<全国親の会情報

会の名称
会の目的など
対象
連絡先など
うまれつき 手足や指、耳のかたちが ちがっていても みんなおなじ 大切ないのち 私たちの社会の 大事な仲間です... HPのなかの 「みんなちがっていいよ」にぜひ アクセスしてみてください。
先天性四肢障害をもつ本人と親、

賛助会員制度あり

パンフレット あり
機関誌 あり 父母の会 通信(月刊)
刊行物 あり
小人症のこどもを
持つ 親の会


【のびのび会】
小人症に関する療育相談など
小人症
(下垂体性、ターナー染色体、骨形成
不全性)

事務局

06−6628−6767

受付:11:00−14:00を
除く時間

機関誌あり のびのび

盲・知的障害児・者を持つ親の会 

【光の集い】
会員の親睦、相談など
盲と知的障害をあわせもつ児・者を主とします

またその他の
肢体不自由、てんかん等)児、者の保護者

п≠O3−3783−8624

発刊物 あり

活動は関東
全国視覚障害児
(者)親の会
会員相互の研修、親睦会があります。療育キャンプ、保護者の研修、在宅介護教室など充実
視覚障害児(者)を持つ親または保護者

〒162−0051
東京都新宿区西早稲田
2−2−8
全国障害児福祉財団内

рO3−3208−3845 
受付:10:00〜15:00

全国難聴児を持つ
親の会
難聴に関することはこちらへ
聴覚障害児を持つ親


пF0849−41−1123

機関誌 あり べる(季刊)
刊行物 あり

全国言語障害児を
持つ親の会
今、「通級指導教室」の完全実施と、幼児指導体制の 確立をめざしています。  
言語障害児

〒162−0051
東京都新宿区早稲田
2−2−8
全国心身障害児福祉財団
ビル3F

рO3−3207−7182

機関誌 あり ことば
(隔月刊)

刊行物 親指導誌(年4回)

練馬
障害児(者)を
持つ親の会

ちゃぼとひよこ
障害児(者)の教育、医療、生活、保育などを充実させるため みんなで力を合わせて条件 設備につとめています
障害全般

練馬障害児(者)を 持つ 親の会

 

03-3999-1400

機関誌あり 
ちゃぼとひよこ(月刊)
        

川崎病の情報は ぜひこちらから どうぞ

川崎病のこどもたち

その家族、

物心両方から
支援していただける
個人



п@044−977−8451

パンフレット あり
機関誌 あり    
やまびこ通信(年6回刊)
刊行物 あり 
川崎病ハンドブック
(200円、英語400円)
 川崎病なんでもかんでも
Q&A(1000円)

E-mail: asaipak@cc.mbn.or.jp

下垂体性
小人症の
こどもを持つ
親の会

【若竹会】
下垂体性小人症に関することは こちらへ、、 交流、親睦会があります。

下垂体性小人症本人

および家族


п≠O52−834−9355

パンフレット あり
機関誌 あり わかたけ
(年1−2回刊)
刊行物 あり

会員の交流や情報収集、 交換などを行っています。
人工呼吸器
装着児


рO6−6340−2274

パンフレット あり  
機関誌 あり バクバク
(年4回刊)
刊行物 バクバクっこの為の
生活便利帳

E-mail:
fwhn8378@mb.infoweb.ne.jp

相談窓口はこちら

人工呼吸器をつけた
こどもたちのための
福祉・保健なんでも
電話相談

рO6−6495−2169
受付18:00〜21:00
(木)

 インフルエンザ ・脳症 親の会
【ちいさないのち】
インフルエンザ脳症に 関することは こちらへ
インフルエンザなどによる脳症の患者、
家族、遺族


рO6−6320−7073 

相談窓口は
рO6−6320−7073
立石方
受付:9:00〜22:00

パンフレット あり
機関誌 こころの扉(月刊)

E-mail:
s-ayumi@pop21.odn.ne.jp
DQNO4351@nifty.ne.jp

学習障害とは、基本的には、全般的な知的発達に遅れはないが 聞く、話す、読む、書く、計算する、推論するなどの特定の能力の習得と使用に著しい困難を示す、様々な障害をさしています。
学習障害(LD)

およびその周辺

E-mail:
CZT02757@nifty.ne.jp

LDのくわしい情報はこちらへ
パンフレット あり
機関誌 あり 
(年4回程度刊)
刊行物 あり