『おそ起き』ばっくなんばー

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うさたん
お嬢さん、傘をどうぞ。。。!?(2009年3月29日放送分)

今週の由美ちゃんは。。。お花かなぁ???なんか、ちっこい柄がいっぱいなのらぁん♪



        磯野「わったし、この間、すごい潤うことがあって。」
        松居「何!?教えて!」
        森尾「教えて!教えて!」
        磯野「もうねぇ…。」
        松居「えぇ?どうやって潤ったの?」
        磯野「ある用事を済ませてビルから出てきたら、雨が降ってたの。うわぁ、雨だて思いながら、いい
          や濡れて帰っちゃえって思って、濡れたまま小走りに歩いてたら、遠くからたったったっ、男性。
          顔見知りの紳士。昔、知り合いの、顔を知ってる紳士。紳士がたったったって走ってきて、これ
          どうぞ、って傘。わたしによ?」
        森尾「うん。」
        磯野「これどうぞ、って。え?向こう、横断歩道から歩いて帰るの見えたので。」
        松居「え?自分の持ってるのを?」
        磯野「自分がさしてる傘を、わたしにこれどうぞ、って。そんなことされたことある?こんな少女漫画
          のエピソードみたいなことが。わたし、生まれて初めて、傘を差し出してもらったから、男性に。
          いいんですか!?って。返しに行きますから。返さなくていいんです、差し上げますから、って。
          その人、濡れて帰ったの、スーツなのによ。」
        森尾「うわぁ。かっこいい。」
        磯野「わたし、すっごい嬉しくてね。ホントに潤いました。心が潤うってああいうことなのね。あれ、
          されてご覧?絵に描いたようなああいうこと。」
        松居「こうやって見たよね。」
        磯野「昔ね。」
        松居「傘って安くなったよね。」
        磯野「あ…。そうでしょうけど、そういうことじゃない、直美ちゃん。それでも、そりゃあビニール傘
          でしたよ。ビニール傘でしたけど…。」
        森尾「横断歩道の向こうから…。」
        松居「分かる、分かる。」
        磯野「走ってきてくれて、自分は濡れて帰るんですよ。これはすばらしい、と思ってね。」
        松居「いいねぇ。」
        磯野「ホント、潤いましたよ。」
        森尾「…優しくされたいなぁ〜…。」
        松居「若い頃にそれをされても、ここまで分からなかったかもしれないじゃない?」
        磯野「そうなのよ、そこなのよ。」
        松居「そこじゃない?」
        磯野「逆に照れて、キザね、とか思ったかもしれない。」
        松居「それに、若い頃は濡れても平気じゃない。それが今は。身体に危ないし。」
        磯野「そう、風邪ひいちゃうしね。そうなんですよ。」
        森尾「そっかぁ。」
        磯野「だから、資生堂さんに肌は潤うクリームは使わせてもらってますけど、心も潤うクリームなんて
          のも作って頂けると、はい。」
        松居「それは、潤いを与えるのはわたし達の仕事じゃない?」
        磯野「そうね。」
        松居「見ている人たちに。ムリかしら?」
        磯野「でも、いい1日でした。ホント気分がよかったもん。」
        森尾「そうね。そうでしょう?うわ、いいなぁ〜。」
(2分48秒)




こういうのって、女の人大好きだよねぇ〜♪
白馬の王子さまとか♪
分からないでは無いけど。。。ねぇ?笑
んでもね、ひなちの知ってる女の人で逆の人、いたのら♪
『なんかさ、デートって迎えに来ると、みんなそれなりのクルマ乗って流行のテープかけてさ。』
『軽トラックで北島三郎とかかけながら来たら落ちるのにさっ!』
って。。。ホントに???
北島三郎なら、八代亜紀とか坂本冬美とかジェロの方がまだ良くなぁい???
あ、そういうことじゃなくて???

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