■ATクーラー効率改善

    アダプタ作成 ワンオフ
■ リアタワーバー 期待以上にきれいに加工出来ました。   
  パキパキわ割れますので慎重に!!!
■at grandeco resort
ショップでも教えてくれないミニ情報

■ATスポーツモードにおける減速時のタイムラグに関して
 ATスイッチの操作を起点としてAT内の動作が開始されます。
 シフトはAT内の油圧クラッチ機構でつなぎ変えを行いますが、
 瞬時に切り替えず、マニュアルクラッチのハンクラッチと同等の
 動きを実現しています。
 軸回転数もセンシングしていますので、停車中からの動作は
 通常シフトより長めに設定されています。
  停車中の 1→2 1.5秒  2→1 0.5秒
 ■切り替え途中に次の動作を実施した時にどうなるか?

 現在動作している動きが終了後に次の動作に開始します。
 ここが、マニュアルでの操作と異なります。連続動作において
 1速から2速に切り替わり更に
1速に切り替わるまでには、2秒
 の時間が必要になります。
 この2秒の間に更に次の操作をした場合にはどのような動きに
 なると思いますか?
 実シフト終了直前の信号のみが有効になります。
 
 例えば2速、3速の繰り返しでもほぼ同等の動きが基本に
 なりますので、このような動作を繰り返す場合は、稀に2速への
 シフトダウンが行われない可能性があります。(当然車速センサ
 −でもオーバーレブを行わない用にインヒビットはかけています。
 スポーツモードはマニュアルシフトと異なる事を十分に理解する
 事が必要ですね。
   情報は 三菱自動車 国内営業統括 アフターセールス部


■ATのロックアップに関して
(ダンパークラッチ作動域)


 加速時・減速時共にロックアップしていない状態が続くと思いませんか?
 実はほとんどの状態でロックアップは行われておりません。
 上の表の非作動域は少なからず滑っているという事になります。
 ということは、下記はダンパークラッチが非作動ということになります。
  *スロットル開度が1/3程度を超えている。
  *車の速度が50km以下
 変則ショックを最小限にするためにこのようなコントロールプログラムが
 組まれています。減速の場合は直結域が設定されています。

■サージタンクからのターボ圧取り出し口
 
GT-A及びワゴンに関してはサージタンクからのターボ圧取り出しの配管
 が異なっています。スパイラルチューブが巻いてあるホースを切断して
 三方弁を付けることになります。スパイラルチューブは切断せず再度
 巻きつけることにより、プロテクタの役目を果たします。
 なぜ、この部分がMTと異なっているか詳細は調査中

 
■ ワンポイント 性能は何も変わりません。
■at yamagata
■GTAですが ナンバーをシフトしています。
グリルは敢えて塗装せずにZの黒を使用
■wheel yokohama model 6
☆5月は鯉のぼり付いています
■シフトパネルはZMTラリーアート製
 シガーライターはキルスイッチに・・・・
 ジジのサイン貰いました
いつだってエボリューション
Lancer 秘蔵情報 EVOZGTA EVO[ EVO]
■at shinanodaira