どうせ子育てするなら、男女両方の子供を持ちたいですよね〜!
そこで、男女産み分けの情報を集めてみました!!
ただし、このページの通り実行して失敗した場合の苦情は受けかねます。。。
※ このページは主婦(18歳以上の女性の方)のみ対象です。(な〜んて、関係ないっか!)


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女のコが欲しい! ★女の子希望★

         内容     コメント
食事 男性が野菜などアルカリ性食品を、女性が肉・魚など酸性食品を多く取る。 体のアルカリ度・酸性度をあげるため。X精子は酸性に強い。
栄養 カルシウム+マグネシウムを大量摂取
バイオリズム     排卵日に感情リズムがプラス、身体リズムがマイナス 卵子がX精子を選ぶため。ただ、排卵日と産み分けできるバイオリズムが重なるとはかぎらないため、チャンスは少ない。産婦人科で薬を使い周期を変えたりする人もいるらしい。《確率90%と言われる》
タイミング     排卵日2日前(その後1週間禁欲) X精子はスピードは遅いがY精子より生命力があるので、遅れて排卵したほうが有利なため。一般的に有名な産み分け法。
Hの方法      あっさり&浅め X精子は酸性に強くアルカリ性に弱い。もともと体内は酸性だけど、感じるとアルカリ性になってしまうため淡白に・・。
アイテム     ピンクゼリー、酢水 Hの15分前に体内を酸性にするため洗浄。
(酢水の作り方=1合のぬるま湯に小さじ山盛り1杯程度の食酢)
病院での産み分け     パーコール法 パーコール液によりX精子を分離させてAIH(人工授精)する方法。もとは不妊症の治療で行われていて、この方法だと下に集まるのが9割X精子なので女の子の産み分けに適する。※ただし現在、産み分けでの使用は禁止されている。《確率70〜90%》

男のコが欲しい! ☆男の子希望☆

         内容      コメント
食事     男性が肉・魚など酸性食品を、女性が野菜などアルカリ性食品を多く取る。 体のアルカリ度・酸性度をあげるため。Y精子はアルカリ性に強い。
栄養 ナトリウム+カリウムを大量摂取
バイオリズム     排卵日に身体リズムがプラス、感情リズムがマイナス 卵子がY精子を選ぶため。《確率90%と言われる》
タイミング     排卵日当日(当日まで1週間禁欲) Y精子の寿命は約1日でX精子の寿命は2,3日。Y精子は軽い分スピードが速いのでX精子より先に卵子に到達するので当日がよい。
Hの方法     ラブラブ&深め Y精子はアルカリ性に強く酸性に弱い。女性が感じると体内がアルカリ性になるため有利。(俗にHが上手な男の人は男の子が出来るという話もありますね)
アイテム     グリーンゼリー、重曹水 Hの15分前に体内をアルカリ性にするため洗浄。
(重曹水の作り方=1合のぬるま湯に小さじ山盛り1杯の重曹)
病院での産み分け     リンカル服用 リンカル(リン酸カルシウム)を日頃から飲むと高確率で産み分けられる。医療目的で使っていて、たまたま男児の出産が続いたために発見された産み分け法で、体に副作用はない。《確率90%》
※問合せ&誤解されるかたが多いのですが、市販の普通のカルシウム剤ではありません。

その他の産み分けのウワサ(ホント??):

・ ブリーフ派は女の子ができやすく、トランクス派は男の子ができやすい。
 (男性が下半身きつめの服などを着ていると物理的ストレスでX精子が増える。)

・ コンピュータ関係の男性の子は、女の子が多い。
 (うちの会社はコンピュータ関係ですけど、私も含めて男の子の出産が続いたので当たってないかも・・。でも仕事が大変でストレスを感じると女の子ができやすく、  レントゲン・電磁波を多くあびるとX精子が増えるそうです。)
 (職業がパイロット、レントゲン技師、水夫は女しか生まれないそうです。)
・ 熱い風呂やサウナが好きな男性の子は、女の子が多い。
 (これも上と同じく物理的ストレスのせいでは。Y精子のがデリケートなんですよね。)

・ 男性がHの30分前にコーヒーを飲むと男の子ができやすい。
 (コーヒーのカフェインでY精子が活発になるらしい。)

・ 妊娠前に、男性が毎日1本バナナを食べると女の子が生まれる。
 (TVでやってたらしいけど成功したのかな?誰か教えてください)

・ 前月より気温が暑い時は男の子、寒い時は女の子の受胎率が増える。
 (全体の出生率の2〜3%の変動程度かもしれないけど、新しい説。)

・ 不妊治療をすると、女の子が生まれる可能性が高い。
 (パーコール法や電気遊泳分離法などのように、生命力が強く重い精子を選ぶとなると、断然X精子の割合が高くなるのでそれもあるかもしれません。ちなみに排卵誘発剤や人工授精や体外受精の普及で、二卵性双子や三つ子が最近増えているそうですよ!)

・ 不妊治療をすると、男の子が生まれる可能性が高い。(いったいどっちなの?)
 (試験管に入っている精子を採るとき、上のほうを採るから軽いY精子が有利という説もあり。)

・ 上の子と年が近いと同性、年を離したほうが違う性が生まれる。
 (年が離れたほうが女性の体質が変わってる可能性があるからかも・・?3学年違いは違う性が生まれるという説もあり)

・ 昼間、太陽のほうを向いてHすると、X精子が太陽の方角に進むので女の子ができる。
 (雌牛を生ませるのに効果的なんだとか・・・)

  ・ 上の子が生まれて2、3ヶ月の時、太ももの線が1本なら2人目は男、2本なら女が生まれる。

  ・ 寝室に男の子の絵を飾ると男、女の子の絵を飾ると女が生まれる。

・ 奇数月に受胎すると男、偶数月に受胎すると女が生まれる。

・ 1人目を生んだ後に、奇数の排卵の時に妊娠すると違う性別、偶数の排卵の時に妊娠すると同じ性別の子が生まれる。
 (これは、産み分け掲示板で見つけた産婦人科医の研究結果らしいんですが、誰なのかは結局正体不明でした。)

・ Hの回数が多め(週に2,3回)の人は女の子、たまーに(週1以上)・・の人は男の子ができやすい。
 (Y精子とX精子の比率は2:1。でもためたままだと死んだ分の精子しか補充せず、その場合Y精子しか補充されないため、   常に新しい状態にしたほうが女の子作成には有利。そうなんだ〜、ちょっとびっくり!)

・ 月がある星座が男性星座(牡羊座、双子座・・)の時に受精したら、男の子。
  月のある星座が女性星座(牡牛座、蟹座・・)の時に受精したら、女の子。

・ 5円玉占いって知ってますか?
5円玉にひもを通してぶら下げ、妊娠中に「男の子?女の子?」と赤ちゃんに尋ねる。
5円玉が縦に動いたら男、横に動いたら女だそうです。

・生理を7日と見て、その後1・3・5日目にHすると男、2・4・6日目にHすると女の子。(日本の古い書物より)
・男女とも酒のみの家庭には、女の子ができやすい。
・夫婦で比べて、より健康的な性別の逆の性別の子供ができやすい。(奥さんが健康的だと男の子とか)
・東枕で寝ると男の子、南枕で寝ると女の子。女の子のポスターを寝室に張ると女の子。

未知のひとりごと:

「男女どちらが欲しい?」というアンケートをすると、断然”女”が多いそうです。
後継ぎが必要なので男の子を希望という一部の方々もいるでしょうけど、7割がた女希望なんだそうです。
まあ、何もしなくても大体50%50%で生まれます。
上の表を見て、何通りか平行で実践するといいと思います。
ところで、Y精子はX精子の2倍いるにもかかわらず、出生率は男女比1.05対1.00(だっけ?)なんです。
実は受精した段階では、やはり男の子のほうが断然多いんです。
やはり女の生命力は精子や受精卵の段階から強いんですね。生まれてからも女の子のが丈夫そう!
でも産み分けするとなると、女の子のが男の子より大変そうです。排卵日2日前だと妊娠率も低い。

最近分かったことですが、産み分けはあまり病院で指導してくれません。
私は情報が欲しくて30件くらいの産婦人科に電話しまくりました。(笑)
排卵日くらいは見てくれますが、結局自分で努力するしかありません。
(例外的に、血友病とか重い遺伝病がある場合だけ産み分けしてくれます。)

結論:やはり、できることなら自然に授かりたいですよね。

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