
1.構造の安定に関すること
1−1 耐震等級(構造躯体の倒壊等防止) [1]
1−2 耐震等級(構造躯体の損傷防止) [1]
1−3 耐風等級 [1]
1−4 耐積雪等級 [該当区域以外]
1−5 地盤または杭の許容支持力等及びその設定方法
[地盤の許容応力度50kN]
1−6 基礎の構造方法及び形式等
[直接基礎 鉄筋コンクリート造 布基礎]
2.火災時の安全に関すること
2−1 感知警報装置設置等級 [1]
2−4 脱出等級 [該当なし]
2−5 耐火等級(延焼の恐れのある部分 開口部) [2]
2−6 耐火等級(延焼の恐れのある部分 開口部以外)[3]
3.劣化の軽減に関すること
3−1 劣化対策等級(構造躯体等) [3]
4.維持管理への配慮に関すること
4−1 維持管理対策等級(専用配管) [2]
5.温熱環境に関すること
5−1 省エネルギー対策等級 [IV地域 3]
6.空気環境に関すること
6−1 ホルムアルデヒド対策(内装)
[製材等を使用する,特定木質建材を使用する.その他の建材を使用する]
ホルムアルデヒド放散等級
パーティクルボード [4]
MDF [4]
合板 [4]
構造用パネル [4]
複合フローリング [4]
集成材 [4]
単板積層材 [4]
6−2 全般換気対策 [その他]
6−3 局所換気設備 便所・浴室・台所 [機械換気 換気の出来る窓]
7.光・視環境に関すること
7−1 単純開口率 [34%]
7−2 方位別開口比 [北 13%,東 29%,南 36%,西 20%]
9.高齢者等への配慮に関すること
9−1 高齢者等配慮対策等級 [3]
[選択項目]
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