『おそ起き』ばっくなんばー
七夕♪(2009年7月5日放送分)
今週の由美ちゃんは。。。かぁいいのらぁん♪ギンガムかなぁ???スカートも段々でかぁいぃのらぁん♪ハートのブレスレットもかぁいぃのらぁん♪
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磯野「まあね、みんなそれぞれの願いがあって。由美ちゃんからいきましょうか。」
森尾「はい。わたしは、『いつまでも姉妹仲良く』。」
松居「おぉ〜。」
磯野「ママからの願いということで。」
森尾「そうです。」
磯野「兄弟、まなかちゃんとゆうかちゃん。ケンカは良くするんですか?」
森尾「ご飯の数より多いですよ。」
磯野「え?」
松居「1日3回以上?」
森尾「3回以上。」
磯野「あ、そう。」
森尾「もう、寄れば触れば。普段は仲いいんですよ。」
磯野「でも、ケンカしだすと手つけられない。」
森尾「手つけられない。仲良くね。」
松居「わたくしは、『近所にスーパーができますように』。これ、近所のホントにいいスーパーだった
んだけど、それがね無くなっちゃったの。」
磯野「つぶれた?」
松居「一応聞いたのね。そしたら、契約が…。」
森尾「場所の?」
松居「ここまでだったから、っていうことで。」
磯野「あ、そう。」
松居「最後の日なんて、5割引き。その前は2割引き。」
磯野「直美ちゃんだって料理好きだから、スーパー近所にないと辛いんじゃないの?」
松居「そうなの。そのスーパーの人ととのお別れが悲しかったから。その跡地に是非いいスーパーを。
でもね、わたしが行ってたそのスーパー、みんなに愛されたいいスーパーでした。」
磯野「地元になじんだ。」
松居「そう。店員さんと握手しちゃったもん。できて欲しいな、って。」
磯野「なるほどね。わたしは、七夕さまに願い、ということで…。」
森尾「はい。」
磯野「『たなぼたなことが起こりますように』。」
森尾「いいね。」
松居「『ぼ』か。」
磯野「たな『ぼ』たなことが起こりますように。この不況の中ね、夢なんかもなくなって来ました。と
にかく、『たなぼた』。なにとぞ『たなぼた』なことが起こりますように。」
松居「ホントねぇ。」
磯野「もう、希望とかも無いじゃない、なんか。」
森尾「そうね。暗くなってきたもんね。」
磯野「例えば、なに?主役の女優が倒れて、スケジュールがわたししか空いてない、とか。日本中を探
してもわたしだけ、びったりスケジュールが空いてる。一般の方だって、歯医者の予約とかあるか
らね。もう、日本中の女性でわたししか空いてない。アメリカだって不況なんでしょ?」
森尾「そうです。」
磯野「リーマンショック?」
森尾「無いようで、あるよね。細かく、やっぱり。向こうは、みんな意外と、ハウスキーパーとか船持
ってる人は船専用のお掃除の人とかいるんだけど、そこら辺からカットしてくから。」
磯野「みんな自分で掃除するようになって。」
森尾「そうそうそう。外食産業も段々。」
磯野「家でご飯食べるようになったりとかね。ほんとに今、5時過ぎ、夕方のね、5時6時台の電車が
満員だってね。」
森尾「あ、そう。」
磯野「飲まないから、サラリーマン。帰るから。」
森尾「大変ですよね。スーパーとかは相変わらず人がいるんですよ。」
磯野「なるほど、なるほど。安いとこはね。」
森尾「家飲みだから。」
磯野「そうそうそう。家飲みの本とか流行ってんのよ。」
松居「お弁当とね。」
磯野「お弁当とね。」
(3分18秒)
七夕さまかぁ〜♪
ひなち、お願いするなら。。。『はやく涼しくなりますよぉ〜に♪』かなぁ。。。
んもう、あじくて溶けちゃいそうなのら。。。
んだけど、あじぃから七夕さまの季節なのに、涼しくなっちゃったら七夕さまの季節じゃなくなっちゃうのら???
それは、それで困っちゃうのら。
んじゃ、やっぱし、七夕さまの季節まではガマンするから、その後涼しくなるといいのらぁん♪