はじめまして、私は現在○○の大学で福祉を専攻している学生です。

今回このホームページに出会ったのは、卒論の資料としてバリアフリーについて

インターネットで何となく開いていました。

ホームページを開いてメールを送るのは初めてです。

会ったことのない方ですが、私の感想と感謝を伝えたいと思いました。

まず、きっかけになった卒論ですがバリアフリーのまちづくりを私は高齢者の生活を 中心に 調査し、

私の考える心のバリアフリーを広げていきたいといったものになるはずです

「心のバリアフリー」この言葉に惹かれました。 

 はじめ私は正直障害を持った方々とどう接したらいいのか悩んだときもありまし た。

でもそれは違うって思ったんです。どう接したらいいのかなんて考えていたら

いつま でたっても

私はなにもわらない人間になってしまうと思いました。


「障害」この言葉に私はとらわれていたと思います。


初対面の人とすぐに親しくなる のは難しいですよね。

それだけのことだと思いました。


コラムの中で障害を持った人の気持ちは分からない
というのがありました。(現在はコラムをコンテンツにのせていません)

それについて私も考えたことがあります。

わからないのが当たり前だと思います。

でもわからない自分がいることを 知っていなければならないと思います。

ごめんなさいうまくいえません。でも私は将来福祉の分野で働くと思いますが
「心の バリアフリー」広げたいです。

そして、感謝したことは元気になったことです。

実はまだ就職が決まっていません。

やりたいことがあってその仕事をできる求人を 待っています。

周囲にはこの時期に決まっていない私は、まるでかわいそう・失敗した人のように
う つるようです。

本人は、自分の選択を信じているのですが最近ちょっと弱気になっていました。

でも内容は違うのかもしれませんが、幸せの価値は本人にしかわからないと言われた
気がします。

私は、今は先がみえませんが幸せです。やりたいことがいっぱいあって
すごくどきど きしています。


明日からまたがんばれそうです。ありがとうございました。

ももかちゃんの成長を楽しみにしています。

これからのぞいていきたいと思っています。


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