『おそ起き』ばっくなんばー
オナラ♪(2007年8月26放送分)
今週の由美ちゃんは。。。えぇぇぇぇぇぇぇ!?ピコフリルいっぱいだけど。。。だけど。。。由美ちゃん、髪切っちゃったし。。。
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松居「でもさ、ぶっておならが出ちゃって、それを聞こえないふりされたら、どう?」
磯野「え?」
松居「ちょっと。」
磯野「聞こえないふり?」
松居「ちょっと。あなた、貴理さん?わたし、この会話入りません、みたいな顔して。」
磯野「あはははは。」
松居「ちょっと、やめてよ。」
磯野「全然うちと違うな、と思って…。」
松居「あ、どんな感じなの?」
磯野「いいのよ、いいの。別にいいじゃないですか。」
松居「でも、貴理ちゃんはねぇ。」
磯野「わたしは、主人はしないんですよ。で、わたしもしないようにしようと思う
んだけど…。」
松居「ガマンしても出ちゃうでしょ?」
磯野「そうなんですよ。その時に、すっごい可愛く『ごめんなさい♪』って言うの
よ。でも、それ効かない。無視されるの。でも、一応、しちゃった後は可愛ら
しい声だしたりしてるよ。」
松居「ごめんなさい、って。」
磯野「そう、誤魔化そうと思って。」
松居「音が出ちゃった時はね。」
磯野「そうそう。」
松居「由美ちゃんは、例えば自分、音出ちゃって、出ちゃったって時に、旦那さんが
何も無かったようにするかもしれないけど、由美ちゃんからは何か言ったりしな
いの?」
森尾「あぁ、言うと思う。失礼っ!ってやっぱり。」
磯野「あはは。」
森尾「失礼っ!」
松居「やったことあるんじゃないの?」
森尾「無い、無い。ホントに。幸い、四六時中いっしょにいないじゃない。」
磯野「あ、お子さんの前ではされてるんですか?」
森尾「無いですよ。。」
磯野「じゃ、どこで?」
森尾「基本、個人で。」
松居「やめなよ。それ以上聞くと、セクハラになるよ。」
磯野「あはは!」
松居「わたし、なおきと電車乗ってる時に、ホントにすーって出るつもりが、ぷぅー
ーーって出ちゃったの。でも、わたしは何も無かった様に本読んでたら、なおきが
『ママ、オナラした?』って」
磯野「あはははは。言われちゃった?」
森尾「あはは。」
松居「でも、わたしはオナラをするってことが別に何がって感じだから、『あぁ、し
たよ』って言ったらもう笑いが止まんなくなってるの。」
森尾「かわいいね。」
松居「もう、どうしようも無くなる雰囲気ってある」
森尾「あるね。」
磯野「でも、生理現象だからね。」
松居「見習おう、由美ちゃんを。貴理ちゃんの可愛さも見習おう。」
(2分26秒)
やっぱり!やっぱり!
ひなち、そうだと思ってたのらぁ〜!
やっぱしね、由美ちゃんはオナラしないのら!
んだって、由美ちゃんがオナラしてるとこって想像できないもぉん♪
けどね、あんまりガマンしてると、詰まっちゃうから。。。
適当にした方がいいと思うのらぁん♪
ひなち、詰まっちゃったことあるからネ♪