疑惑! 気体を使った犯罪?

1 室内窃視の可能性

2 ゴキブリ ダニ ノミ などによる嫌がらせの可能性

3 バイクのバネ定数

4 *部*力

エヌ市の雇った探偵社とは

(イメージです。本文との関係は証明されていません)

 薬物を使った犯罪が行われた場合、原因の解明は元々困難になりがちですが、明らかに意図的に、人体に作用する性質を持つ気体が使われた可能性が疑われる事がありました。
 何しろ相手が気体であるため、極端な曇りや臭いなどが無い限り、客観的に異常を確認してもらうのはきわめて困難。よほど専門的な技術、知識がない限り、一般の人がその異常を主張し、証明することは難しくなります。以下にあげるのは、最も疑わしい事例です。

 

 1 職 場 編

  以前にいた職場の部屋こと。この部屋は、たいてい私一人だけがいるか、時々もう一人、直上の上司が出入りするという状態が続いたことがあった。この部屋の出入り口のドアは、バネ仕掛けで自動的に閉じるようになっており、窓が一つあるのだが、壊れて閉じたままになっており、いつまでたっても、何度言っても、少なくとも、私がその職場にいる数年間、修理がされないままであった。つまり、この部屋の空気の流れがものすごく悪く、換気がほとんどない状態であった。
 この部屋で、私一人だけが一日の大半を過ごし、作業をしていたことがあったが、その当時、明らかに体調に異常を来すことがあった。猛烈に体が疲労感を覚え、週末など、帰宅後も、猛烈な疲労感のために、ほとんど外出する気になれない。
 しばらくして気づいたことがあった。その当時、同じ建物のほかの職員は、なぜかほとんどこの部屋には入らない。また、一度ある職員をこの部屋に呼ぼうとしたら、不自然な様子で断られた。もともと換気の悪い部屋であったため、この部屋の空気が疑わしいのではないかと言う疑惑が浮かんだ。
 疑惑を決定的に感じたのは、一度、この部屋の空気環境(一酸化炭素とか二酸化炭素とかの濃度の測定のようなもの)を測定しようとして、空気の測定器具を持った職員が部屋に入ったときであった。それをみた直上の上司が、あわてて、「誰に断ったんだ」「訊いていない」「勝手な事をしてもらっては困る」などといいつつ、この部屋の空気環境の測定をやめさせたのである。
 現在、この職場は改築され、以前とは違う構造になっていると思われる。

 2 住 居 編

  同居していた親族と離れてアパートを借りた数日後、アパートの部屋の中にいると、猛烈な息苦しさを感じるようになった。通常あるような、ほこりやカビの類とは思われない。窓を開けても、まったく息苦しさが無くならない。
 実家から、空気清浄機を持ち出して設置すると、猛烈な勢いで作動を始めた。この空気清浄機は、部屋の空気の汚れを感知して自動的に作動するもので、見ると部屋の空気の汚れ方を表示しているメーターが、最大になっている。別に空気が曇っているわけでもないのだが、外出すると、異常な息苦しさの原因が、明らかに室内の空気であることが分かる。
 不審に思ったので、このアパートからでる手続きをすると、その直後から、その空気の異常が無くなり、息苦しさも空気清浄機の反応もなくなった。その後、親族がしきりに私に同居をしろと勧めた(この親族との同居により、私が精神病患者に仕立て上げられる危険性があった)ことから、別居をやめさせるための工作であった可能性がある。

2 ゴキブリ ダニ ノミ などによる嫌がらせの可能性

 ゴキブリやハエなどの害虫を被害者の住居に放り込むなどの嫌がらせが行われている可能性があります。
 これまでに

  1.  加害者は、年末年始やゴールデンウィークの前後などに、きれいに姿を消すことがある。現在の住居にはねずみが住み着き、出没していたが、これが加害者の姿が消えるとまったく現れなくなり、加害者が再び出現するようになるとねずみも出現するようになった
  2.  遠出してホテルに泊まったときかばんからゴキブリが出現 
  3. いなかったところへ証拠収集直後に出現 
  4. 防犯カメラの停止後5分たってから帰宅したことがあり、このとき、ハエが10匹前後一度に室内に出現していた。それまではハエは1匹しかいなかった。 
  5. 急に仕事を休んでこのホームページに関するインターネットをした直後にハエが出現 

 などの現象が起こっており、これらの現象は必ずといっていいほど、防犯カメラが止まっているか、あるいは防犯カメラがない場所で、被害者が外出もしくは寝ていたときに起こっており、単なる偶然とは思われません。

" バイクのばね定数
 以下のやりとりの後、このメーカーによってバイクのバネは交換され、バネ定数 3.5kg/mm のものから、現在は 2.5kg/mm のものになっている。しかし、現在のバネについてさえ、疑惑が拭いきれない。
 ここで行っている バイクのバネ定数の測定方法 は、体重計と物差しと適当な重さのおもりがあれば、簡単に実行可能。反面、誤差が大きく大雑把な数値になるという短所もあります。異常があると思われる方、興味のある方、もしも参考になれば・・・。以下のメーカーの対応が事実に基づいているのか、これによってわかるのでは・・・。店頭に並んでいる物や、多くの知り合いのバイクでこれを利用できればいいのですが・・・

1 問い合わせ

 私のバイクのリヤ側のバネの強さについては、いくら問い合わせても、バイク会社側は、なぜか教えようとはしなかった。大雑把な値すらも、まったく答えようとはしない。インターネットで調べると、改造用の部品については数値が出ている。しかし、改造していない、もともと店で売られているままの状態の、後側のサスペンションのバネ定数は出てこなかった。
 バイク販売店などにきいても、分からない、などという回答がほとんどで、なぜか、なかなか教えてくれるところがない。エンジン周りやサスペンションなどのバイクの改造などは、車同様に行われているはずなのに、である。
 ある販売店からの回答によると、バネレート2kg/mmから3.5kg/mmというのは、かなり硬く、50cc のスクーターの場合、買ったときの状態の値はおおよそ 1kg/mm から 2kg/mm ほどではないかという。
 さらに別のメーカーに問い合わせをして同じくらいのスクーターのバネレートを調べてもらった。この会社でも、取扱説明書などにはこの数値はなく、会社の内部資料を調べてもらうこととなる。専門外の人を経由してるせいか、数時間かかっている。
 回答は、前輪のバネレートは、約 0.8kg/mm、後輪の方は 約 2.0kg/mm ということであった。ただ、このとき、問いあわせのやりとりを、不審者に聞かれてしまった可能性があることや、回答にかなり長い時間がかかっていたこと、頼んでおいたのに、留守番サービスに数回残っていたメッセージに、数値を残しておらず、結局こちらから電話しなおして聞くことになったこと などがあり、どうも引っかかっている。

2 ばねを外さずにバネレートを測定する方法?

 以下の方法については、理論的な裏づけや検証が十分とはいえず、あくまでも参考程度という前提でお読みください。

 私のバイクの場合、単一のコイルスプリングで、ばね定数は、一定。バネにかかる力が強くなるほど、バネの伸縮する幅も大きくなる。そこで用いた方法は、一次関数を応用して計算しようというというもの。
 バネの長さを横軸、バネにかかる力を縦軸として、バネにかかる力 と バネの長さ の関係をグラフで表すと、右上がりとか右下がりとかの直線になると思われる。

 私の知りたいのは、ばね定数(つまり、ばねレート)。グラフで言えば、線の傾きの数値さえわかればいい。
 今回はこの直線上の2点(直線上ならどこでもok)の座標から傾きを計算する。  直線上の点の座標 =( 横軸の値 , 縦軸の値 )と表すことにする。

 直線の傾き=( 2つの点の縦軸の値 の差 )÷( 2つの点の横軸の値 の差 )

 実験

 バネが十分に縮み、なおかつ、バネが縮みきってしまわない範囲の重量で、お互いに十分に重さのちがいのある重量の錘を2つ用意、そのうちの片方だけをのっけて、その際のバネの長さを測定、いったん全部おろして今度は、残ったもう一方の錘だけをのっけて、その際のバネの長さを測定。

  ばね定数(つまり、バネレート) =(それぞれの錘の重量 の差)÷(それぞれの錘をのっけたときに計ったばねの長さ の差)

 この際に、乗っけた錘の重量がばねにかかった重量に近ければ近いほど値は正確と思う。

( 注意1 計りたいほうのバネのついているタイヤの下に、重いのを計れる体重計を置き、錘を乗っけたときの重量 から 何も乗っけてないときの重量 を引き算した値を バネにかかった重量 とするとバネにかかる重さがより正確になるかもしれない。

*注意2 誤差をできるだけ小さくするため、錘を乗せる位置は、後輪をはかる場合は後輪の真上 前輪をはかる場合は前輪の真上に 極力近い位置に乗せるようにする必要があります。(測定しないほうのバネに重量がかかるのを極力防ぐため)また、測定する長さについても、m m 単位(できれば 0.5 mm の目盛りのついているものさしを使って 0.1 mm 単位を目分量で)を極力しっかり測定するが重要です。)

 例 20kgの重量がかかったとき ばねの長さが50mm、40kgの重量がかかったとき バネの長さが30ミリだった場合。(20kg-40kg) ÷ (50mm-30mm) = - 1 ㎏/mm ( バネレート)
 ( ÷ の右と左を間違えるとまずいが、( )内での キロ同士の引き算と ミリ同士の引き算については - の左と右はどう入れ替わってもいいと思う。計算の答えに - がついてたら とる )

3 測定結果
 結果、4㎏/mm という値がでた。ただし、私が行ったのは、かなり大雑把な測定方法で、乗っけた錘の重さとバネにかかった重さにずれが生じると見られ、相当な誤差が予想される。

4 メーカーの回答
 こちらが測定したことを言って、バイク会社に問い合わせると、はじめて答えが返ってきた。約35ニュートン/mm というもので、換算すると、約3.5kg/mm ということになる。

(参考までに音声の記録を掲載します。ファイル形式は .wav です。安全のため、音量は最小の状態からお試しください。)

私のバイクの会社Y社の担当者の回答

5 疑  問
 それでも、この値、とんでもない値ではないのかという疑問がわいた。バイクの足回りの調整に関する文を2つほど見たことがあるが、いずれも バネレートは 1kg/mm という想定をされていたからだ。

6 乗用車との比較

 一旦、バイクを離れようと思う。自動車の場合はどうだろうか?

 ここに、一般に広く知られた大衆車の仕様を記したものから引用したデータを引用します。引用元についてはこのホームページ上で公表しないほうがよいのではないかという気がするので、省きます。ただ、車のデータはけっこう簡単に入手できるので、少し調べると、さまざまな車種で確認ができると思います。

 例1 かなり人気のあった車の記事より 引用
( かなり省略しました )

※全ての違いを記載しているわけではないです。また、間違いがあるかもしれませんので参考程度でお願いします。

明細諸元表(主な変更事項のみ)

       グランドワゴン(BG9A)    250T(BG9A)※AS除く
全長(㎜)         4720            4670
全幅(㎜)         1715            1695
全高(㎜)         1555            1490
トレッド幅〔前〕(㎜)   1455            1465
トレッド幅〔後〕(㎜)   1450            1455
最低地上高(㎜) 200             160
車両重量(kg)      1410        1370
車両総重量(kg)      1685        1645
最小回転半径(m)     5.6            5.3
標準タイヤサイズ    205/70R15 95H         195/60R15 88H
タイヤ空気圧       2.0/1.9           2.2/2.1
ホイルアーチハイト(㎜)  425/419           380/374
ストラット最大長/最小長(㎜) 前550/409 後647/451   前526/369 後611/407
ストローク(㎜)      前141 後196        前157 後204
減衰力伸び/圧縮(0.3m/sec)〔kg〕 前140/35 後82/30  前133/41 後82/30
スタビライザ外径(㎜)   前φ20 後φ18        前φ20 後φ16
フロントトーイン(㎜) 0 0
フロントキャンバ     0°25′      -0°10′
フロントキャスタ     2°50′       3°05′
フロントキングピン角   13°20′      14°20′
リヤトーイン(㎜)      0          0
リヤキャンバ        -0°35′      -1°00′
バネ定数(kg/㎜)   前2.3 後2.4    前2.2 後2.4
前輪主ばね寸法(㎜)  13×157×342-3.6      13×158×333-3.4
後輪主バネ寸法(㎜)  13×146~152×355-3.9    12×145~151×338-3.5

 例2 だれもが知ってる大衆車 の公開データを 引用

   主 要 諸 元(いろいろ省略してます)

区   分   細     目   諸    元
寸    法
全  長  3975 mm
全  幅  1690 mm
全  高  1400 mm

重量・定員
車両重量        1220  kg

乗車定員          5  名

車両総重量       1495  kg

諸  装  置

ステアリングギア形式      ラック&ピニオン式
懸架方式  
前          独立懸架 ストラット式
後          独立懸架 パラレルリンクストラット式
主ブレーキ
前         ベンチレーデットディスク式
後         ディスク式
タイヤ       前・後      195/55R14 82V

エンジン主要諸元

区    分 諸     元
種類・シリンダー数    DOHC水冷直列4気筒 (1気筒当たり4バルブ)
総排気量   1998 cc
圧縮比    8.3
圧縮圧力   12.3/300 kg/cm2 / rpm
最高出力   230/6400 PS/rpm
最高トルク  29.0/4800 kgm/rpm

サスペンション主要諸元 

 区       分           フロント     リ ア

 キャンバー 度             -0゜15"      -0゜10"
 キャスター 度              1゜15"       -
 トーイン mm               2        1
 キングピン傾斜角 度           13゜15"       -
 ショックアブソーバー
 減  衰  力  kg
 (0.3m/s時)  伸び側          150         80
         縮み側          50         40

 コイルスプリングばね定数 kg/mm     2.2         2.4
 スタビライザー外径 mm         φ28.0(中実)   φ15(中実)

 サスペンションの仕様のところにかかれたコイルスプリングのばね定数は、フロント側、リヤ側で多少差があるものの、それぞれ似通っていて、約2㎏/mm 前後とか、それ以下になっているものが多い。
 自動車会社に問い合わせると、< 乗用車についているコイルスプリングは4つで、これ以外に、車体を支える部品はない > ということらしいので、この前提で話を進めると、これらの乗用車の場合、走行時にバネ1つあたりにかかる重量は、人が乗車した状態で、およそ 300㎏ というところだろうか。

7 では、私が乗っているバイクの場合はどうか? 
 備え付けの冊子によると、バイクの重量は 70㎏ となっている。私の体重が 60㎏ として、走行時には、130㎏ の重量が前後のタイヤにかかっていることになる。
 後ろ側に重量が偏っていたとして、約100㎏ の重量が後輪にかかっていたとする。

 ここまで読んでいただければ、何を言いたいのかお分かりいただけると思う。

 およそ 100㎏ 程度 しか かからない スクーター の後輪側のバネの強さが

 およそ 300㎏ の重量がかかる 乗用車 のバネよりも 約1.5倍も 強い。

 こんなに硬いばねが、本当に 改造用の部品としてではなく、純正部品として 店頭に並んで売られているいるバイクに使用されているのだろうか?

 3.5kg/mm という数値については、何度か繰り返し聞いたが、メーカー側の回答した数値は同じだった。このメーカー側の回答は、本当に、事実を言っているのだろうか? 実際、乗用車のタイヤ周りを見ると、この値が適正な値だとは到底思われない。むしろ、1kg/mmという値こそが、純正部品の本当のバネ定数ではなかったろうか?
 また、サスペンションのなかの バネだけをはずす という作業は、愛知県内ではできないと言うのが、このメーカーの回答であった。ところが、バネを含むサスペンションのセット1式の交換と言うことであれば、ものの10分程度でできる。もしかすると使用した工具も、持ち運びできる程度のものではなかっただろうか?(実際に交換の現場に立ち会って見た。)

 以下はあくまでも推量にすぎません。
 もしかすると、当初は、おそらく 1kg/mm 程度の柔らかい物ではなかったであろうか。それが加害者によって3.5kg/mm という、とんでもない物に交換されたのでは・・・。
 ただしこの場合、メーカー側の関与が疑われることになる。しかし、この音声にも記録されている担当者は、取扱書等にY社の名を冠した連絡先として掲載されたところで連絡や対応をしており、販売店というより、Y社の系列会社の社員もしくはそれに近い身分の人と思われます。
 Y社と言えば、50cc原付スクーターでは、おそらくH社と並ぶトップクラスのシェアで、この種の原付スクーターは、町のそこら中で走り回っています。
 現在私は、腰を痛め、数日おきに腰痛が起きるため、2日以上連続して、このバイクで長距離を乗ることはできるだけさけるようにしている。

 室内窃視の可能性

 隠しカメラを使って他人の室内を覗き見するという話はたまに見聞きしますが、覗き穴をあけて部屋を覗く、という話となると、通常、パロディーとかコミック漫画のネタ話となります。そんな幼稚でばれそうな方法が使われるとは、誰も信じようとはしないし、現実に行われているとも思わないでしょう。
 ただ、経験的に室内の覗き見をされているかもしれないということは、かなり以前から疑われていました。
それは、

  1. 食料の買出しをするときの付近の食料品店の反応が、かなりすばやくなり、こちらの外出を、玄関を出る以前から知っていたのではないかと思われることがあった。
  2. カメラやテープレコーダー、ビデオカメラなどの撮影や記録の機材を持って外出すると、それらの機材を外で取り出す以前から、不審者の出現がなくなっていた。つまり私が、カバンの「中」に、何を持って外出しているかを、玄関を出る前から知られている可能性が高い。
  3. 夜に電気を消して真っ暗な室内で作業した直後や翌日に、露骨につきまとい行為が著しくなる。

といったことが重なっていたためで、当初は、隠しカメラが疑われていました。疑わしいものを分解したりしましたが、いまのところそれらしいものは見つかっていません。

 そのかわりに、別の疑惑が沸いてきました。穴をあけて覗き見をしているのではないかということです。(ものすごく小さな穴をあけ、ドアの覗き穴のようなレンズを使う などの方法が考えられます)
 なお、いまのところ、それと思われるような「穴」は、見つかっておらず、決定的な証拠はつかめていません。そのため、以下の内容については、あくまでも推測の域を出ていないことを念のために書き添えます。

(1)実際に起こった不審な状況

  1. 鉄筋コンクリートのアパートに引っ越したとき、引越し後少ししてから、数日間にわたって、天井からゴリゴリとドリルで穴をあけるような音が続いたことがあった。
  2. 木造住宅では、天井や天井付近の壁(一番室内側)から、こすったり、削ったりするような音が繰り返し聞こえたことがあった。
  3. 以前の住所では、すぐ上の部屋の住人が、土日、祭日、私がいるときは、どんな日でも在室していた様子があった。
  4. 天井に紙を張ったり覆いをしたことが数回あったが、この直後や翌日に、露骨につきまとい行為が著しくなった。

などのことがありました。

(2)考えられる理由

  1. 床や壁に穴をあけた場合は、角度によって見えにくくなったり、家具などでふさがれる可能性があるが、天井に穴をあけた場合は、その可能性が少ない。
  2. 穴の有無を調べようとしたとき、肉眼では、簡単には見つからないほど小さな穴をあけられた場合、穴の場所が、床や壁のときには、虫眼鏡ひとつあれば、簡単に、かなり詳しく調べられるのに対し、穴の場所が天井の場合、天井の表面全体を、くまなく、細かく拡大鏡などで調べるのは、十分な光を当てにくい、姿勢が疲れる、はしごが必要になるなど、相当に苦労する。
  3. 加害者側としては、万が一の場合に、穴が見つかる可能性はあっても、カメラなどを室内に仕掛ける場合と違って、機械などが被害者の室内で見つかることはなく、決定的な証拠を取られる危険性がない。
  4. 突然、他人の部屋に入り込んでその床を徹底的に調べるのは、事実上不可能。また、これらの不審な現象は、いずれも天井裏に上がりこむことや、天井裏を覗くことが不可能な部屋で、起こっていて、穴のあると疑われる一番内側の板の背後、およびその周囲を調べることができない。

引越しで物件を探すとき、やたらと格安鉄筋のアパートを勧められ、木造の物件は、ないといわれるか、あるいは非常に高額なものばかりを紹介されましたが、何軒回っても、同じ傾向が続いたのは、果たしてただの「営業努力」のせいだけでしょうか?

 防犯カメラ による覗き?

 部屋ののぞきに防犯カメラが利用されていたと思われることがありました。念のため注意しましょう。 防犯カメラを疑った理由を以下に書きます。

1 購入時に店員が型番を腕に書いた。

 防犯カメラを購入したとき。私が店を出ようとしたときに、店員が追いかけてきて、私の買ったカメラの型番をわざわざ腕に書いていた。

2 カメラに覆いをすると露骨に警戒

 覗きがどこから行われていたか あれこれ調べていたが、見た目にはわからないので、天井に覆いをしていった。ほぼ前面を覆ったところ、不審者の警戒が露骨になった が、その後、やはり部屋の覗きが疑われる状況が発生。さらに壁まで張り紙を始めるが、相変わらず覗きが継続されている様子。最後に残った防犯カメラに覆いをしたところ、明らかに不審者の警戒が露骨になり、防犯カメラによる覗きが疑われた。

*部*力

 以下の内容は事実ではありますが、「電力会社と以下の不審な現象等との間に何らかの関連があるのでは?・・・」 という推定は、私が個人的に調べたことに基づくものであり、専門的な裏づけがなされているものではありません。

買い物の覗き

 名古屋駅で食品を買ったときに、明らかに露骨に不自然に覗きこみをしたスーツの男がいた。改札を入っていくとき、某電力会社(このときは中部地方のものではなかった)の名前の入ったものを持っていたのが見えた。  

電話の見張り

 そのころ、公衆電話を使ったときに必ずといっていいほど、露骨にこちらの様子を見張る不審者が出ていた。真横に立ち、明らかに露骨にこちらの様子をうかがっていた若い男がおり、様子を見ていると、*部*力(このときは中部地方の電力会社)の寮に入っていった。  

コンセント 1 <ノイズ>

 ラジカセを買ったが、家のコンセントから電源を取ると、ノイズ音が出た。乾電池を使うとノイズは出ない。電気店にラジカセを持ち込み、見てもらうと、電気店のコンセントにつないだときには、まったくノイズが無かった。当然疑惑が持ち上がった。
私の家のコンセントに、ノイズの原因になる何かがあるのではないか、
ということだ。(このとき、車に盗聴装置をつけていた疑惑のある職場の管理職が、珍しく蕁麻疹がでて薬をもらっていた。)
 その後電力会社に電話して来てもらうが、このとき、このラジカセは、私の家以外の、どこのコンセントにつないでも、ノイズが出る状態になっていた。またこのときこの電力会社は、はじめ、ブレーカー付近の電圧を測定し、配線を見る程度で、それ以上のことは、ほとんどしようとしなかった。
 さらに怪しかったのは、このあと、電気料金が、2、3割ほど高くなり、その状態がずっと続いていることだ。このことを電話すると、「一日の電力量をはかって30倍するくらいしかできません」あきらかにおかしな回答。  

コンセント 2 <アダプター>

 防犯カメラが壊れたため、新しいものを付け替え、画像が鮮明になった。このとき、頻繁に、「4」の数字のナンバーが出たり、坊さんがでたりという類のことが連続。
 数日後、この防犯カメラにつないだ電気製品の電源を一度きった後にもう一度つないだところ、カメラの映像が乱れるという現象が発生。

 調べると、奇妙な事がわかった。この防犯カメラに電源を供給しているアダプターの出力側の電圧が、このアダプターの定格よりも、明らかに異常に高かったのだ。ほかのアダプターを使って出力を調べても、同様に、アダプターの定格出力よりも異常に高い。

この異常発生時の電圧の測定値とアダプターの仕様の写真

 (アダプターの出力が本来12Vの仕様なのに、測定値は17V以上。ひどいときは19V以上になっていた。)

 この異常を発見した直後、カメラの異常がなくなり、もう一度アダプターの出力を調べると、出力電圧はアダプターの定格通りになっていた。  

カメラの不調の原因は、カメラやアダプターではない。おそらくコンセントから来る電気だ。

 不思議なことに、このアダプターの出力が異常に高かったときも、コンセントの電圧だけは、100V付近で安定していた。
 そして、ラジカセのノイズのときにも、家にきた電力会社の人は、目視以外のことをほとんどしようとしなかったが、電圧だけは測った。さらにほかの調査をするように私が言って初めて、私の言う測定をはじめた。つまりこの電力会社の人は、電圧の測定以外、素人が思いつくこと以下のことしか、しようとはしなかったのだ。

 

About detective of " N " city

Of course , It isn't proved by my investigation in a long time . And I don't have decisive proof . It is no more than guessed supposition that these crimes concern one famous detective company " G " . And still I have suspicion .
Amateur can't investigate and clear the name of the detective company of " N " , and this detective company didn't leave proof directly to me .
Although these situation , I guess these crimes related to this famous detective company .
Because there were many situations which make me associate that this detective compay " G " concern in these crimes . And probably these situations were made to make me guess the detective company have relation to these crimes , intentionally .
The relation between " N " city and " G " , and the relation between " G " and crimes , may not be equal . I will pick up these situations next .

About detective of " N " city ( 2 )

( 1 ) When I was in hospital or bank or travel office and did important prosedure , I heard " W ( one of person's family name in japan ) " is called as a guest's name and so on .

( 2 ) When I was in the situation that " N " city guarded against me clearly , I heard " W ( one of person's family name in japan ) " is called in the facility of " N " city .

( 3 ) When I wenrt to my acqaintance , I heard " H . W ( a full name ) " in unnatural and clearly situation .

( 4 ) and when very important situation , I heard the name of the city " Y " where the head office of the detective company exist , and so on .

The characteristic of this detective company which I guessed by these situation , is as follows .

  1. The headquarters of this detective company is in "Kanto" district , and has many branch all around in Japan .
  2. This detective company has connection with mass communication .
  3. " W " ( family name ) or " H . W ( full name ) " is the same name as a person who was delegate of this detective company . And may be , the person is still owner of this detective company .

The reasons why they make situations which make me guess this detective company related to these crimes , are thought as follows . But I don't know which is correct .

  1. These situations are no more than coincidences , or bias of me .
  2. One person or company pretend to be the company and did crimes .
  3. This detecive company revealed the name on purpose .

エヌ市の雇った探偵社とは

 もちろん 「 私の長年の調査により判明 」 などということではなく、
あくまでも、数々の状況から「 ある有名な探偵社ではないか 」と推量されるにすぎません

 素人が簡単に探偵社の正体を突き止めることなどできるはずもなく、この探偵社が、直接私に対して証拠を残したというわけでもなありません
 それにもかかわらず、この探偵社が、「 ある非常に有名な探偵社ではないか 」
と推量されるのは、恐らく故意に、この探偵社を連想させる状況が作られていた、と思われる状況があったからで、私に 「 これらの数々の事件に、この探偵社がかかわっているのでは・・ 」
とおもわせる意図が有ったのではないかと思われます。

これまでにあった数々の状況を列挙すると

  1. 医療機関、旅行代理店、銀行での手続きなど、遠方への旅行、重要な手続きなどの際、 客の名前として「(苗字)」の名前が呼ばれている
  2. 以前、このエヌ市役所が明らかに私を非常に警戒している状況にあったとき、このエヌ市が放送で「(苗字)」の名前を呼んでいる
  3. わたしの交際相手の口から明らかに不自然な状況で「(フルネーム)」の名前が出ている

などがあり、この探偵社は

  1. 関東地方に本部がある全国的な規模の探偵社
  2. マスコミにコネがあり
  3. たびたび登場する名前は、この探偵社の元代表で、現在も恐らく事実上のオーナーではないかと思われる人物の名前

 ではないだろうか? と推量しています。なぜわざわざヒントを出すようなことをするのかについては

  1. これらのヒントと思われる事柄が、まったくの偶然とこちらの思い込み
  2. ある人(または団体)が、この探偵社の名前を騙って犯罪行為を行っている
  3. 何らかの目的で、わざと自らの名を明かしている

などが考えられますが、
 2 については、特別にこの探偵社に対して敵意を持つのならともかく、こんな面倒なことになりそうなことをわざわざ行うような人(団体)がいるのかという疑問が沸きます。
 その一方、この一連の出来事には、政治的な圧力による、大掛かりな手法が用いられたと思われることが数多く見られ、本当に一探偵社の仕事なのだろうかという疑問を禁じ得ません。正義の味方を自負しているような探偵社が、はたして「 被害者に保険をかけた上で犯罪行為に及ぶ 」などという真似を本当に行うのだろうかという点も、疑問です。
 3 は、威嚇などの目的が考えられます。彼我の実力差を考えれば、一見妥当に思われますが、虫けら同様の管理者に対し、そんな面倒なことをするより、一気に踏み潰すほうが手っ取り早い気がします。管理者に何らかの利用価値があったかもしれませんが、現在の、このホームページの管理者の状態や、殺人未遂と推定される状況が発生した後での、威嚇の効果がどのくらいのものか疑問です

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