星野語録!


藤田太陽と藤川の間のドラフト1位を記者に聞き、答えが返ってきて一言(7月21日)


 「的場か…。(その後、しばし沈黙)」


1回裏二塁ランナー濱中が今岡のヒットでサードストップしたのを見て一言(6月23日)


「あれでホームに帰れないようじゃ、野球選手じゃない!」

前の試合で代走の切り札高波も二塁から帰れずにストップしてその直後ダブルプレイでゲームセット。今日もこれかい!とさすがに腹に据えかねていたようですな。
掛布さんの「次はアリアス、檜山だから止めて当然」とのコメントは阪神野球の甘さを象徴してると言えましょう。そんな弱い野球で育った吉竹コーチも帰れなかった二塁ランナーを責めることもないのでしょう。
ただ、外で普通の野球をやっていた人にとってはあの走塁は噴飯もの。今日濱中は星野の怒りを買ってすぐ引っ込められましたが、走塁を甘く見てる選手はこの際全員クビにして欲しいっす。だって、安全第一でチャレンジ精神ゼロの走塁より、本塁でのクロスプレー、そして体当たり、はたまたエキサイトな乱闘をファンは見たいじゃあないですか!!!


オープン戦 田中秀太の凡プレイを見て一言(3月某日)


「アホみたいや!」

はい。彼はかなりのアホです。


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