『おそ起き』ばっくなんばー
新春スペシャル♪(2009年1月4日放送分)
今週の由美ちゃんは。。。お着物だからピンクハウスじゃないのらぁん♪貴理さんと直美ちゃんのお着物姿は下の方なのらぁん♪
|
|
磯野「明けまして…。」
三人「おめでとうございます。」
磯野「本年もどうぞ…。」
三人「よろしくお願いいたします。」
磯野「朝6時です。」
森尾「はい。早いです。」
磯野「ねぇ、早いです。いつもより30分早く始めてますけども。」
松居「はい。」
磯野「まあね、わたし達も着物を着て。お正月ですからね。何故今日は6時からかと言いますと、
早く起きた朝は、新春スペシャルぅ!えぇ〜い。スペシャルです。」
森尾「はい。」
磯野「1時間やります。」
松居「お願いします。」
磯野「で、色んなことやるんですね?」
森尾「まず、年末に皆さんにご協力いただきましたカルタを。」
磯野「カルタ。色んなの頂きましてね。」
松居「たくさん頂きました。」
磯野「それ紹介したりとか。スペシャルゲストが来たり。ぐふふ。」
松居「楽しみですねぇ。」
磯野「それで、新春恒例の書初めを。わたし達、毎年、今年の抱負を漢字一文字で表すという
のをやってまして。」
森尾「はい。」
磯野「去年は、あそこにありまして。」
松居「わたしは『食』。」
磯野「直美ちゃん、『食』。わたしは、『一』。」
森尾「わたしは、『探』。」
磯野「『探』って何だっけ?」
森尾「自分探しの。」
磯野「どうだった?」
森尾「見つかんなかった。」
磯野「あはは。まあまあまあ、ね。そして、今年も抱負を。」
松居「今年はどんな年になるかねぇ。」
磯野「ねえ。2009年、丑年。」
(書初め中♪)
森尾「お着物が着慣れてないから…。」
磯野「苦しい?」
森尾「はい。」
(書初め中♪)
磯野「あぁ!ここがちょっと。もう一回。」
森尾「あ…。」
磯野「由美ちゃんも?心を、こう、ぴっとして書かないと。」
森尾「ホントだね。」
磯野「字に表れちゃいますからね。」
(書初め中♪)
松居「できました。」
森尾「はやぁい。」
(由美ちゃんと貴理さん、書初め中♪)
磯野「いいか、これで。」
(由美ちゃん、書初め中♪)
森尾「はい。」
磯野「名前。」
森尾「はい。」
松居「由美ちゃん。」
森尾「はい。」
松居「慌てなくていいよ。」
森尾「はい。」
磯野「すごい慌ててるよ。」
森尾「はい、わたしから。」
磯野「由美ちゃんの今年の目標は。」
森尾「『岐』。あのね、うちね、今年、娘が中学校卒業したりしてね、家族各々分岐点になる
年だと思うの。」
磯野「あぁ、はあはあ。」
松居「なるほどね。」
森尾「家族の岐路が今年は来ると思うの。」
松居「家族が岐路に立たされる?」
森尾「あはは。ゆうかは日本の中学を卒業して、まなかはアメリカの小学校を卒業する年なん
ですよ。だから、家族が各々色んな岐路に立って、色んな選択をしていく年なので。じっ
くり考えてそれぞれの道を、ということで『岐』にしました。」
松居「わたしは、『印』と。」
磯野「ほぉ。」
松居「うちも、子供が中学生になったり、男の子だし、変わっていくと…。」
磯野「今年、中学になるの?」
松居「そう。」
磯野「うわぁ。」
松居「色んなことを忘れっぽくなってるし、わたしも。ちょっとづつメモっていったり、印して
いくっていう。明治座で欽ちゃんと舞台やってて、20年前に師匠に教わったことをまた教
わってるんだけど、そういったことを自分の身体に、頭に印していこうと。」
磯野「なるほどねぇ。じゃあ、わたくし。『貴』。」
松居「あれ?」
磯野「『貴』。」
松居「でも、立派だね。うまいね。」
磯野「ありがとうございます。ホントに不況でね、大変じゃない、世の中が。『貴ぶ』。『貴ぶ』
って意味があるでしょ?この字は。なんでも、物事を大切にして、ありがたい感謝の気持ちを
忘れずに、で、これ、『貴理』の『貴』なんですけど、ちょっとわたし前面に出て行こうかな、
と。」
森尾「前に?」
磯野「ちょっと、引っ込んでたでしょ?」
松居「…………え!?どこで?」
磯野「あははは。前に前に自分を出していこうと。自分の中であるんですよ。」
松居「なるほどね。」
磯野「なので、『貴』はあるので、『理』だけ名前を入れさせてもらいました。と、いうことで、
今年もがんばりましょうよ。」
松居「がんばりましょう。」
森尾「がんばりましょう。」
(5分41秒)
これ、毎年だからねぇ〜。楽しみなのらぁん♪
毎年、貴理さんのは訳わかんないんだけど。。。今年もなのらぁん♪
前面に出る、ってこれ以上出るのら???
そんなに前にでると、舞台から落っこちちゃうのらぁ!!!
んだけど、3人ともお着物キレイでうらやましいのらぁん♪