『おそ起き』ばっくなんばー
私、富士山に登りたい! Part1(2006年10月15放送分)
今週の由美ちゃんは。。。ほえぇ。。。コサージュのお花はでっかくてかぁいぃんだけどなぁ。。。
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磯野「さあ!そういう訳で、先週お伝えした通りですね、わたし、富士山の方に
行って参りまして。」
松居「えぇ。」
磯野「今日はわたしが行った模様を、テレビをごらんの皆さんと直美ちゃん、由
美ちゃんに見て頂こうと思いまして。」
森尾「はぁい。」
磯野「行ってまいりましたよ。」
森尾「寒くなかった?」
磯野「寒かったですよ、もう、寒かったです。こちら、ご覧下さい。富士山の吉
田口ルートを登って参りました。」
松居「へぇ。」
磯野「山梨県側ですね。5合目までは車で行きまして、こっから吉田口からこう
ず〜っと行く訳です。」
森尾「へぇ。」
磯野「はぁい。」
森尾「富士山ってそんな高いんだね。」
磯野「高いですよ。日本一の山、3776m…」
森尾「登ったの?」
磯野「あります。登ったかどうかは、まあまあまあまあ、見てもらわないと。」
松居「はははは!」
磯野「今は答えられない。早速、ご覧頂きたいと思います。」
松居「はい。」
森尾「見たい、見たい。」
(1分03秒)
磯野「はい。そういう訳で、4時間かかってなんとか8合目までやってきました。」
松居「すごぉい。」
磯野「もうすごい雨で。」
森尾「すごかったですね。音もすごいもん、だって。よく行きましたね。」
磯野「寒いしね。」
森尾「雲の中じゃないですか?」
磯野「雲の中。ガスと言うか。」
森尾「ねえ。」
磯野「周りがなんにも見えないんですよ。天気悪くて。」
松居「富士山から拒まれてるようだったもんね。」
磯野「あっははは!でも、ホントにそんな感じなの。なんでよりによってね、こん
な日に登っちゃうんだろう?って。頂上見ても、何にも見えないの。だけど、
止めようとは思わなかったね。わたし、止めるとか降りるとか思わなかった。」
森尾「なんで?」
磯野「分かんない。」
松居「それだけ、登りたかったんだよね、きっとね。」
磯野「これね、この後、びっくりしちゃうことが起こるの。」
森尾「今、8合目ですよね?」
磯野「今、8合目。」
森尾「この後?」
松居「え?何?ただでさえテンション低くて…。」
磯野「低いでしょ?」
松居「飲みに行って、だいたい明け方の4時頃のテンションだよ。」
磯野「この後なんですけど、こんなこと起こっちゃう?みたいな感じで。ホントにび
っくりしちゃうんですけど。そんなことが起こっちゃうんですけど。その場面は…。」
森尾「えっ!?」
磯野「もう、時間がありませんから。30分番組ですからね、この番組。来週。」
森尾「えぇっ!?」
松居「ははは!」
(1分30秒)
んとね、ホントはこの間に貴理子さんが登ってるのをやってたんだけど。。。
字にしても、なぁんにも面白くなかったし、意味が分かんないからカットなのら!
んだけど、雨の中登るの大変そうなのら!
ひなちが登った時は雨は降ってなかったのらぁん♪
んだけど、途中でやっぱし雲の中になっちゃって。。。
雲の中だと懐中電灯の光がレーザービームみたいにぴぃ〜って飛んでって、面白かったのらぁん♪
んだけど、貴理子さんも大変そうだけど、これってカメラの人とかマンモス大変そうなのらぁ。
カメラとかかついで登ってるんだよぉ?すごいのら!
あ!そいでもって、8合目から上は次回なのらぁ♪
貴理子さん、がんばるのらぁ!