第39回全日本ユースラリー(島根県・松江およびその周辺)
       2002年11月16日〜18日  神々のつどう神在月、 出雲・松江
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1)
古墳群を巡る途中の道を行く。

(YHのリーダー O氏の撮影)
2)
この辺り、千数百年前は出雲地方の
中心地域でありました。
今は何の代わりも無い田圃の真ん中で
有ります。

(YHのリーダー O氏の撮影)
3)
六所神社にやって来ました。
ここは国内各地の神社を集め
国司が参拝したと言うところで
「総社」とも言われています。
4)
そのほか色と説明を受けましたが
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

忘れてしまいました。
5)
この建物の作りが有名な「出雲大社」と
同じで「大社作り」と言われ
屋根の形に特徴が有ります。
6)
出雲国庁跡です
千数百年前の奈良時代から室町時代までの
間、出雲の政治、文化の中心地でした。
当時の建物の柱の跡に新たに柱を立てて
(高さ1mくらいの杭)、その建物の大きさが
分かるようにしています。

その一角で記念写真。今回の
オールスターキャストです。

(JYHの写真係氏の撮影)



後方の山は風土記ににも出てくる
茶臼山です。古代から信仰の有る山です。
山に登れば、この辺り「出雲国風土記」が
見渡せるそうです。

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