薬物動態の輪

11月の分で最終です。会社の確認待ちです。もうしばらくお待ちください。引き続きこの企画は日本薬物動態学会誌のニュースレターに引き継がれます。

2005年

1月 加藤基浩 「薬物速度論との出会い」
  
  ↓
2月  森脇俊哉 「激動の時代をどう生き残るか?-内資と外資を経験して-」
    ↓
3月  徳井太郎 「企業研究者として
    ↓
4月  佐野善寿 「柔軟さと一途さのバランス?」
    ↓
5月  原 久典 「もがき続ける現実」
    ↓
6月  高橋 満 「外から見た企業の動態研究のあり方」
    ↓
7月  水内 博 「創薬の河を自由自在に泳げるように」
    ↓
8月  島 洋一郎 「数字っておそろしい」
    ↓
9月  岩永 崇 「中小企業での動態研究」
    ↓
10月 千葉康司 「Bad apples?-Regulatory scienceから感じるところ-」