ンフランシスコ動物園




毎月第一水曜日は、入場料が無料になるので、たまに行きます。っていうか、無料の日しか行ったことない…
タダとあって、めちゃくちゃ混むのでそのリスクは負わなければなりませんが(人気の動物には黒山の人だかり。上野動物園のパンダほどではないが)。
それから、海の近く、サンフランシスコでも特に霧が出やすいエリアに位置しているので、上着は忘れずに。たまに網走刑務所状態になることがあります…



もうちょっと背が伸びれば、金網ごしじゃなく、このお兄ちゃんたちみたいに、見れるのにねぇ…
たまに抱っこして、みせてはいたのだけど。





園内には、汽車ぽっぽも走っていて、家族づれに人気です!
子供いない頃、乗ったな、そういえば…ちょっと恥ずかしかった…
まわりの人が手ぇ振ってくるし。
オトナだけで乗ってるのなんて、私たちくらいのようだった。

 



本物じゃないよ…



ここは、最近始めたらしい新しい餌付けコーナー。
すんごい数のインコ、オウムが大きな金網の中に放たれており、入場料2ドルを払うと、えさをもらえます。直接自分の手に乗ってエサを食べてくれたり。楽しいかもしれない〜。めちゃくちゃ混んでたしレオが寝てたので入りませんでしたが。昔飼ってたなぁ、セキセイインコ。



コアラは、ぬいぐるみ以外の何物にも見えず。そりゃ、昼間は寝てるっていうのは知ってるけどさ、あまりに熟睡してるので…
ぬいぐるみを置いておいてもバレないかも。



ちょっと高台から撮ったんだけど、後ろのほうに海があるのがみえますか?
動物園から海が見えるって、なんだかいいよねぇ〜

 



麻紀に乗るのに、列ができてました。
あ、まちがった、カルーセル。(回転木馬が出てくるたびに、毎回しつこくてすんません)


ゴリラは人気ありますね〜。スケッチをしていたおばあさんがいたんだけど、ゴリラは途中でどっか行っちゃった。動物を絵に描くのって、難しいですなぁ。じっとしていてくれないもんね。亀とカメレオンくらいかね、描きやすいのはね。
他にもキリンのところで水彩画を描いてた人がいたし、スケッチしてる人は多かったなぁ。


このゾウさんは、やたら子供達に人気があり、頭に馬乗りになられてばかりいたの…。
いや、銅像だから、ドウゾーお乗りになって!ということなのだろうけど(そうなのか?)



タイガー!でも、「ただの大きな猫」としか思わないらしく、(間違ってはいないが)「ミャオーミャオー」と猫のなきマネしてました。




憧れのサイ。ケニヤですんごくみたくて、結局会えなかったのに、ここでは、こんなに簡単にみれるんだよね。
なんていったら、全部そうだけど。
(サファリでは、サイに遭遇するのは、そう簡単じゃないのです)

 


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