「初歩のラジオ」や、その延長線上にある世界
(のつもり)修復中!

My Electronics Hobby Since 1968
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更新記録 (Updates):
5-8-2016 田舎の老母の作品(モビール?)を追加。
10-3-2015 日置の可愛いテスター「TH-B36」を追加。激レアだと思います。
6-29-2014 3.6Vで動作する真空管式再生検波回路によるラジオを追加。
9-1-2013 学研のラジホーン、RH4/RH8、チェリーの3Y-P1、ブレッドボードに作った3石レフレックスラジオを追加。
2-13-2013 1FET+1IC+6石ラジオの回路図を訂正

★私の作品をご覧になって、ご自分でも作ってみたいと思われる方には、私の時間と知識が許す範囲内でメール(+添付ファイル)によるサポートをいたしますが、必ず動作するという保証まではできません。また、数百ボルトの電圧に感電し、命にかかわる危険もあります。それらのリスクをご承知のうえ、自己責任でお作りください。

目次(クリックするとジャンプします。)
自作ラジオ 各種の作品 自作測定器 自作アンプ 真空管コレクション 他のコレクション 役に立つ資料 売ります
その他 【1.1】ラジオ>【1】私の作品の写真
【1.1】ラジオ 
3.6Vで動く真空管式再生検波回路によるラジオ
○島さんが開発された、真空管のフィラメント電圧を半分程度にして動作させる再生検波回路を使ったラジオです。B電圧もたった3.6Vです。


超小型 2ICラジオICを2個使って作った超小型ラジオ
LMF501 とTDA2822Mを使って作りました。50×35×25mmです。スピーカー内蔵!





トランスレス0-V-2科学教材社の昔のキットを真似した0−V−2
「ラジオ製作ABC」1967年版の回路と実態配線図に基づいて作りました。6AU6−6BM8 を使ってあります。下記のトランスレス式の2台との比較のためです。





トランスレス0-V-2トランスレス式0−V−2(2号機)
12AU6−12AV6−50EH5 を使いました。1号機と違い、再生検波管の負荷は抵抗です。ヒータートランスも使わず、直列にしたヒーターと直列にシリコンダイオードを入れて半波整流することにより所定のヒーター電力にしています。




トランスレス0-V-2トランスレス式0−V−2(1号機)
電源トランスは使わず、高gmの6EJ7と16A8(6BM8のヒーター電圧が16Vのタイプ)を使いましたが、
その後、6EJ7 はやめて 6AU6 に変更しました。

ヒータートランスも使わず、直列にしたヒーターと直列にしたフィルムコンデンサで電圧降下させて所定
のヒーター電圧にしています。

回路図の間違いを訂正しました。6AU6のグリッドにつながっていた 1MΩを、グランドではなく、太い線(電源のマイナスのライン)につながるようにしました。


2石レフレックスラジオ(Ge-Di×2)ゲルマニウムトランジスタ式2石レフレックスラジオ
高周波トランスは使わず、ゲルマニウムダイオードを2個使うタイプ。




2石レフレックスラジオ(Ge-Di×2)ゲルマニウムトランジスタ式2石レフレックスラジオ
高周波トランスを使い、ゲルマニウムダイオードは1個使うタイプ。




IC+FET+6石AMラジオIC+FET+6石AMラジオ
(LMF-501相当のIC の相当品 UTC7642 を使ったストレートラジオ。Sメータ付き!)




IC+FET+3石AMラジオIC+FET+3石AMラジオ
LMF-501相当のIC の相当品 UTC7642 を使ったストレートラジオ。




★2石超再生式FMラジオはここです。
★4石レフレックスラジオはここです。


並三ラジオ並三ラジオ
本当は「3ペン」をシリコンダイオード整流にしたもの。



並四ラジオ並四ラジオ
本当は「3ペン」に三極管による低周波電圧増幅段を追加したもの。

高一ラジオ高一ラジオ



高二ラジオ高二ラジオ
RF増幅1段目と2段目のあいだは非同調ではありますが。



★多機能ラジオの外観はここです。
★多機能ラジオの内部はここです。
★多機能ラジオの回路図はここです。
★ブレッドボードに作った3石レフレックスラジオはここです。


子供の頃作った高一中二受信機高一中二受信機
中学2年生のときに「初歩のラジオ」を読んで勉強して独力で作った高一中二受信機! その後改造。 


 



ウルトラダイン受信機ウルトラダイン受信機
子供の頃あこがれた、科学教材社のキットのウルトラダイン受信機。AMラジオ〜150MHzまで受信可能!!!オリジナルとは若干変更してあります。




【1.2】各種の作品
科学教材社の製品を真似た2球トランシーバー科学教材社の昔のキットを真似した2球トランシーバー
子供の頃あこがれた、科学教材社の広告に出ていた2球トランシーバーを真似て作りました。「ラジオ製作ABC」、「初歩のアマチュア無線製作読本」、「初歩のラジオ」、「模型とラジオ」誌などに載っていた回路と実態配線図に基づいて作りました。12AU7−6AR5 を使ってあります。「その性能は抜群で、実験の結果では山間部で数kmの交信ができた」と子供心をくすぐるようなことが書いてありました。光波無線のエコー3Q、エコー2RQ もほぼ同じ回路です。



デジタル表示機+BCLラジオ ラジオの受信周波数をデジタル表示する周波数カウンタ
BCLラジオなどにつないで、局部発振周波数から中間周波数を引き算して受信周波数を表示する周波数カウンタです。

900KHz〜31MHz 以上の範囲で動作しますので、9R-59D などの 535KHz〜30MHz を受信する、中間周波数が 455KHzのシングルスーパーのラジオ(受信機)につなげられます。

マイコン・チップは使っておらず、端子に挿すダイオードで差し引く周波数を決めます。そのため、たとえば、ラジオの中間周波のフィルタの周波数が経年変化などでズレていても、簡単に対応できます。差し引く周波数は100Hz単位で変えられます。



★2球トランシーバ3号機の外観はここです。
★2球トランシーバ3号機の内部はここです。
★2球トランシーバ3号機の電源部はここです。
★2球トランシーバ3号機の主要部の回路図はここです。
★2球トランシーバ3号機の安定化電源部の回路図はここです。
★秋月電子通商のキットのpHメーターはここです。


2球トランシーバ2号機2球トランシーバ2号機
科学教材社の製品の回路で作りました。「初歩のラジオ」に載っていた紹介文には、「その性能は抜群で実験の結果では山間で数kmの交信ができた...」と書いてありました。


★インターホン2号機はここです。
★7インチ液晶モニタの内部はここです。
★7インチ液晶モニタの画像はここです。
★高一中二受信機用プリアンプ外観はここです。
★高一中二受信機用プリアンプ内部はここです。
★Ni-Cd/Ni-MH電池充放電器はここです。
★Ni-Cd/Ni-MH電池充放電器の回路図はここです。
★音声多重用アダプタ1号機はここです。
★音声多重用アダプタ2号機はここです。
★テレビ音声用チューナの外観はここです。
★テレビ音声用チューナーの内部はここです。
★真空管回路用電源装置1号機の外観はここです。
★真空管回路用電源装置1号機の内部はここです。
★潜水艦攻撃ゲームの外観はここです。
★潜水艦攻撃ゲームの内部はここです。
★ボイスチェンジャーはここです。
★オーディオタイマの外観はここです。
★オーディオタイマの内部はここです。


電力調節器(調光器)オーブントースターの「火力」を連続可変するやつ
下記の強弱切替器よりは複雑ですが、連続的に「火力」を変えられます。







★オーブントースター用強弱切替器はここです。
★停電アラームはここです。
★停電アラームの回路図はここです。
★その昔作ったCB帯用送信機の回路図はここです。
★簡単な安定化回路を追加したACアダプタはここです。
★電池充電用万能電池ホルダはここです。


【1.3】測定器
★定電圧電源の外観はここです。
★定電流電源の外観はここです。
★小型半導体テスターの外観はここです。
★小型半導体テスターの内部はここです。
★小型半導体テスターの回路図はここです。
★1978年の周波数カウンタの外観はここです。
★1978年の周波数カウンタの内部はここです。
★周波数カウンタ2号機はここです。


真空管回路用電源装置4号機真空管回路用電源装置4号機


★真空管回路用電源装置3号機はここです。
★真空管回路用電源装置2号機はここです。
★自作オシロの外観はここです。
★自作オシロの内部はここです。


ESRテスターケミコンの良否を見るテスター
基板に付いたままのケミコンをテストする(ESRの大小を表示する)テスターです。CQ誌 2005年7月号に製作記事が載りました。 これ、ラジオなどの修理のとき便利ですよ。




★0V から 20Vまで可変の電源装置はここです。
★ディップメータ×4種類はここです。
★ディップメータ3号機はここです。
★ディップメータ3号機の回路図はここです。
★シグナルインジェクタ2種類はここです。


秋月の容量計秋月の容量計と改良版(改)
秋月電子通商さんの古いキットの容量計(大容量が測れる方)と、その操作性を改良したものです。


★ブリッジ式容量計はここです。

★プリスケーラ HD10551を保護するプリアンプ回路はここです。

【1.4】アンプ
★45シングルのアンプ1号機(6AU6-45)はここです。
★45s カソードチョークドライブのアンプはここで。
★45s カソードチョークドライブのアンプの回路図はここです。
★50-300B 差し替えアンプはここです。
★ユニバーサル・アンプはここです。
★ユニバーサル・アンプの回路図(1/2)はここです。
★ユニバーサル・アンプの回路図(2/2)はここです。
★211/VT-4C類テスト用アンプはここです。
★211/VT-4C類テスト用アンプの回路図はここです。
★2A3のアンプはここです。
★6L6Gのアンプはここです。
★6550ppのアンプはここです。
★V-FETによるアンプはここです。

【関係ないですが】
★思いでのクルマはここです。


老母が作った洋風人形田舎の老母が作った洋風人形
へえ〜、いつのまにか、そんなこともしとったんか。




老母が作ったバスケット田舎の老母が作ったバスケット
へえ〜、本当にこれ、紙のひもで作ったの?







老母が作ったモビール田舎の老母が作ったモビール?
知人が訪れた古民家にも似たのがあったそうです。日本古来のもの?








【2】真空管コレクションの一部
【2.1】米国系真空管の写真

★泣く子も黙る(?)WE252A はここです。
★WE261A はここです。
★ナス管、刻印、プリントの WE274A はここです。
★WE300A 各種はここです。
★WE300A のゲッター比較はここです。
★4 Pillar 112A-250 はここです。
★4 Pillar 2A3, 6B4G, 80, 280 はここです。
★4 Pillar の 42 はここです。
★4 Pillar 10, VT-25, VT-52 はここです。
★4 Pillar の 210 はここです。
★普通より大きい 10 と 210 はここです。
★メッシュプレートの 45、250、80 はここです。
★「A」が付かない 171 と 112 はここです。
★182B/482B はここです。
★183 はここです。
★483 はここです。
★10本足のMT管はここです。
★6U7Gはここです。
★カーボンスートがある6E5はここです。
★KY-84はここです。
★ベースの形が珍しい初期の5U4GB(ガイドは欠損)はここです。

【2.2】日本固有の真空管の写真
★1A6Bはここです。
★UZ-1C6B はここです。
★UF-134はここです。
★UZ-135はここです。
★UX-167はここです。
★UF-109A はここです。
★UZ-109C はここです。
★UY-133A はここです。
★UZ-6001はここです。
★UY-6301はここです。
★UZ-6302はここです。
★東芝の M3156 はここです。TV-7 で 6CL6 としてテストして合格します。
★ソラ はここです。
★RH2はここです。
★RH4、RH8、DH2はここです。
★川西の FM2A05A の外部と内部はここです。
★マツダの 6G-R7 はここです。
★UZ-30MC はここです。
★UY-510B はここです。
★FZ-064A はここです。
★UY-807A(A付き)はここです。
★T307(アンプにつないだら音が出た!)はここです。
★TB-674-Aはここです。
★マツダの周波数変換管「No.3003」(超レア)はここです。
★KX-112Bはここです。
★「自ノ魂」はここです。12Aと同じピン配置の方です。
★UY-47Bはここです。
★UX-47Cはここです。
★マツダの UY-76A はここです。
★JRC の UZ-42A はここです。
★6Z-DH3(「A」なし)はここです。
★6Z-DH3(「A」なし)のもう一つのサンプルはここです。
★6A3Bはここです。
★KX-80Kはここです。
★UX-80Kはここです。
★KX-12FKはここです。
★3Y-P1はここです。
★「チェリー」の元箱入り3Y-P1はここです。
★トウのB-03A(超レア?)はここです。
★安定抵抗管 B-61 はここです。
★1H3(!の字のマジックアイ)はここです。
★LS-2B(60Vの定電圧放電管)はここです。
★50DB1(直径50mmのかわいいブラウン管)はここです。
★Qメーターにも使われた6MD4はここです。


【2.3】真空管の箱の写真(ブランド名のアルファベット順)
★Admiral(アドミラル)の球の箱はここです。
★Airline(エアーライン)の球の箱はここです。
★Amperex(アンペレックス)の球の箱はここです。
★ARCTURUS(アークテューラス)の球の箱はここです。
★CeCo の球の箱はここです。
★CHIEF の球の箱はここです。
★ConcertMaster(コンサートマスター)の球の箱はここです。
★CORONADOブランドの球の箱はここです。
★Crosley と IEC の球の箱はここです。
★Cunningham(カニングハム)の球の箱(その1)はここです。
★Cunningham(カニングハム)の球の箱(その2)はここです。
★DeForest(ドフォーレ?)の球の箱はここです。
★Delco(デルコ)の球の箱はここです。
★DUMONT の球の箱はここです。
★DUO_VAC(デュオバック)の球の箱はここです。
★Emerson(エマーソン)の球の箱はここです。
★GE(ジェネラルエレクトリック)の球の箱はここです。
★GEの送信管の球の箱はここです。
★Hytron の VT-52 の箱はここです。
★ITT 球の箱はここです。
★JRC(と言っても日本無線ではない)JRC 球の箱はここです。
★Ken-Rad(ケンラッド)の球の箱(1)はここです。
★Ken-Rad(ケンラッド)の古い球の箱(2)はここです。
★Magnavoxの球の箱はここです。
★MARATHON の球の箱はここです。
★Motorola(モトローラ)の球の箱(黄色)はここです。
★Motorola(モトローラ)の球の箱(青色)はここです。
★Mullard の球の箱はここです。
★National Union(ナショナルユニオン)の球の箱はここです。
★National Union(ナショナルユニオン)の球の箱(2)はここです。
★PHILCO(フィルコ)の球の箱はここです。
★PhilipsECG の球の箱はここです。
★RAD-TEL の球の箱はここです。
★RAYTHEON(レイセオン)の球の箱(その1)はここです。
★RAYTHEON(レイセオン)の球の箱(その2)はここです。
★RAYTHEON(レイセオン)の球の箱(その3)はここです。
★RCA の球の箱はここです。
★RCA の球の箱(2)はここです。
★RCA の球の箱(3)はここです。
★RCA Victor の球の箱(1)はここです。
★RCA Victor の球の箱(2)はここです。
★ラジオシャックの Ralisticブランドの球の箱はここです。
★ROGERS(カナダ)の球の箱はここです。
★RSE の球の箱はここです。
★Shield の球の箱はここです。
★Silvertone(シルバートーン)の球の箱(1)はここです。
★Silvertone(シルバートーン)の球の箱(2)はここです。
★SPARTON の球の箱はここです。
★SYLVANIA(シルバニア)の球の箱(その1)はここです。
★SYLVANIA(シルバニア)の球の箱(その2)はここです。
★SYLVANIA(シルバニア)の球の箱(その3)はここです。
★Taylor(テイラー)の球の箱はここです。
★Truetoneの球の箱はここです。珍しいでしょ?
★Tung-Sol(タンソル)の球の箱(1)はここです。
★Tung-Sol(タンソル)の球の箱(2)はここです。
★WE205D の箱(1)はここです。
★WE205D の箱(2)はここです。
★WE205D の缶はここです。
★WE300A の箱はここです。
★WE274A(刻印)の箱はここです。
★WE274B の箱はここです。
★WE 球の箱はここです。
★WEのCW-300B の箱はここです。
★Westinghouse(ウエスチングハウス)の球の箱はここです。
★ZENITH(ゼニス)の球の箱はここです。
★6AR5の軍箱はここです。

【3】その他のコレクション
【3.1】測定器

★HPの低周波用スペアナ 3580A はここです。
★YHPのLCRブリッジはここです。
★目黒のQメーター MQ1601 はここです。
★SONYテクトロニクス 323 はここです。
★SONYテクトロニクス 314 はここです。
★テクトロニクス 464 はここです。
★テクトロニクス 465 はここです。
★テクトロニクス 465B はここです。
★テクトロニクス 466 はここです。
★テクトロニクス 475 はここです。
★テクトロニクス 475A はここです。
★Panasonic VP-5102B はここです。
★菊水の電源(16V 5A、36V 5A、80V 2A)はここです。

激レアなテスター
●1965年ごろの日置の小型テスター
子供のころ、「模型とラジオ 臨時増刊 ラジオ製作ABC」の巻末の科学教材社の部品カタログのページで見て、変わった形だなあと思って以来○十年。たまたま見つけました。動きます。電池は単五。





★サンワ 430-ES 型テスターはここです。
★三和の古い P-2型テスターはここです。
★三和の古い P-2型テスター(後期のバージョン)はここです。
★前川科学のMS-1型テスターはここです。サンワのP-2とよく似ていますが、若干大きいです。
★三和の古い P-3H型テスターはここです。
★三和の古い K-20型テスターはここです。
★三和 JP-8D
★三和 YX-361TR
★スターのテスターTS-8K型ですが、OEM? ここです。
★日置の3021型はここです。
★日置のTH-L33D型(科学教材社の広告にあった)はここです。
★日置の古い OL-64D型テスター(初歩のラジオの裏表紙の広告にあった)はここです。
★YEW製でNECが米陸軍に納入した大型テスターはここです。
★これでも横河なので...2415型はここです。
★これも横河なので...2411型はここです。
★これも横河なので...2414型はここです。
★タチカワの大型の500TU型(未使用品)はここです。
★KAMODENというブランドのテスターはここです。情報・回路図ありませんか?
★海瀬のSK-300型はここです。
★海瀬のSK-310型はここです。(修理痕あり)
★OHKUBOのOT-223型(教材用キット?)はここです。

【3.2】受信機、BCLラジオ
★トリオ製 Lafayette HA-500 の前面はここです。
★トリオ製 Lafayette HA-500 の内部はここです。
★R388URR受信機はここです。
★9R-4J 受信機(米国向け)の外観はここです。
★9R-4J 受信機(米国向け)のダイヤルはここです。
★SONY CRF-180 はここです。
★SONY ICF-5500M はここです。
★東芝 TRYX 2000 はここです。

【3.3】おもちゃのトランシーバ(トイトラ? ガントラ?)
★モールス付き4石トランシーバMASCOTはここです。
★中学時代に買ったのと同じ5石トランシーバはここです。
★輸出用の3石トランシーバ VF30はここです。
★ムデンの洗練されたトランシーバはここです。
★ムデンの6石トランシーバはここです。
★ムデンの4石トランシーバはここです。
★ムデンの3石トランシーバはここです。
★学研の6石トランシーバ(ラジホーン)はここです。
★学研の、変な格好の6石トランシーバ(2 Way Radio Phone)はここです。
★学研の3石トランシーバ(ラジホーン)はここです。
★「HEL-PHON」という3石トランシーバはここです。
★バンダイの2石(!)トランシーバ(その1)はここです。
★バンダイの2石(!)トランシーバ(その2)はここです。
★光波無線のトランシーバ「エコー3Q」はここです。
★光波無線のトランシーバ「エコー3Q」の背面はここです。
★光波無線のトランシーバ「エコー3Q」シャーシ内部はここです。
★光波無線のトランシーバ「エコー3Q」を上から見た写真はここです。

【3.3】1980年代のアメリカのレーダー探知機
★ESCORT と PASSPORT はここです。
★BELブランドのレーダー探知機はここです。
★UNIDENブランドのレーダー探知機はここです。
★Whistlerのレーダー探知機はここです。
★FOXのレーダー探知機はここです。
★Cobraのレーダー探知機はここです。
★Fuzzbusterのレーダー探知機はここです。
★Maxon(韓国製、右)と古いラジオシャックのレーダー探知機はここです。
★その他のブランドのレーダー探知機はここです。

【3.4】その他
★近接信管はここです。
★本棚に並んだ「初歩のラジオ」はここです。
★集めた小型オシロはここです。
★集めたトリオのチューナーはここです。
★松下のブラウン管式小型テレビはここです。
★SONY Watchman FD-20 はここです。
★SONY Watchman FD-40 はここです。
★白色LED式懐中電灯1と2はここです。
★LED式懐中電灯の改造1はここです。
★LED式懐中電灯の改造2はここです。
★白色LED式懐中電灯3の改造はここです。
★カッパマイクの外観はここです。
★カッパマイクの内部はここです。
★三菱の円筒形の9VのR006型の電池はここです。
★高砂工業の22.5Vの電池はここです。
★アイワブランドの単一電池。輸出用? ここです。
★子供の頃あった、松下電器の単三電池はここです。
★テクトロニクス・ブランドのアタッシュ(?)ケースはここです。
★1977年前後のCasioの関数電卓 fx-8 はここです。
★1976年ごろのCasioの関数電卓 fx-17 はここです。


【4】役に立つ資料
★国洋の真空管試験機 VG-4Fの回路図はここです。
★横河電機のテスター「3201」の回路図はここです。
★安いシャーシパンチセットに追加すべき刃はここです。
★山水トランスの規格表(1/4)はここです。
★山水トランスの規格表(2/4)はここです。
★山水トランスの規格表(3/4)はここです。
★山水トランスの規格表(4/4)はここです。
★TOYO(東洋物産)のトランスの規格表はここです。
★ミツワトランスの規格表(1/2)はここです。
★ミツワトランスの規格表(2/2)はここです。
★TOYODEN(トヨデン)のトランスの規格表(1/2)はここです。
★TOYODEN(トヨデン)のトランスの規格表(2/2)はここです。
★コーラスのトランスの規格表はここです。松下電器のどれに相当するかも書いてあります。
★MAX(プリンス)のトランスの規格表はここです。
★ファースト電気サービスセンターのトランスの規格表はここです。


【5】売ります
★「売ります」はここです。

【6】その他
【6.1】
★「トラブルだらけの個人輸入」はここです。
【6.2】★エレクトロニクス工作に興味を持ったきっかけと、製作史はここです。



Icon 氏名/ニックネーム(Name)
加藤/shoranosekai(My last name is Kato)
Icon 職業/会社名/学校名
普通のサラリーマンです。技術屋ではありません。
Icon 役職/学年
偉くはないです。 
Icon 誕生日
4月22日です。こんなこと記入させてどうするんでしょうかね。 
Icon 性別
男性。 
Icon 出身地/出身校
岐阜県恵那郡岩村町の飯羽間保育園を優秀な成績で卒園。
岩村町はこちら→ http://www.fureai.enat.jp/kankou/
2004年10月、隣町と合併して恵那市岩村町だそうです。いくつもの山の向こうなのに、変な感じ。
Icon 住まい
神奈川県川崎市。 
Icon 趣味
エレクトロニクス工作。(パソコン以外。) 
Icon 特技
英語がそれなりにできます。 
Icon 好きなもの、嫌いなもの
カシラの塩焼きにコショウをかけたのが好き。 

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Icon やすださんの「球タマ(たまたま)ワールド」
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ここらにアクセスカウンタがあったんですが、geocitiesさんがおやめになりました。

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