いか・・・んーむ、冷静に考えれば口なおしって
うたでもないぞ。
●チャーリー東京さん。
くっだらねぇ〜っ!と思いながらも、チャーリーペースにはまってしまう・・・
というより、引きずり込まれてしまう。本当にくだらない(笑)。
●元気いいぞうさん。
たっぷりおうたが聴けて嬉しいです。まず、声が好きです。そして、つい口ずさんで
しまうようなメロディーが素晴らしいです。その聴き心地のいいところにもってきて、
歌詞がヤバい訳です(笑)。
そんなところが、元気いいぞうさんの魅力です。
とくに♪○○○○の人権を守る人権○○○○・・・
ってフレーズがどーしよーもなくお気に入りです。満足しました。
万人にお勧めは出来ませんが、騙されたと思って、本当に騙されてしまうのも、
後学の為にならない事もないのではなかろうかと、思わない訳ではないので、
少しでも興味をもたれた方は、こちらをご参照してみてください(笑)。
追記・楽太郎タイプのここの方の影響を受けまして、私もやってみました(笑)。笑点占い。
小遊三さんタイプのあなたの特徴はズバリ「見栄っ張り」と「モラルのハードルが低い」です。
まずひとつめの「見栄っ張り」については、やたらと「自分は金持ち」ネタや「自分は美男子」ネタを連発する小遊三さんのように、あなたは人に自分を良く見せようと常に意識しています。
但し、これはコンプレックスの裏返しであることが多いので、周りの人は寛大に見てあげましょう。
ふたつめについては(占いで「モラルのハードルが低い」というのもヘンですが)、要は「ここまでならやってもいいよな」という心の中にあるモラルの壁の高さが低いという意味です。
よってあまり大きな犯罪を起こしたりすることはまずありえませんが、万引きや自転車盗みなどの小さい犯罪でつかまることが今後人生の中であるかもしれません。
このタイプの有名人:羽賀研二、叶美香、イヤミ
このタイプに適した職業:レストラン店長などのお店オーナー系
他のタイプとの相性
圓楽 好楽 木久蔵 歌丸 楽太郎 こん平 山田
△ △ ○ △ △ ×
○
あなたとは、とくに取りたてて相性がいいという人はいませんが、コンプレックスを心の奥に持つだけに自分より「あきらかに下」だとあなた自身が思ってるであろう木久蔵さんタイプの人や山田隆夫タイプの人とは仲良くやっていけます。
あなたと相性が悪いのはこん平さんタイプ。
悩みをもっていない天真爛漫タイプのこん平さんは生理的に受けつけません。逆恨みに近い感情をいだくこともあるかもしれませんが、向こうも悪気はないので許してあげましょう。
うむむ、小遊三ねぇ・・・
12月1日(金)
ちーくしょーっっ!ここの掲示板によると、とっても面白かったみたいじゃないですかぁ
<ジャンクション。あううっ、決算じゃなければなぁ・・・
まっ、過ぎたことにめげても仕方ないですし、本日は土曜代休ですし、映画の日ですから、
何か見ようと前日までは思っていたものの、目覚めたのは11時過ぎ(^^;
一気に出かける気が失せましたので、再度寝る。今度は1時半に目覚める。
ようやく動き出して、メシを喰って、撮りためてあったビデオなど見て、出かける。
多摩センター・・・異常に遠いぞ。ようやく到着して、係りのおばちゃんが、「お席の確認を」
なんて言ってるところで、北陽さんの声が聞こえて来たので、焦って会場に入る。
どうやら、北陽さんも焦って高座に上がったらしく、釈台もない(笑)。
本来ならば、着物を脱ぐ噺らしいが、ももひき忘れて脱げない(笑)。かなりボロボロで
汗だく。んー、面白かったけどね。喬太郎さん、上手いなぁ・・・と関心して、そこで帰れば
良かったなぁ、と少し後悔。結局うちに着いたのは12時過ぎでした。