ぜんつうれんのページ

児童デイサービス事業の全国組織
全国発達支援通園事業連絡協議会
ようこそ「
全国発達支援通園事業連絡協議会」 (全通連)へ
最終更新日 2012年 2月 10日
おしらせ
児童デイの指導員配置加算について、
児童発達支援事業及び放課後等デイサ
ービスに移行した後も継続されるそうで
す。。単価は、今と同額程度を想定して
いるということですので、来年度予算に
見込んでいいでしょう。
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新しい年
笑顔あふれる年になりますように
2012年が始まりました。
いろいろなことがあった昨年。「あった」と過去形にすることもできません。
東日本大震災による津波15,000名以上が亡くなり、3,000名以上の方が不明なまま。
一方、それ程ではないけれども様々な災害が身近にも起こりました。
「おめでとう」と言ってはいけないのではないか。とも考えてしまいます。
でも、私たちが担っている役割は子どもたちと家族と、私たち自身の笑顔のあふれた地域 をつくること。そのために、少々苦しいことにはめげずに頑張りたい。
あらためて、新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
事務局 加藤 淳
なお次回大会は京都大会です。
秋の京都にお越しください。
2012年10月6日(土)-7日(日)
運動会の日程等調整のうえ
ぜひご参加ください。
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10/31の主管課長会議で提案された案です。
障害児通所支援に係る最低基準及び指定基準等について(案)
第15回全国大会in愛媛
260名を超える参加で大成功
大会について報道する新聞記事
事業復興のための募金
ご協力ありがとうございます。
9/30現在で、967,809円もの募金が集まりました。
「東北通園事業連絡協議会」に託しました。
一部を、福島県の事業所に、あとは施設が完全に流失した「気仙沼マザーズホーム」
に手渡しました。
間借りで事業再開した「気仙沼マザーズホーム」は、ユニセフの協力で、来年度には
新園舎が建つことになったそうです。
募金は下記口座にて受け付けます。
三菱東京UFJ銀行 柴田支店
普通 3909435
全国発達支援通園事業連絡協議会
会長 近藤 直子
事業所名称等は通帳では確認しにくいため
必ず、メールまたはFAXにて、募金振込みのご連絡をくださいますようお願いいたします。
zenturen@yahoo.co.jp
fax:052−792−7258
全通連・事務局 |
全国児童発達支援協議会(発支協/CDSjapan)
第2回施設長研修会・総会が、6月14(土)-15(日)と東京・神田に
て行われました。東北エリアからの参加も含めて260名ほどの参加
でした。
下記、ホームページをご参照ください。
http://www.cdsjapan.jp/
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国会会期末の今日(12/3)
自立支援法および児童福祉法の一部「改正」が成立
午前中に参議院・厚省労働委員会で、午後には同・本会議で採択され、法案が成立しま した。
少し量が多いですが、以下に提出された「改正」案を載せますので、ご覧ください。
39ページからが「児童福祉法の改正」部分です。
「児童デイサービス」の名前はなくなりました。ようやく。
そして、児童福祉法のもとで障害児通所支援の「児童発達支援」と「放課後等デイサービ
ス」になったからです。
ようやく、「デイサービス」の名前から解き放たれました。
しかし、法案の決め方、これまでの経過の中で、関係者が分断され、手がつなげなくなっ
ているとしたら。とても心配です。
障がい者制度改革推進本部等における検討を踏まえて障害保健福祉施策を見直すまでの
間において障害者等の地域生活を支援するための関係法律の整備に関する法律
↓
法案
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厚生労働副大臣・小宮山洋子さん
との
懇談が実現しましたー11/29(月)
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中央が副大臣、一番左は郡議員
左2番目から八田・吉田・加藤・加々見
とんで谷、中山・田中の7名が全通連役員 |
ひょんなことから、小宮山副大臣に要望書をお渡しすることができました。
・「気になる」段階の子どもを支援する仕組みづくり
・療育の無償化
の2点について主に訴えました。 |
新刊
『笑顔がひろがる子育てと療育』
ー発達支援の場を身近なところに
近藤直子/全通連
クリエイツかもがわ
チラシ・申込書
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日本知的障害者福祉協会の全国職員研修会(和歌山)に
参加しました。(9/30)
障害児施設(入所・通園)の分科会で、時間をいただいて
話をさせていただきました。
地域で、通園施設だけでなく入所の施設ともとも連携してい
くことは、必要だと感じました。
10/7は、民主党PT(プロジェクトチーム)のヒアリングに
発支協(CDS)として呼ばれていますので、参加してきます。
事務局 加藤 |

署名を届けました。
5月24日厚生労働省内にて
受け取っているのが藤田課長補佐、渡しているのは近藤会長
全国署名、ご協力ありがとうございました
18道府県から44、000名を越える署名が集まりました。
ご協力ありがとうございました。
3ヶ月弱の短い間でしたが、5月に入ってからは毎日のように
郵送で届き、あっという間に上記の数に届きました。
写真のように、厚労省の担当者に届けました。
新たな法・制度をつくる上でぜひともこの声を反映して欲しいと
合わせて伝えてきました。
政権が代わって以降、担当部局が、ものを言いにくい状況がある
らしく、厚労省の方々も苦労しておられるようです。
応援するためにできることはする旨伝えてまいりました。 |
会長・近藤直子の新刊でました。
こちらをクリック
09年度予算に関連して、定員、人員配置等に対する質問が
多く寄せられています。
06年12月6日付の「障発第1 2 0 6 0 0 1 号」
「障害者自立支援法に基づく指定障害福祉サービス
の事業等の人員、設備及び運営に関する基準について」
の基本線が引き継がれていますので、
ご参照ください。
なお、53ページからの「第六児童デイサービス」で、54ページの
97条第1項第1号と、55ページの100条をご覧ください。
人員、設備等基準
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経営実態調査報告
経営実態・概要版

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tel)052−792−7277 fax)052−792−7258
e-mail) zenturen@yahoo.co.jp

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