『おそ起き』ばっくなんばー
ボディコンバット!?(2006年4月2日放送分)
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今週の由美ちゃんは。。。ヤダ!ヤダ!イヤなのらぁ!!!ジャケットとか着てるけど、可愛くないもん。。。イヤだもん。。。由美ちゃんは可愛いけどねぇ〜♪あ!先週に続いて、由美ちゃんの変な顔♪
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松居「あのぉ…。大丈夫?貴理子ちゃん、今よだれ垂らさなかった?」
磯野「大丈夫、大丈夫。」
松居「あのね、清水よっちゃんが、ピンクの電話の清水よっちゃんが確か1年ちょっと前から
スケートを習ってて。」
森尾「へぇ〜。」
松居「ずっと誘われてたの。」
磯野「スケートやらない?って。」
松居「『直美ちゃん、いっしょにスケートやろうよ。楽しいよ。』って言われてたんだけど、
やらなかったの。似てたでしょ?今の。」
磯野「うんうん。」
松居「でも、今思えばやっとけば良かったな、って思うの。」
磯野「なんで?」
松居「だって今ブームじゃない?」
磯野「先取りみたいな?」
松居「そうそう。早かったでしょ?1年前だから。でね、今倉沢淳美ちゃんっていう元『わら
べ』の淳美ちゃんがオーストラリアからちょっと帰ってきてるの。」
磯野「へぇ〜。オーストラリアに行ってるの?」
松居「そうそう。旦那さんがオーストラリアの方でね。2年くらい日本にいるんだけどね。」
森尾「へぇ〜。」
松居「この間連絡があって、何をしてるのか聞いたらね、向こうで『ボディコンバット』って
いうののインストラクターの免許を取ったんだって。」
磯野「何それ?」
森尾「何?ボディコンバットって。」
松居「何それ?って思うでしょ?キックボクシングと空手をあわせたやつなんだって。」
磯野「へぇ〜。」
松居「それを90分教えてるんだって。」
磯野「すごい!」
松居「だから、わたしやってみようかと思って。」
森尾「それを?」
松居「うん。」
森尾「うわ。」
松居「これ、ちょっと先取りっぽくない?」
磯野「それってどういうやつ?ダンスっぽくなってるやつ?」
松居「ううん、全然。ちゃんと、『ハァッー!』っていいながら蹴りを入れたりするんだって。
だって、キックボクシングと空手だから。」
磯野「気持ちいいよ。」
松居「あ!気持ちいいんだって。」
磯野「わたし、ジム行ってんじゃん?そこに、キックパワーっていう教室があんのよ。それは、
そのキックボクシングなんだけど、先生もカッコいいんだけど、女の先生で。」
松居「うん。」
磯野「とにかく構えからこんなやって、相手のアゴを狙え、とか言うのよ。」
森尾「うわぁ。」
磯野「しゅっとかやるわけ。それが、超気持ちいいの。で、誰かを想像して蹴ったり…。」
松居「そう!」
磯野「していいのよ。」
松居「そうそうそうそう。同じだね。」
磯野「フックとか…、一回飛んで…こう!とか。もう、すごいのよ。なんて言うの?こう、殴
ってる感じがすっごいストレス解消になるの。」
森尾「へぇ〜。」
磯野「『やっ!』とか言って。」
松居「そう、ホントに声もいっぱい出さなきゃいけないし。」
磯野「いけないし。」
松居「で、一番いいのは、教えてあげる。」
磯野「何?」
松居「その相手を旦那さんだと思うのが一番いいんだって。」
磯野「あっはははは!あ、そうか。」
松居「言ってたよ。」
磯野「ストレス解消だ。」
松居「そう。」
磯野「なるほど!今度わたしもそうやってやってみよう。」
松居「やってみて。」
磯野「わたしは楽しいと思う。ただこうやって、シャドーボクシングしてるだけで、なんか気
持ちいい。自分が強くなったような。」
森尾「あ、そう。」
磯野「女の人ばっかりよ。」
森尾「そうだってね。」
磯野「女の人もそんなしたいんだな、と思って。なんか皆たまってんのよ。強くなりたいんだ
よ、女だって。」
松居「そうね。」
磯野「分かるわ。やりな、やりな。」
松居「うん、やってみようかな。淳美ちゃんの教室に行こうかなと思って。」
磯野「東京で?」
松居「それはまた聞いておく。神奈川…横浜だ。横浜。」
森尾「すごぉい。」
(3分9秒)
貴理子さんも直美ちゃんもすごいのらぁ♪
ひなち、ぜぇったいムリだもん、格闘技なんて♪
30秒くらいではぁはぁ。。。ってなっちゃいそうだもん♪
でもね、スケートと言えば、イナバウアーなんだけど。。。
イナバウアーって、あの背中反ること、を言うんじゃないって知ってた?
みんな間違ってるらしいんだけど。。。
イナバウアーって、スケートの刃を一直線に平行にして滑ることを言うんだって♪
んでもって、荒川選手のは↑て滑りながら、装飾?として背中を反ってるんだって♪