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NO.20
白菜・鮭・・ハクサイ・サケ

みんなでアツアツ鍋を囲んで
冬の定番です
寄せ鍋
白菜といえば、鍋。寄せ鍋を作りました。 生鮭は熱湯にくぐらせて冷水に取り臭みを取り、たっぷり昆布でだしをとって、酒、塩、しょう油、みりんで味付け。鮭の他、ホタテ、肉とネギのつみれ、カキ。野菜もたっぷり 白菜、ネギ、人参、椎茸、白滝、豆腐、鉄人野菜(エンドウ豆のもやし)、餅入り巾着などいろいろ入れると楽しい。

「ポン酢」や「かんずり」など好みで薬味を入れていろんな味で楽しいですね。

NO.19
白菜・・・・ハクサイ

味付けは薄めです
カラシをつけていただくのが
お気に入り
八宝菜風
・・・・白菜とちりめんサラダ
白菜の白い部分で八宝菜風の炒め物。葉先の部分で中華風サラダ。
八宝菜風はエビやイカ、豚薄切り肉でうまみたっぷりにしました。
みじん切りの生姜を油で炒めてからニンジン、干し椎茸、下味をつけた豚肉などから炒めます。 味付けは塩、しょう油、酒、ごま油で。本格的に作ると、野菜を油通ししたり手がかかりますが、フライパンで一気に炒めて、簡単八宝菜風です。

白菜の葉先部分は千切りにして塩、コショウ、ニンニク漬のしょう油、ごま油であえてからちりめんじゃこをパラリ。 シャキシャキして美味しい。

NO.18
白菜・・・・ハクサイ

白いのと赤いのとついでに緑も
色で献立を考えるのも楽しい
白菜の白いグラタン
白にこだわって、白菜の白い部分とホタテ・エリンギ・玉ねぎのグラタンです。 歯ごたえが楽しい白菜にホタテのうまみが加わり、おいしいグラタンになりました。 バターで玉ねぎを炒め、ホタテ貝柱とエリンギ、白菜を入れて炒め、コンソメの素を入れ、ホワイトソースをからめます。 塩・コショーで味を調え、バターを塗ったグラタン皿に盛り、チーズ・パン粉・バター少々をのせてオーブンで焼きました。 水分が出るのでホワイトソースは硬めに作ります。

スープは赤にこだわってトマトベースに。ニンニクを炒めてから玉ねぎ、ベーコン、ニンジン、 トマトの水煮を入れ、白ワインで少し煮詰めてから水とコンソメの素、キャベツを入れて少し煮ます。 ワインを入れて煮詰めるとエグミが消えてコクがでるみたい。

NO.17
白菜・・・・ハクサイ

koasaさん(友人)から届いた
美味しいワインと一緒に・・・
食卓が華やかになりました
ごちそうさまー
白菜のはさみ蒸し煮
白菜と豚肉を重ねた蒸し煮です。
鍋ひとつで出来るので簡単。白菜を鍋底に敷き、片栗粉を振り、塩、 コショーした豚薄切り肉をペロンとのせます。その上に片栗粉、白菜、片栗粉、肉の順に重ねていきます。少量の水と酒を入れ、 蓋をして弱火で蒸し煮にします。
白菜から水分が出るので水はほとんどいりません。重ねた白菜の上に落し蓋か平らな皿で重石をするといいようです。 土鍋や厚手の鍋が向いている。煮あがったら、切り分けてアサツキを散らし、ポン酢でいただきます。

今が旬の子持ちハタハタを塩焼に。卵のプチプチが美味しいハタハタは一夜干にすると中までよく焼けて うまみも増すみたい。厚岸産の殻付カキはレモン汁だけで十分美味しい。

NO.16
白菜・・・・ハクサイ

ジンギスカンと漬物で
ビールもご飯もすすみます
白菜の漬物風

白菜をザクザク切って漬けるだけ。簡単漬物です。ビニール袋に切った白菜を入れ、麺つゆと 酢を2対1くらいの割合で混ぜた漬けつゆを白菜が浸かる程度に入れます。ビニール袋をモミモミして白菜に 味が馴染んだら完成です。仕上げに生姜の千切りを混ぜると風味が引き立つようです。細く切ったニンジンを 一緒に漬けて彩りもよい漬物ができました。

メインはジンギスカン。タレはベル食品のタレが好きです。タレを付けずに刻んだネギと荒びきコショー、 クレージーソルト、レモン汁をかけて食べるのもお気に入り。焼肉のタン塩みたいな味になり、ビールと相性いいのです。

NO.15
挽肉と白菜・・ヒキニク・ハクサイ

水餃子がプルプルのツルツルで
焼餃子はカリカリのジュワジュワ
白菜たっぷり焼餃子

白菜たっぷり、ひき肉少々の焼餃子です。
茹でた白菜を80%、豚ひき肉、葱、干椎茸が20%の割合。 ひき肉に塩少々入れて粘りが出るまで混ぜ、みじん切りの茹白菜どっさり、葱、椎茸を入れ、片栗粉少々としょう油、ごま油、味噌をちょっとで 味をつけて餃子の皮で包みます。
外はカリッと中はジューシーに焼くには焼き始めから焼き終わりまで強めの中火を保つのがよいそうです。 熱したフライパンに餃子を並べ、焦げ目がついたら熱湯を餃子の上までくる位たっぷり注ぎ蓋をします。水分がなくなる まで3分くらい。焼き上がりにごま油を少量かけるとフライパンからうまくはがれるみたい。

水餃子は肉100%。200グラムの豚ひき肉に小さじ2分の1くらいの塩を入れ、粘りがでるまでまぜたら餃子の皮で包みます。 白菜を茹でたスープで茹でて出来上がり。タレは一味、しょう油、テンメンジャン、酢、ごま油、砂糖を混ぜて茹でたて の水餃子にかけていただきます。

NO.14
ひき肉・・・・ヒキニク

緑の野菜たちでカレーを作り
カラフル野菜たちでミネストローネを作りました
緑色野菜のドライカレー

ピーマン、インゲン、枝豆、パセリなど緑色の野菜をいっぱい入れたドライカレーです。野菜が苦手でもカレーならOKです。野菜の甘味がじゅわっと美味しい。

みじん切りのニンニクを油で 炒めてひき肉を炒め、荒みじんの玉ねぎ、セロリ少々を投入。市販のカレールーとケチャップ、とんかつソースを各大さじ2杯位入れて緑の野菜たちも入れ、炒めます。塩・コショーで味をととのえ、完成です。仕上げに松の実をパラリ。枝豆と松の実の食感が 楽しいドライカレーができました。

NO.13
ひき肉・・・・ヒキニク

後ろにあるのはアヤタンオリジナル
海鮮鍋・生春巻・筑前煮 ご馳走さま
ソーセージ風バーグ

ハンバーグとほとんど同じレシピです。みじん切りのベーコン・パセリに小さなサイコロくらいに切った セロリが手作りソーセージ風に変身した。ベースは豚ひき肉。セロリが苦手でも平気です。

ラップにベーコン・パセリ・セロリ入りハンバーグ種を乗せ、海苔巻のようにラップをクルクル巻きます。なるべくキッチリ巻いたら、両端を キャンディみたいに軽くひねり、レンジで加熱。食べる時、フライパンで焦げ目がつくくらい焼いて出来上がりです。冷凍保存してお弁当のおかずに。 ラップで巻いたら両端に余裕を持たせると加熱した時、肉汁の逃げ口になっていいみたい。セロリの代わりにゴボウかレンコンも美味しいです。

NO.12
芋と挽肉・・ジャガイモ・ヒキニク

根気よく炒めた玉ねぎと
ウスターソースの隠し味が絶妙です
ミート&ポテトオーブン焼き

刻んで、炒めて、オーブンで焼く。手間がかかりますが、たくさん作って冷凍保存もできるので便利です。 ケーキのように切り分けるとクリーム色と茶色が段々になって見栄えもよいです。
刻んだ玉ねぎをキツネ色になるまで炒め、合びき肉を加えてポロポロになるまで炒めます。 コンソメと赤ワイン、ウスターソースでコクを出し塩・コショウ。千切りにしたジャガ芋は水にさらした後、ニンニクとオリーブオイルで炒め、 塩、コショウ、仕上げに生クリーム を混ぜておきます。型にバターを塗って、ポテト→チーズ(とけるタイプ)→ミート→ポテト→チーズ→ミート→ポテト→チーズと重ねていき、 オーブンで焼きます。堀井和子さんのレシピです。昔作ったのを思い出して作ってみました。
この一品に時間をかけた分、 他のメニューは切って盛り付けるだけの料理です。 カツオのタタキとカツオのカルパッチョ風を作りました。

NO.11
芋・・・ジャガイモ

肉じゃがは
日本的お惣菜の代表ですね
肉じゃが

ジャガ芋といったら肉じゃがははずせない。久しぶりに作りました。 ジャガ芋とニンジンと玉ねぎに牛薄切り肉というシンプルな肉じゃがです。ごま油で材料を炒めてから煮てみました。 ごま油の方がコクが出る気がします。牛肉は質の良いのをサッと煮るのがいいのだそうです。H・Kさん流です。

天ぷらと「KIHATCIさん流」昆布の佃煮をご飯の友に。鰹節をささっと油で揚げて、サクサクカリカリの素揚げ鰹節を作り、柔らかく煮た 昆布に混ぜます。ひと手間かかるけど「素揚げ鰹節入り」は確かに美味しいです。さすが名シェフKさんのお惣菜レシピ。 昆布は水アメの代わりにハチミツを入れました。盛り付けてからゴマをパラリ。

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