国内リーグ戦


 
 

ここではパラグアイの国内サッカー・リーグに関する話題を取り上げて行きたいと思います。


パラグアイ・リーグ第一ステージ(2001年 2月21日)

パラグアイ・リーグ第一ステージ・前半の組み合わせ抽選が行われ、10チームによる総当り第9節までの組み合わせが決まりました。 3月 3日に セロ・コラ -オリンピア戦で開幕し、ほぼ毎週末に
試合が行われます。ただし、確定した日時は無く、状況により行われない週があります。(ワールドカップの予選がある場合等)

セロ・ポルテーニョは3月 4日本拠地でリベルターとの対戦になりました。先日の対リベルター戦で良いプレーを示した廣山選手、出番の可能性が高いと思います。

     第1節
     サン・ロレンソ       ソル・デ・アメリカ
     セロ・コラ          オリンピア
     グアラニ             ドーセ・デ・オクトゥブレ
     コレヒアーレス          スポルティーボ・ルケーニョ
     セロ・ポルテーニョ        リベルター

     第2節
     セロ・ポルテーニョ         サン・ロレンソ
     リベルター                 コレヒアーレス
     ドーセ・デ・オクトゥブレ    セロ・コラ
     オリンピア                 ソル・デ・アメリカ
     スポルティーボ・ルケーニョ  グアラニ

     第3節
     サン・ロレンソ              オリンピア
     ソル・デ・アメリカ          ドーセ・デ・オクトゥブレ
     セロ・コラ                 スポルティーボ・ルケーニョ
     グアラニ                   リベルター
     コレヒアーレス             セロ・ポルテーニョ

     第4節
     コレヒアーレス              サン・ロレンソ
     セロ・ポルテーニョ          グアラニ
     リベルター                  セロ・コラ
     スポルティーボ・ルケーニョ   ソル・デ・アメリカ
     ドーセ・デ・オクトゥブレ     オリンピア

     第5節
     サン・ロレンソ              ドーセ・デ・オクトゥブレ
     オリンピア                  スポルティーボ・ルケーニョ
     ソル・デ・アメリカ           リベルター
     セロ・コラ                  セロ・ポルテーニョ
     グアラニ                    コレヒアーレス

     第6節
     グアラニ                    サン・ロレンソ
     コレヒアーレス               セロ・コラ
     セロ・ポルテーニョ           ソル・デ・アメリカ
     リベルター                  オリンピア
     スポルティーボ・ルケーニョ   ドーセ・デ・オクトゥブレ

     第7節
     サン・ロレンソ               スポルティーボ・ルケーニョ
     ドーセ・デ・オクトゥブレ      リベルター
     オリンピア                   セロ・ポルテーニョ
     ソル・デ・アメリカ            コレヒアーレス
     セロ・コラ                   グアラニ

     第8節
     セロ・コラ                   サン・ロレンソ
     グアラニ                     ソル・デ・アメリカ
     コレヒアーレス               オリンピア
     セロ・ポルテーニョ            ドーセ・デ・オクトゥブレ
     リベルター                   スポルティーボ・ルケーニョ

     第9節
     サン・ロレンソ                リベルター
     スポルティーボ・ルケーニョ     セロ・ポルテーニョ
     ドーセ・デ・オクトゥブレ       コレヒアーレス
     オリンピア                    グアラニ
     ソル・デ・アメリカ             セロ・コラ


オリンピア、前期を制する(2000年 7月29日)

 前期(第一ステージ)はオリンピアが強さを示し、リーグ戦を独走し優勝を決めました。アスンシオン近郊ばかりではなく、地方のチームも1部リーグに入れることになり、エンカルナシオンを本拠とする「ウニベルサル」がリーグ戦に参戦しましたが、結果は最下位となり、1部の壁の厚さを体験する結果となりました。

(図)各チームの所在地

 後期(第二ステージ)はまず総当りのリーグ戦(1回だけ)を行い、上位8チームを2グループ(2・3・5・7と1・4・6・8)に分けてリーグ戦(1回だけ)を行います。この後半のリーグ戦には、最初のリーグ戦で上位から勝ち点3.0、2.5、2.0、1.5、1.0、0.5があらかじめ与えられます。そしてそれぞれの1位ともう一つの2位が準決勝を行い、その勝者が決勝を争うことになります。最後に第一ステージ、第二ステージの勝者で年間チャンピオンシップを競うことになります。第一ステージ、第二ステージの優勝チームは自動的にコパリベルタドーレスの出場権を獲得します。

 前期(第一ステージ)成績
 
 
チーム名 試合数 勝ち 分け 負け 得点 失点 勝ち点
オリンピア 18 11 05 02 38 20 38
グアラニ 18 09 05 04 28 16 32
ソル 18 09 05 04 27 21 32
サンロレンソ 18 07 06 05 18 16 27
10月12日 18 07 06 05 21 22 27
セロ・ポルテーニョ 18 07 05 06 22 17 26
ルケーニョ 18 06 05 07 27 30 23
コレヒアーレス 18 06 02 10 20 25 20
セロ・コラ 17 04 04 09 16 24 16
ウニベルサル 17 01 02 14 17 40 05

 

第二ステージ(後期)

 後期(第二ステージ)のスケジュールは下記の通りです。

 第二ステージ(後期)スケジュールは下記の通り。毎週日曜日もしくは週末に行うが日時は正確にはまだ決まっていません。

第1戦(7月29、30日)
グアラニ     2 - 1 ソル・デ・アメリカ
コレヒアーレス 1 -1  12・デ・オクトゥブレ
スポルティーボ・ルケーニョ 0 - 0 セロ・ポルテーニョ
サンロレンソ 0 - 3 オリンピア
ウニベルサル 1 - 1 セロ・コラ

 第2戦
ウニベルサル0 - 0 グアラニ
セロ・コラ 2 - 1 サンロレンソ
オリンピア5 - 1スポルティーボ・ルケーニョ
セロ・ポルテーニョ1 - 1コレヒアーレス
12・デ・オクトゥブレ1 - 1ソル・デ・アメリカ

 第3戦
グアラニ0 -0 12・デ・オクトゥブレ
ソル・デ・アメリカ1 - 1 セロ・ポルテーニョ
コレヒアーレス 0 - 2 オリンピア
スポルティーボ・ルケーニョ 1 - 2 セロ・コラ
サンロレンソ 3 - 2 ウニベルサル

 第4戦
サンロレンソ2 - 3グアラニ
ウニベルサル2 - 1スポルティーボ・ルケーニョ
セロ・コラ1 - 1コレヒアーレス
オリンピア1 - 1ソル・デ・アメリカ
セロ・ポルテーニョ1 -1 12・デ・オクトゥブレ

 第5戦
グアラニ - セロ・ポルテーニョ
12・デ・オクトゥブレ - オリンピア
ソル・デ・アメリカ - セロ・コラ
コレヒアーレス - ウニベルサル
スポルティーボ・ルケーニョ - サンロレンソ

 第6戦
スポルティーボ・ルケーニョ - グアラニ
サンロレンソ - コレヒアーレス
ウニベルサル - ソル・デ・アメリカ
セロ・コラ - 12・デ・オクトゥブレ
オリンピア - セロ・ポルテーニョ

 第7戦
グアラニ - オリンピア
セロ・ポルテーニョ - セロ・コラ
12・デ・オクトゥブレ - ウニベルサル 
ソル・デ・アメリカ - サンロレンソ
コレヒアーレス - スポルティーボ・ルケーニョ

 第8戦
コレヒアーレス - グアラニ
スポルティーボ・ルケーニョ - ソル・デ・アメリカ
サンロレンソ - 12・デ・オクトゥブレ
ウニベルサル - セロ・ポルテーニョ
セロ・コラ - オリンピア

 第9戦
グアラニ - セロ・コラ
オリンピア - ウニベルサル
セロ・ポルテーニョ - サンロレンソ
12・デ・オクトゥブレ - スポルティーボ・ルケーニョ 
ソル・デ・アメリカ - コレヒアーレス
 

後期第一次リーグ成績
 
チーム名 試合数 勝ち 分け 負け 得点 失点 勝ち点
オリンピア 09 04 04 01 14 06 16
10月12日 09 03 06 00 14 08 15
セロ・ポルテーニョ 09 03 05 01 15 09 14
グアラニ 09 03 05 01 08 06 14
コレヒアーレス 09 03 04 02 09 09 13
セロ・コラ 09 03 04 02 09 09 13
ソル 09 02 05 02 11 10 11
サンロレンソ 09 03 05 01 14 18 10
ウニベルサル 09 01 03 05 09 17 06
ルケーニョ 09 00 03 06 08 19 03

第一次リーグが終了し、上位8チームが持ち点を有して第二次リーグに進みます。ウニベルサルとルケーニョの2チームはここでの敗退が決定しました。2,3、5、7位のチームと1,4,6,8位のチームの二つに分かれて行い、各組の1位が相手の2位と戦い、勝ったチームで決勝戦を行います。
 


年間チャンピオンにはオリンピア(99年12月06日)

 本当はこまめに毎週の記録を残すつもりであったが、コパ・アメリカが終了し、内外共に急速にサッカーに対する関心が薄れ、このページを見に来る日本の人も余り居ないようなので最後の結末だけを書くことにしました。

 前期はオリンピア、後期はセロ・ポルテーニョと両雄がそれぞれの勝者となり、これで来年のコパ・リベルタドール(トヨタ・カップの南米選手権)にはこの2チームが順当に出場することになりました。

 年間チャンピオン・シップは2試合が行われて、地力に勝るオリンピアが2試合共に制して年間チャンピオンに輝いた。

前期:オリンピア

準決勝

 コレヒアーレス 1 X 12・デ・オクトゥブレ 0
オリンピア 1X セロ・ポルテーニョ 0

決勝

 コレヒアーレス 0 X オリンピア 1
オリンピア 1X コレヒアーレス 0 

後期:セロ・ポルテーニョ

準決勝

 セロ・コラ 1 X オリンピア 0
ルケ 1X セロ・ポルテーニョ 1(PK 4-3 で セロ・ポルテーニョ)

決勝

 セロ・コラ 0 X セロ・ポルテーニョ 3
セロ・ポルテーニョ 2 X セロ・コラ 1

  年間チャンピオン・シップ:オリンピア

オリンピア 1 X セロ・ポルテーニョ 0
セロ・ポルテーニョ 2 X オリンピア 3 
 
 

得点王には22得点を挙げて(2位の選手は9得点)圧倒的な決定力を見せ付けたガウチーニョ選手(セロ・ポルテーニョ)。チーム別ではセロ・ポルテーニョが64得点、オリンピアが60得点であった。

後期・第2週結果(99年8月02日)

グアラニ0xプレジデンテ・アージェス1
オリンピア1x12・デ・オクトゥブレ1
セロ・コラ1x0コレヒアーレス
ソル・デ・アメリカ0xレシステンシア0
ルケ3xサン・ロレンソ3

今週は人気チームのセロ・ポルテーニョがお休みという事もあり、盛り上がりに欠けていました。5試合の中で3試合が引き分け、決着が着いた試合も2試合とも1-0という結果では面白みに欠けるでしょう。

 この中で注目は、プレジデンテ・アージェスでしょう。先週はソル・デ・アメリカと引き分け、今週は強豪・グアラニに勝ち2位は立派な成績、格下チーム相手に着実に勝ち点を稼いでいるルケと共に勝ち点4は注目です。この他では12・デ・オクトゥブレが先週のセロ・ポルテーニョに続いてオリンピアと2強に一歩も引けを取らず引き分け、このチームも注目です。とにかくまだ混戦、抜け出すのはどのチームでしょう。

   99年・後期・パラグアイ・1部リーグ勝敗表(第2週時点)
チーム名 試合数 得点 失点 勝点
ルケ 02 01 01 - 06 03 04
プレジデンテ・アージェス 02 01 01 - 01 - 04
セロ・コラ 01 01 - - 01 - 03
サン・ロレンソ 02 - 02 - 04 04 02
オリンピア 02 - 02 - 02 02 02
グアラニ 02 - 02 - 01 01 02
12・デ・オクトゥブレ 02 - 02 - 01 01 02
セロ・ポルテーニョ 01 - 01 - - - 01
コレヒアーレス 02 - 01 01 01 02 01
ソル・デ・アメリカ 02 - 01 01 - 01 01
レシステンシア 02 - 01 01 - 03 01


コパ・メルコスール始まる(99年7月28日)

 コパ・メルコスールという選手権が始まりました。まずはオリンピアがブラジルに遠征してリオの人気チーム・フランメンゴと対戦、オリンピアは金銭面のトラブルで主力選手が出場しない中、健闘しましたが、アウェーということもあり、2-1で敗退。今日はセロ・ポルテーニョの試合があります。

 新聞記事によりますとチラベルが2002年のワールド・カップ予選には出場する意思を表明したようです。南米選手権では出場を辞退したチラベル、ウルグアイ戦でPKとなり敗れた時にはやはり「チラベルが居たら...」との思いが強かっただけに良かったと思います。ただ、チームメートと喧嘩しなければ良いのですが。


後期・第1週結果(99年7月26日)

コレヒアーレス1xサン・ロレンソ1
ソル・デ・アメリカ0xプレジデンテ・アージェス1
オリンピア1xグアラニ1
12・デ・オクトゥブレ1xセロ・ポルテーニョ1
ルケ3xレシステンシア0
セロ・コラは試合無し

 この中で注目は前期優勝のオリンピアとグアラニの試合、グアラニが優勢に試合を進め、先制のゴールを決めたがオリンピアに追いつかれ、引き分けた。グアラニにとっては惜しい試合であった。また、イタグアで行われた12・デ・オクトゥブレとセロ・ポルテーニョの試合、地元の声援で12・デ・オクトゥブレが大健闘し、引き分けた。前期でも勢いがあった12・デ・オクトゥブレ、後期リーグの台風の目となると思われます。また、優勝候補の一角と目されているソル・デ・アメリカはプレジデンテ・アージェスに破れた。ルケはレシステンシアに順当勝ち。

 またサンロレンソxコレヒアーレス戦は有料入場者数が何と118人。総入場料がたったの46,000円。(おやまあー)なお、今までの最低入場者数のレコードは34人だそうです。オリンピア、セロ・ポルテーニョ、ルケ等の人気チーム以外は非常に困難な経営を強いられているのも判ります。その他の試合の入場者はグアラニxオリンピアが1,736人、12・デ・オクトゥブレ1xセロ・ポルテーニョが1,957人。ソル・デ・アメリカ0xプレジデンテ・アージェスが159人という非常に寂しい記録が残りました。パラグアイにとって一大イベントであったコパ・アメリカ(南米選手権)が終わり、サポーター達の関心がまだ国内リーグへの向いていないようで盛り上がりに欠く緒戦となったようです。試合の方も点が入らなず、凡戦が多かったと評されています。ただリーグ戦の方はオリンピアが選手の金銭問題でトラブルを起こして今ひとつの上、対抗・セロ・ポルテーニョもチーム状態が良く無く混戦となりなかなか面白くなると思います。

 また、オリンピアの主力選手でパラグアイ・ナショナルチームのレギュラーメンバーでもあるデニス・カニサとカルロス・パレーデスは金銭面で球団との話し合いがつかず、この日は出場しませんでした。

 99年・後期・パラグアイ・1部リーグ勝敗表(第1週時点)
チーム名 試合数 得点 失点 勝点
ルケ 01 01 - - 03 - 03
プレジデンテ・アージェス 01 01 - - 01 - 03
グアラニ 01 - 01 - 01 01 01
オリンピア 01 - 01 - 01 01 01
コレヒアーレス 01 - 01 - 01 01 01
サン・ロレンソ 01 - 01 - 01 01 01
セロ・ポルテーニョ 01 - 01 - - - 01
12・デ・オクトゥブレ 01 - 01 - - - 01
ソル・デ・アメリカ 01 - - 01 - 01 -
レシステンシア 01 - - 01 - 03 -
セロ・コラ - - - - - - -


パラグアイ・1部リーグ・参加11チームの紹介

 パラグアイ1部リーグに現在参加している11チームのプロフィールを簡単に紹介します。前期はオリンピアの優勝、果たして後期はどうなるでしょうか?

 セロ・ポルテーニョ
1,912年創立の人気チーム。常にオリンピアと人気を2分する。セロ・ポルテーニョのサポーターは「セリスタ」と呼ばれている。コパ・リベルタドールの常連でもあり、南米屈指の実力は高く評価されている。シンボルカラーは赤と紺。

コレヒアーレス
1,977年創立の比較的新しいチーム。当初はコレヒオと呼ばれていた。1,991年にはコパ・リベルタドールへの参加を果たした。

ソル・デ・アメリカ
1、909年創立の古豪。優勝争いにも加わることが多い実力チーム。パラグアイ代表も在籍している。

セロ・コラ
1,925年創立。パラグアイの歴史上有名な激戦地である「セロ・コラ」がチーム名の由来。1部中堅チーム。

プレジデンテ・アージェス
1,907年創立。チーム名は米国の大統領名から由来する。チーム章も米国の星を模っている。

グアラニ
1,903年創立の伝統あるチーム。セロ、オリンピアに次いで人気は3番目。結構このチームのサポーターは多い。シンボルカラーは黄色と黒、丁度虎色である。

サン・ロレンソ
1、907年創立、当初はタクアリ・スポーツなどと呼ばれていたが1,936年に現在のサン・ロレンソとなった。アスンシオン郊外に位置するサンロレンソ市を本拠にしている。地元サポーターが多い。

ルケ
1,921年にそれまで3つのクラブを合同してルケ・スポーツクラブとして発足、以来ルケ市民に親しまれている。ルケ市民は強烈なルケ・サポーターが多い。シンボルカラーは黄色と水色でこれはルケ市の旗の色と同じ。1,999年の南米選手権ではC組の会場としてルケの本拠地が使われた。

オリンピア
1,902年創立のチーム。セロと人気を2分する。最近は一番優勝している。前年の総合優勝に続き、今年前期も優勝を遂げた。パラグアイ代表が多く在籍し、強力なサポーターも多く財政的にも一番ゆとりがある。コパ・リベルタドールには毎年のように参加している。1,990年にはトヨタカップ出場、ミランと対戦した。
 
 

レシステンシア
このチームに関しては情報がありません。よく知りません。ただ、余り強くは無いようですね。
 
 

12・デ・オクトゥブレ
アスンシオンから30キロ離れたイタグア市に本拠を置くチーム。以前はアスンシオン市内とその隣接地域だけであったパラグアイ・リーグでアスンシオン首都圏ではあるが本拠が離れているということで注目されている。99年前期は活躍し決勝トーナメントに出場したが、惜しくも敗退した。セントロ日系がイタグア市にあり、作者としては応援したいと思います。


昨年の優勝、そして今年前期はオリンピアが制しています。

 (写真)優勝して喜ぶオリンピアの選手達



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