高野山の空気に触れると人は 何かを感じます。 「目に見えない何かに包まれている」
「厳粛な気持ちになる」、「心が洗われる」、「ゆったりとした気分になる」、「何度来ても新しい」
この高野山の魅力を多くの人伝えたい というサイトです。
正月の雪
2012年の元旦の 高野山は わりと暖かく、
年末に降った雪が大分溶けていました。
こちらに 2012年1月1日の高野山写真をUPしています。
冬の高野山は 時に道路が凍結して危険な場合があります。
気象情報を慎重にチェックしてお出かけ下さい。
管理人より
このサイトを開設した2003年ごろ、Netでも高野山の情報はあまり多くなく、それでは自分で発信しようと始めたのですが、その後、高野山を含む紀伊半島の巡礼道が世界遺産に登録されてからWeb上の高野山情報は飛躍的に増えました。多くの優れたサイトが増え、このサイトも役割を終えたのかなという気持ちから更新もストップし、この2年ほど放置していました。
先日、久しぶりにアクセスログを見てみると、こんなサイトでもまだ多くの方が来訪してくれているのを確認しました。
このままではちょっと申し訳ない気持ちからリニューアルを計画しました。 先ずは外見からですので、内容的には以前の記事を再掲しています。
徐々に内容の更新に進む予定ですが 気長にお付き合い下さい。
多くのリンク切れが発生しています。徐々に修正していくつもりですが また新たなリンク切れが増えていくのも現実です、Netの世界の宿命としてお許し下さい。
2010.10.01
このサイトを開設した2003年ごろ、Netでも高野山の情報はあまり多くなく、それでは自分で発信しようと始めたのですが、その後、高野山を含む紀伊半島の巡礼道が世界遺産に登録されてからWeb上の高野山情報は飛躍的に増えました。多くの優れたサイトが増え、このサイトも役割を終えたのかなという気持ちから更新もストップし、この2年ほど放置していました。
先日、久しぶりにアクセスログを見てみると、こんなサイトでもまだ多くの方が来訪してくれているのを確認しました。
このままではちょっと申し訳ない気持ちからリニューアルを計画しました。 先ずは外見からですので、内容的には以前の記事を再掲しています。
徐々に内容の更新に進む予定ですが 気長にお付き合い下さい。
多くのリンク切れが発生しています。徐々に修正していくつもりですが また新たなリンク切れが増えていくのも現実です、Netの世界の宿命としてお許し下さい。
2010.10.01
