南アフリカを観光(7)

ヨハネスブルグを観光


ジョハネスバーグ


ズールー族の民族観光


ゴールドリーフシティー


ソウェト


ローズバンク


ゴールドリーフシティー


サントン


ローズバンク

南アフリカの経済の中心地として目ざましく発展した都市。1886年に金が発見されたことにより、1年で人口が10万人を超す街になったという。街並みは整然と区画され、高層ビルが建ち並ぶ。南アフリカ滞在の日本人の多くの方々は治安の悪化に伴い、北のサントンという街へ引っ越した。