いらっしゃい<蕎麦好き酔愚の旅2>だよ 




 4月のそばいちの会 酒と肴。8名参加

まず地酒の開けた順番
上喜元蔵酒特選(1升)
四季桜花の宴(1升)
菊姫加州菊酒(4合)
華鳩吟醸づくり純米(4合)
鏡山限定吟醸(4合)
菊の城特別本醸造天守閣(1升)

肴と蕎麦

揚げ蕎麦、お新香、空豆、北海道産蕎麦、福島産蕎麦、北海道産蕎麦、福島産蕎麦、胡麻いり蕎麦豆腐、筍の煮物、螢イカとアスパラ、黄身の和え物、蕎麦クレープ包み旬の野菜、天麩羅、蕎麦がき、デザート。以上お世話になりました。



 3月のそばいちの会 酒と肴。10名参加  酒の開栓した順番。  四季桜花神  菊姫特選菊  上喜元大吟醸  菊の城天守閣  菊姫大吟醸BY(通称赤箱)     以上全部1升  「肴」  おしんこう  空豆  揚げ蕎麦  
焼きみそ
 北海道産そば粉のもの  福島産そば粉のもの  そばの実トマト味ソース煮  北海道産そば粉のそばがき  福島産そば粉のそばがき  アサリの酒蒸し  わさびの葉のおひたし  固揚げそばとエビのうま煮  すき焼き風鴨肉陶板焼き  イチゴのアイスクリーム              以上  酒の状態も良く、北海道産そばは香りもよく          福島産そばはやや太めの田舎風          で歯ごたえもあった。
 帰りの電車

10月の「そばいちの会」にも参加できた。10月はお蕎麦も美味しかったが、酒のリストもすごい。呑んだ順番に香露熊本太郎

木戸泉醍醐

鏡山特選

菊の城延寿

上喜元純米原酒呑切

華鳩吟醸限定酒

菊の城天守閣

菊姫大吟醸赤箱

mirimoさんは、天守閣が一番といっていた。残念ながら11月は参加できなかった。しかし、次のような地酒を呑んだ、という。

上喜元蔵酒(山形県酒田市)

小江戸本造り(埼玉県川越市)

四季桜はつはな(宇都宮市)

木戸泉醍醐(千葉県大原町)

菊姫本仕込み純米酒(石川県鶴来町)

華鳩純米酒吟醸造り(広島県音戸町)

菊の城天守閣(熊本県菊池市)

上喜元大吟醸呑切り原酒(山形県酒田市)

華鳩吟醸造り(広島県音戸町)  結局12月も1月もそばいちさんには行けず不参加。極めて残念。 1月の地酒はpondさんが書きこんでくれたのでそこから転載。
四季桜黄ふな(宇都宮)
四季桜貴酒生まの酒(宇都宮)
上喜元特別純米生原酒(山形・酒田)
上喜元生もと純米酒(山形・酒田)
上喜元大吟醸(山形・酒田)
菊姫山廃吟醸原酒(石川・鶴来)
菊の城大吟醸(熊本・菊池)
 以上全部1升とのこと。どれもみんな美味しい地酒ですね。特に菊の城大吟醸は 気になりました。


2月は「そばいち」の会の地酒は7種類、全部1升瓶。
四季桜黄ぶな
香露くまもと太郎
菊姫山廃純米生原酒無濾過
四季桜吟醸貴酒生酒
華鳩吟醸純米酒
豊の秋斗瓶どり大吟醸豊秋庵
鏡山限定大吟醸だった。
手紙を待ってます

蕎麦に関しては千葉市稲毛の「そばいち」さんでの写真を使用させていただいています。「そばいち」さん、有難うございます。


 そばいちさんの看板

9月の例会で食べた北海道産の新蕎麦
 9月の例会。案山子さんと 
 「馬は丸顔」の表紙
 そばいちの会でいつも最初にいただく揚げ蕎麦と自家製おしんこ=1997年1月18日の例会で
 97年4月の例会でのけしきりの揚げ蕎麦。素晴らしかった
 これも美味しかった蕎麦寿司。やはり海苔は蕎麦との相性はいいです。あっというまに食べました=1997年2月の例会で
 97年4月の例会で食べた焼きみそ。地酒にぴったり
そもそも、といっても高だか34年ぐらい前ですが、百鬼園先生の「阿房列車」を読んで、 とりこになりました。それ以降は、神保町の古本屋さんをかなり回りました。そして、やっと 『第一阿房列車』『第二阿房列車』『第三阿房列車』という、新潮文庫を入手したのでした。 それからは、百鬼園先生の本をどんどん読むようになり、ついには講談社発行の全集も入手。 いまは、何を読んでいるのだろうか、と自問自答すると、何もない。どうしよう、と思う今日 この頃

小説新潮の50年記念号を入手して読んでしまった。

 「夜明けの稲妻」


面白い本を読みたい、という気力だだんだん落ちているようで、哀しい。何とかしなくてはと、焦ることもある。
<日記>へ
<酔愚亭の地酒 第3号館>へ
<楽しみ>へ
このページはリンク自由

GeoCities Japan