『おそ起き』ばっくなんばー
おやじギャグ♪(2006年9月3日放送分)
今週の由美ちゃんは。。。うぅん。。。真っ白だからおデブなひなちにはムリがありそうだけど。。。結構好きなのらぁん♪かぁいぃのらぁ〜!!!
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磯野「結構でもね、おやじギャグっていうのはおっさんだけが言う訳じゃないんだな、
っていうのがこの間分かりまして。」
森尾「ホント?」
磯野「あの、またジムの話なんですけどね。ヨガ。ヨガのクラスがあって、ヨガ教室
行ったんですよ。そしたら、先生いて、もちろん女性の先生なんですけど。いく
つくらいかな?わたしくらいかな?キレイな声の先生で、あの、なんて言うかな。
ヨガを始める前にオープニングトークがあるんですよ。」
森尾「ははは。」
磯野「わたくし、先日房総の方、千葉のね、房総の方に行って参りまして気候が良く
て人がいっぱい出ていましてねぇ、あれが『ぼうそう族』?とか言うの。」
松居「へぇ〜、面白いね。すごいね。」
磯野「わたしが言ったんじゃないよ。先生は『ぼうそう族?』って言って、結構うけ
てんのよ。」
松居「うん。」
森尾「あ、ほんと。」
磯野「みんな笑ってる、と思って。わたしはすばらしいと思って、ヨガも習えてちょっ
としたそういう楽しいトークも聞けて、すごいなこの教室はと思って。だって、ヨ
ガを習いに言ってまさか面白いことが聞けるとは思わないじゃない。」
松居「あぁ。」
磯野「だからね…。」
松居「人気があるだろうね、そういう先生。」
磯野「いや、もう、満員よ。」
森尾「やっぱりね。」
磯野「人気、人気。もう、すごい。」
松居「でさ、笑わそうと思って言う訳じゃないんでしょ?さらぁ〜っと言うんでしょ?」
磯野「うまいですよ、腕ありますよ。」
松居「あるよ。上沼恵美子さんみたいな、ね?」
磯野「えぇ〜。すばらしい。ホントに。」
松居「すごい。」
磯野「ま、先ほど由美ちゃん言ってたみたいに、ユーモアを持って生きるとね。」
森尾「そうそうそう。」
磯野「いいかもな、と。」
森尾「そうです、そうです。」
(1分45秒)
えぇ〜???ひなち。。。おやじギャグ、大好きなのらぁ♪
意外と場が和むっていうか。。。いいんだよ、あれって♪
うぅん。。。でも、『ぼうそう族』って。。。頂きっ!なのらぁん♪
ひなちもどっかで使うのらぁ〜♪
貴理子さん、好きそうだよねぇ、おやじギャグ♪
ってか。。。言ってそうなのらぁ〜♪
あ!ひなち、おトイレ行ってくるのら♪
いっトイレ!おべんき(げんき)でっ!
。。。お友達のパクりなのらぁん♪