小川町総合福祉センター
                 まほろばゆうゆう園小川まほろばの湯湯親館
毎日、完全、換水型温泉

お 知 ら せ

6月の休館日は、6日(月)、13日(月)、20日(月)27日(月)、
になります。7月の休館日は、4日(月)、11日(月)、19日(火)、
25日(月)になります。営業時間は、午前10時から
午後9時(最終入館午後8時30分)になります。
宜しくお願いします。お越しの際は、お気をつけてお越し下さい。
≪サイトのご案内≫
施設のご案内
まほろばの湯湯親館とふるさとロッジのご案内
周 辺 観 光
小川町内の観光施設をご紹介
リ   ン   ク
町役場公式サイト 等
 
≪湯親館利用のご案内≫
【定 休 日】
毎週月曜日(ただし月曜日が休日の場合翌日)
【利用時間】
午前10時〜午後9時
【利用料金】
大  人 500円(400円) 
小学生 300円(200円)
乳幼児 無 料
()内は午後5時以降料金、但し
12月1日〜3月末は午後4時以降
8畳和室 1室3時間あたり2,000円


≪泉質・効能≫
【泉  質
ナトリウム硫酸塩・塩化物泉(ボウ硝泉)、別名脳卒中の湯と呼ばれています
【効  能
浴用、飲用とも、温泉の一般的適応症の外、泉質別適応症として
虚弱児童・動脈硬化症・慢性婦人病・痛風などに効果があるといわれています。


≪アクセス≫
【自動車】
東北自動車道・西那須野I.Cより40分
常磐自動車道・那珂I.Cより40分

電 車
JR東北本線氏家駅下車バス40分
JR烏山駅下車バス40分

まほろばの湯湯親館アクセスマップ
クリックすると拡大します
≪まほろばの由来≫
 倭は 国のまほろば たたなづく 青垣 山隠れる 倭しうるはし
 古事記に登場する倭建命(やまとたけるのみこと)の歌である。
日本書紀には、倭は日本なので日本の国の勇者という意味で
日本武尊(やまとたけるのみこと)と記している。
 命(みこと)が諸国を巡遊して伊勢の国に来た時に、
倭の国を偲んで詠んだ歌である。
「やまとは優れた国だ。畳み重なって青い垣のような山の内に隠っているやまとは、
美しくもなつかしい。」というわけで、古事記の伝説から離れて解釈すると、
緑に囲まれた美しい国、わが日本よ。
と、やまとの国を賛美した「国ほめの歌」だと言われてもいる。
 さて、わが小川町も、
この古歌になぞらえて「まほろばの里」づくりの気運が高まりつつある。
「まほろば」とは「まほら」「まほらま」等と同じ古語で
「すぐれたよい所」という意味である。

≪問合せ先≫
(株)まほろばおがわ
〒324-0501 栃木県那須郡那珂川町小川1065番地
TEL:0287-96-6100   FAX:0287-96-6101