形式にとらわれず、現代に即した視点で現代人の意識を詠みます。
自由律俳句は永久に青年の詩です。

あなたの感動・ときめきを俳句にされませんか。
あなたの心からあふれ出たものが自由律俳句です。
季語や5・7・5の文字数にもこだわりません。
明治末、荻原井泉水氏が提唱されました、
その俳句誌「層雲」は約100年、現在も引き続き月刊誌として継続されています。
この間、種田山頭火、尾崎放哉など多くの俳人が輩出されています。
(日めくりカレンダー 一枚限りの今日だから)
今日一日の感動・ときめき・花鳥風月を一行の俳句に託してみませんか。

        
  



放哉が最後の八ヶ月を過ごした南卿庵 自由律俳句誌「層雲」



小堀彰夫  ・ SFショートポエムの部屋

 

小悪魔的なSF詩情 ・ サイエンス ・ 夢 ・ ポエム ・ ブラック(風刺)
    最後のどんでん返しも用意しています。30秒ショート