「スモーリヌイ修道院」
 ネヴァ川河畔に広がる公園の中に、スモーリヌイ修道院と寄宿学校が建っている。この学校は、19世紀初め、エカテリーナ2世によって貴族の令嬢たちの女学校として建てられた。