但書
日記っぽいけど、日記ではないです。
気が向いたときにしか書かないです(笑)

2005年
2006

8/17

因みに、わたしはDouble Destinyを脱退しました。

ということで、今度別のバンドでライブします(爆)
8/26(土) 横浜BAY JUNGLE
時間や料金等の詳細はこちらのスケージュールを見てください。
12時入りのリハはトップ、出番は2番目ってどないやねん!
ここのページをどれだけの人数、誰が見てるのかわかりませんが、
見に行ってやってもいいぞと言う方は、個人的に連絡ください(爆)
どんなバンドかは、見て判断してください(爆)
自分でもよくわかりませんが....一応ハード
ロックです(爆)

mixiで日記を書いてるので、こちらは滞りぎみになります(爆)


BGM:
「Solitary Nite」 LINE
某マニアの方から音源をいただきました。
ありがとうございます。
いや〜、やっぱいいやぁ(爆)
これは素晴らしい!
極上のマロディアスハードですわ!
この曲だけリピートして聴きまくってます(爆)
シングル音源しか出てないというのは勿体ない。
某マニアいわく、この次のシングルが一枚出てとのこと。
やばいなぁ、コピーしてー(爆)

7/25

mixi始めました。
探さないでください(爆)
...いや、やっぱり探してください(爆)

この間、溝ノ口で見たいわさききょうこさん(金メダリストではない/爆)。
なかなかよかったなぁ。
まさに癒し系。
ただうまいだけでなく、いい顔して歌ってるのがポイントが高い。
そりゃぁ道行く人も立ち止まるよ。



BGM:
「HEAVY BIRTHDAY」 KARO
ドイツのバンド...確か(爆)
88年頃(だぶん/爆)に出たアルバムの再発盤。
バンド名はキーボーディストの名前からとったのかな?
これがなかなかの内容で、このバンドはSHYを引き合いにされてるのを見かけたりもするけど、その気持ちもわかる。
ちょうど「Excess All Areas」と「Misspent Youth」の間くらい...やや「Misspent Youth」よりかな。
ボーカルはトニー・ミルズのような綺麗なハイトーンではないが、まぁ普通に歌えてる。
どの曲も平均点以上の出来ではるが、突出したキラーソングがないのがやや地味な印象を与えてしまってる感も。
1曲1曲はなかなかいい感じのメロハーサウンドではあるんだよ。
例えば、前作が素晴らし過ぎて今作がそれを越えられなかったが、決して悪い出来ではない...的な感じ(爆)
ボーナスで『new version 2005』ってあるけど、バンドは復活したのか?
もし、復活してこのアルバムを襲踏した次作を作るのなら大歓迎だ(爆)

ココで音が聴けます。

7/14

メガネ男子だけど、取材依頼はありません。

しかし...暑いね。
梅雨が明けた明けてないなんてどうだっていいよ。

サッカーW杯終わったね。
イタリア優勝おめでとう。
まぁ、まだ世間...というか世界ではジダンのマツェラッティに対する頭突き退場問題で騒いでいるけど、
もうこれも、どうだっていい(爆)

しかし、テンション下がるなぁ...別にいいんだけど...。
いや、よくないか。
同時に腹立つし。
週末くらいには...とか言って2日後にアレかよ。

巷でうわさの「DEATH NOTE」見ました。
なかなかおもしろかった。
因みに、漫画の方ね。
全12巻。
こ難しい心理戦の応酬だから見ながら理解していくのがちょっと大変だったけど、それだけ読み応えはなかなか。
これは映画版も見たいね。


ときどき、ココにお知らせしてきたDouble Destiny
まぁ、リンク先き見てください(爆)
そういうことなんで。

この間、中華街にいたらクルーンが歩いていた。
別に普通だった。
...なんだ、同じ年ぢゃん(爆)


BGM:
「Don't Keep Me Waiting」 FAIR WARNING
再結成したドイツのバンド。
再結成に際して、ギターの片割れアンディは不参加。
で、こちらはアルバムの先行のシングルというかマキシ。
B!誌でも取り上げられてる通り、解散前のいい時のFAIR WARNINGのままの音楽性で、それも微塵の変化もなく(もちろんいい意味)帰ってきた。
4曲しか収録してないけど、内容は濃い。
だいたいこういう作品のカップリング曲って、悪く言うと捨て曲、まぁ、可もなく不可もなくみたいな曲だったりするが、
このCDに関してはそういうのはまったくいない。
ということは、それだけアルバムは内容のいいモノであるに違いない(爆)
1曲目はノリのいいFAIR WARNINGらしい佳曲、2曲目はややヘヴィーだがこれもらしい曲で後半はお約束的な長いギターソロ。
3曲目はスローな曲でア
ルバム『GO』収録の"Without You"に非常に近い曲の雰囲気、4曲目は1曲目の別バージョン。
しかし、アレだな。
相変わらず...というか
インタビューの通りベースがぶいんぶいんいってるよ(爆)

7/7

ジュラァ〜イ。
七夕だってさ。

血マメができた。
微妙に痛いし。

"No Turning Back" Robby Valentine
2nd収録曲のライブ映像。
曲云々はさておき、ドラマー以外の楽器奏者が皆、コーラスをバリバリ決めてるのが凄い!
まぁ、音は差し換えられているくさいけど(爆)

Robby Valentineつながりで、
"Solitary Night" LINE
はじめて見た知ったバンドで、キーボードとコーラスをRobby Valentineがやってます。
映像自体古いっぽいしロビーも若い(爆)
まぁ、そんなことよりも曲がチョーイイ!!
コピーしてー(爆)
音源が欲しいなぁ。

新堂本兄弟っておもしろいね。
こちらは去年の年末くらいに放送した篠原ともえがゲストだったときの映像。
約26分あるけどおもしろいから長く感じないかも(爆)
途中のバンド演奏でやってる"The night before your birthday"って曲、結構好き。
でも、音源出てないっぽい。
出てたら買うんだけどなぁ。
堂本剛と
篠原ともえの歌声がなかなかいいね。
で、こちらは約2年前くらいの「堂本剛の正直しんどい」。
22分ほどあります。
しかし、たのしそうだなぁ。
篠原ともえの"会いにいくの。"という曲はなかなかいい。
これとかこれでわかるようにNHKの「みんなのうた」で採用されていたしね。
篠原ともえも含めて意外と歌が悪くない芸能人って結構知られてない。
山瀬まみ早坂好恵
高橋由美子松たか子....古いなぁ(爆)
まぁ、松たか子は今でもCD出してるけどね。
どの人もいい曲書く人に提供されてなかったみたいだからね...残念!(爆)



BGM:
「V」 STREET TALK
フレドリック・バーグ<key>率いるスェーデンのバンドの新作...4枚目。
国内未発のベストを含めてこのアルバムのタイトルなのかな?
前作まではボーカルが固定されてなかったが、このアルバムでヨラン・エドマンに...おさまったのかな?(爆)
まぁ、どちらにしてもこのジャンルでのヨランは素晴らしいのでいいことだ(爆)
1曲目から珠玉のメロハーサウンドが満載(爆)
やはりこの音楽にはヨランの歌だよ(爆)
一歩間違えるとトミー・デナンダー路線に行ってしまう音作りだが、まぁそこがいいのだろう(爆)
そういえばまだ、その外盤でしか出てないベストをまだ入手してなかったなぁ。
そこに入っていた新曲(未発表音源?)がリミックスされてボーナストラックとして収録されてます。
しかし、2曲目はSkagarackの"Hungry For A Game"のパクリっぽいんだけど(爆)
オフィシャルHP
AVALONのサイト


6/28

なんだかなぁ〜....。

久しぶりにステーションに行ったような...(
爆)
もう少し経てばこんな感覚になることはなくなるのだろう(爆)
HELLEN
初めて見ました。
正直、ライブを見てあんまりピンとこなかったです(^^;
でも、一応CDは買いました(爆)
アルバムはなかなかいいじゃん。
そうか、たぶんライブにキーボードがいなかったからだな。
CDだとなかなのメロハー系サウンド。
ライブでもキーボードは入れるべきだと思う。

やっぱり、名曲だわ。
"Maybe Blue" UNICORN

そして、こちらはエアギターのハシり?
特に、エアドラムがなかなか素晴らしいと思う(爆)
"I'm A Loser" UNICORN
曲もなかなかいいけど映像がおもしろい。
でも、さすがに途中で飽きた(爆)

インパルスっておもしろいね。

四MEN楚歌の映像も探してるけど、見つからない。
DVDで見るしかないのかな。


そうそう、今度たぶんライブやります。
オレだけまだリハに入ってないんだけど...大丈夫なのか?
日時と場所も決まっているけど...もう少し勿体ぶります(爆)
何人かに「ライブに来い!」とメールを送りつけますので、その時はよろしくお願いします(爆)

明治学院大学経済学部4年生かぁ。
なるほどね。
これで、またおぼっちゃま&お嬢様イメージ度がアップしたね。


BGM:
「Talon Of King」 HELLEN
80年代に関東を中心に活動していたバンド。
正直、よく知らないバンドだけど、周りでは「あのヘレンだよ!」と騒いでいたりします。
西のHurry Scuary
東のHELLENって感じですね(爆)
様式美スタイルのメロハー系の音楽はHurry Scuaryと通じるモノがある。
ボーカルはやや一本調子な感じで好き嫌いが別れるかもしれないが、時代を考えれば典型的なジャパメタボーカルスタイルでもあるからアリでしょう。
歌詞も日本語なので取っ付きやすいと感じるか、チープと感じるかはあなた次第(爆)

1000枚限定の再発でボートラ付き。
この間のライブの時点で残り僅かだったみたいなので、内外問わずのマニアの方はマストゲットのCDであることは確か。

6/14

明らかに監督の采配の差だよね。
要因は他にもたくさんあるだろうけど、いちばんデカいのはこれだと思う。

村上ファンドの村上世彰さん。
いや、今は村上世彰容疑者か。
もう、ちょっと前の事だけど、逮捕前の記者会見をニュース等で見ました。
それまで、メディアの前ではほとんど話すことはなく、彼の足跡を辿った映像を見てイメージでスネ夫タイプの人なんだろうと勝手に思ってました。
記者会見を見たらそんな思い込みとは違ってかなり熱い人なんだなぁ
と思った。
各メディアでは、その記者会見を含めてもマイナスに報道してるし、まぁ確かにそうなんだろうけど、
インサイダー取引という法を犯して悪いこともして逮捕されたし仕方のないことなんだろうけど。
でも、おそらく推測だけど、こういうことも含めてどこでも少なかれやっていることではないかと思う。
その中でもライブドアや村上ファンドは目立ち過ぎていた。
見せしめ感もあるが、出る杭は打たれるって感じ。
別に擁護している訳ではないけど、なんとなく嫌だね。
記者会見を見て、村上世彰氏の下で働いてみたいと思った(爆)
株とか証券とかまったくわからないけどね(爆)


BGM:
「WALK THE WIRE」 WALK THE WIRE
前にZEROコーポレーションという、今では伝説的(かどうかはわからないが/爆)なレコード会社から94年に出されたバンド。
当時も今もまったくと言っていいほど話題にもなりませんでした。
ということで、こちらはイギリスのKey含む5人組の唯一のアルバム...だと思う(爆)
買って聴いたとき、地味すぎるなぁと思ってラックから取り出すこともほとんどなかった。
で、なんとなく引っぱり出して聴いたら...ヤヴァイ!いいぢゃん!(爆)
売らなくてよかった(爆)
ZEROからはつまらない中途半端なプログレかぶれのバンドが結構出てたんだけど、このバンドもその系統に入らなくはないかな....なんて思ってたけど、
今聴いたらそんなことはまったく感じない(爆)
やさしい音楽...癒し系。
雰囲気としてはスカスカ感といい哀愁具合といい、ALIENの1stに近いかも。
歌はそんなにうまい方ではないが、この音楽にはフィットしたセンチメンタルな甘い系のボーカル。
全曲keyのNigel Hobbsが書いてるらしいが、そのキーボードワークもなかなかいい。
なかなか秀逸な曲も何曲かあるが、全体的には歌メロにもうちょっとフックがあるとよかったかな。
次作が出てたら結構いい内容のアルバム作ってたんじゃないかと思うんだけど...。
バンドはもうないんだろうね。
ネットで情報収集したけど、そのNigel HobbsのHPしか見つからなかった。
あとこちらのWにレビューがあります。


6/3

「後悔役にたたず」
ちょっと前に覚えた言葉です。
わかっちゃいるけど後悔はしまくり....。
時間が戻ってくれればなぁ...なんて思うことなんかいつものことだ。
まぁ、誰でもそうなんだろうけど。
奇跡が起きるというなら、この上ないことだけど...ありえないね....物理的にも常識的にも。

2月下旬の金澤重鋼のライブを行き忘れてしまったので、次回である今回は行きました(爆)
今回は沼袋サンクチュアリーでバンドにとっては初のハコ。
ここもメタル贔屓のライブハウスだよね。
で、時間も15:00スタートにもかかわらず、かなりもりあがりました。
彼等の固定客も沢山いるようでもう既に人気バンド。
いいなぁ(爆)
正直、Judas Priestはそんなに詳しくもないのだが、好きな人ならツボをついた選曲でもあったのだろう。
しかし、何と言っても彼等のパフォーマンス!
よく動く動く(爆)
1曲目から汗だく状態だし(爆)
彼等自身もプリーストファンだし、自分らも楽しみファンも同時に楽しませてしまうそのライブ内容はやはり学ぶべきモノはある。
身内ながら感心しまくりです。
もちろん、演奏もよかったことは言うまでもありません。
本人達的には ( ̄д ̄) エー かもしれないけど(2回目/爆)

そうそう、その金澤重鋼ライブにオレが最初に組んでいたバンドのドラマーのしゅるちゃんに久しぶりに会った(爆)
3年ぶりだそう(爆)
電話番号聞いたんだけど....携帯操作誤って消えてしまった(>_<)
メールください(爆)

新宿の楽器屋によったら、BURRN!が売ってた(爆)


BGM:
「One more time,One more chance」 山崎まさよし
いい曲だよね、コレ。
CDは持ってないけど、前にLimeWireで拾ったのでときどき聴いてます。
ちゃんとCD買わないといけないよね(爆)
顰蹙(ひんしゅく)だと思うけど、前に働いていたところの人に山崎まさよしに似てると言われたことがあります(爆)
オフィシャルHPはココ


5/31

あしたからクールビズ。
でも、2日間限定。
すっかり初夏ですね。

やばいなぁ...ぜんぜん練習してないよ、ベースの。
指のマメもすっかりキレイになっちゃってるし(苦笑)

ということで、Double DestinyPSBと同様な状態になりつつあるけど、じつは徐々に亀足で動いていたりします。
まぁ、気にしてる人なんていないだろうけど(爆)
ダブのHPではまったく更新されてないけど、そろそろ、3枚目のデモCDが出る予定...ってこっちで発表かよ(爆)
これがやれれば全曲オリジナルでいけるね。

それと、前にもうひとつやり始めたバンドとここに書いたことあったけど、そちらも徐々にキてます(爆)
メンバー中、明らかにオレがいちばんヘタくそなのに、みんなよくオレなんかに付き合ってくれます。
いいヤツらです(感涙)
とりあえず、バンド名が
OVERMINDという名前になりました。
意味は...よくわからないというか説明がめんどいというか(爆)
ダジャレもはいってるんだけどね(爆)
興味ある人に対して直接個々にお答えします(爆)
こちらはオリジナルではなくコピーバンドで無謀にもFAIR WARNINGをやってます。
HPも作る予定もないので、ライブが決まったら簡単にメンバー紹介でもしようかな。
もしかしたらその前にクビになっているかもしれないけど(爆)

今朝、サッカーやってたね。
日本vsドイツ
普通に負けるかと思ってたけど、優勢にすすめての引き分けだったみたいね。
2点差つけたのに追いつかれたのはいただけないけど。
本番は見てるファンが楽しめる内容の試合を願いたい。
勝てればもちろんいいけど、実際は厳しいだろうなぁ。
競馬がまったく当たらないようなオレの予想だけど、日本の1次予選の突破はないのではないかと....。
これは当たらないと嬉しい予想でズルイかな(爆)

漫画喫茶に行きてー(爆)
来週のどの日か、1日中入り浸ろうかな(爆)



BGM:
「愛の詞 (Ai No Kotoba)」 Ken-Show -憲晶-
先週の土曜日のライブがレコ発でした。
その日は昼は川崎駅でのイベントでの屋外(?)ライブ、夜は関内のライブバーでのライブというダブルブッキングでした。
メンバー個々のモチベーションはいつも通り高かったとは思いますが、体調面や体力面で厳しいところがあったようです。
まぁ、それを差し引いても余りある内容のライブでした。
やっぱ、Ken-Showいいなぁ。
川崎駅ではお年寄りに結構受けてたし、あの場でのライブは意義のあるモノだったと思います。
緊張しているのはモロわかりだったけど(爆)
ということで、2曲入りのCDです。
Ken-Showの売りでもある3人のコーラスワーク、キャッチーなメロディー、クサい歌詞(このクサさがイイ!)等々がおしみなく収録されてます。
有名どころで例えると、Mr.Childrenやスピッツ、コブクロあたりが好きな人なら抵抗はないかと思います。
本人達的には ( ̄д ̄) エー かもしれないけど(爆)
正直、この2曲だけでは物足りない。
早くアルバム作ってほしいなぁ。
追伸として、ジャケの絵はドラムの健司さんのおかあさんが描いたモノでヨーロッパで賞をとったとのことです。
その他のレイアウト等はわたしが手掛けさせていただきました(爆)


5/25

どうも、田町でにわかサラリーマンしてます。
その職場のすぐ近くにファミマがオープンするというので、誰か知ってる人が派遣されてくるかとちょっと愉しみにしてたけど、
知らないっぽい感じの人ばかりだった。

You Tubeって知ってます?
たぶん無断でアップされているんだろうな(爆)
全体的に荒いしね...。
ウチは光り回線ではないので、よくブラウザが落ちますが(苦笑)
主にマニアックなメタル系の映像しか見てないので、以下の映像を紹介します(爆)

"Love Kills" VINNIE VINCENT INVASION
エルム街の悪夢の映画でタイアップされていたらしいから、所々にフレディが登場してます。
でも、なんといっても曲がイイ!
因みに、このあとバンドは消滅しVoとBはSLAUGHTERを結成し、DsはNELSONに加入しGはわからない(爆)

"Show A Little Love" LILLIAN AXE
80年代に中途半端に(爆)活躍したバンド。
個人的に名作だと思っている2ndの「Love & War」の収録曲。
そのジャケのセクシーおねーさんも若干話題にもなったりもしたが、ビデオでも本人かどうかわからないが登場してます。
この後、3枚のアルバムを出し1回だけ来日公演も果たしていたりもします。
現在はよくわかりません(爆)

"I Won't Stop" FATE
FATEといえばマティアス・エクルンド在籍時の「Scruchin' Sniff」を思い浮かべる人が多々いるだろうけど、その頃の映像はおそらくないと思われます。
なぜなら、これしかみつからなかったから(爆)
ということで、これは2ndのリーダートラックで当時日本発売もされてたアルバムの曲。
現在バンドは活躍中...らしい(爆)
オリジナルはベースしか残ってないのかな?
ここで新作の試聴ができます。

"Brave The Storm" SHY
この映像はじめて見ました(爆)
SHYの映像は全部見たいけど、どれだけあるかまったくわかりません(爆)
この曲は2ndのタイトルトラックのカッコイイナンバー。
イントロが何秒かと終わりの何秒かがカットされてるけど、SHYらしさは十分出てると思います。
あー、ライブ見たい。
でも、Voのトニー・ミルズってTNTに加入したんだ.....掛持ちであってほしい(祈)


今回はこのくらいにしておきます。
どの曲もおもいっきり80年代丸出し(爆)
80年代サイコー!(爆)


BGM:
「A Far Cry To You」 ALHAMBRA
発売当初からアルバムの出来の評判がよかったのでずっと気になっていたのだけど、やっとゲットしました(爆)
MARGE LITCH(しかし、HP見ると随分雰囲気が変わったね/苦笑)を
抜けたG以外が結成したバンドで、全曲作曲はKeyのYuhkiさん。
もともとMARGE LITCHに曲を提供するために書いていたモノらしいので、音楽性としてはもちろんソッチ系(爆)
まぁ、Voも同じ人だしね。
内容は評判に違わぬ出来で特に5曲目はなかなか秀逸。
まだライブ見たことないけど、見たくなるね。
ジャケやインナーのデザインはFairy MirrorのBのマリさんで、彼女の作品だと一発でわかるくらいの個性を放っている。
オレもこういうのが必要なのかなぁ...。
知らなかったんだけど、そのFairy MirrorのVoがいつのまにかいなくなってた(爆)
ALHAMBRAのHPはこちら

4/29

ゴールデンウィーク...。
前半は平日含めて超ヒマ(爆)
後半はリハと渋谷(爆)
ということで、普通に1ヶ月以上空きました(爆)

この空いた期間に前回の物欲その2が満たされました(爆)
結構ムリした(爆)
でも、やっぱイイ!!
ブレにくいのがイイ!!
渋谷で本領を発揮してくれるでしょう(爆)

しかし、さすがにココでは書けないこととかもあって、その他のネタも特別ナシ(爆)
あーそうだ、またジャケットとか作ってます(爆)
でも、これもできてからだしなぁ。


あしたの天皇賞は、ディープインパクトが普通に勝つのだろうね。
2番手以降は、ストラタジェム、ローゼンクロイツ、トウカイトリック、デルタブルース、ハイフレンドトライ...かな。
どうせまたハズレだろう...(苦笑)



BGM:
「小さな詩」 MARIA
解散したZONEのベースだった舞衣子が中心になっている...ことになっているらしいグループ(爆)
事務所同じだしね。
舞衣子はVocal/Bassでもうひとり同じポジションの愛華がいてダブルリードボーカル&ベースだ。
ボーカルがふたりというのはわかるけど、ベースがふたり?
珍しい編成ではあるけど(爆)
ARESZ(知ってるかな?)みたいにベースがふたりいても役割がハッキリしているバンドで、音楽性も相成ってるなら納得できるけど、
J-POPだとどうなるのかと思ったけど、普通に曲の邪魔にならない程度のバランスになっている。
ベースが2本聴こえる箇所はあんまりないしね。
でも、
2曲目は2本聴こえる箇所が結構あるかな。
曲はZONEの延長戦上の音楽性でなんだか無難って感じだけど悪くはない。
因みに、Drum/ChorusのTATTSUが曲を作って作詞が舞衣子。
しかし、まだ売り方とかがまとまってないのかもね。
なんとなく手探り感がある。
どーでもいいけど、よくこれだけ可愛い子たちを集めたもんだよ。
ただでさえメンバーなんて見つけるのが大変なのに。
みんなESPとかMIとかに通ってます...なのかな(爆)
HPはこちら
早く次作出ないかなぁ(爆)

3/17

しかし...わかったことはGARAGEBANDがつかえないソフトだってことだな(苦笑)
そもそも今までもそうだったけど、オレは完全にマカー族ではあるけどソフトに関してはApple社の製品は使ってないモノが多い。
たぶんQuick Timeくらいしかつかってないかな。
Macを使いはじめの頃は、クラリスワークスを使っていたこともあったが、結局その頃だけだったし。
今それはアップルワークスになり今に至っているが、一応発売当初ソフトを購入したが、使い慣れずにほとんど使わず終い。
例えば、Apple社の製品でLifesのソフトをみてみると、
iPhoto→Yahooフォトやデジカメの付属ソフトやAdobe Photoshopを使用。
iWeb→Adobe GoLiveやジオシティーズを使用。
iMovie HD→必要ナシ(爆)
iDVD→これも必要ナシ(爆)
GrageBand→頑張って利用しようといろいろ調べたが、スタンダード・ミディ・ファイル(SMF)が開けないらしい...こんなのでは根本的にダメ!
他にもApple社のソフトで、
iWorkのPages→MS Wordを使用。
iWorkのKeynote→MS PowerPointを使用。
AppleWorks→MS Excel,MS Word,MS PowerPoint,Adobe Illustratorを使用。
Mail→MS Outlook Expressを使用。
....などなど。
こう見てみるとハードではいい製品を沢山出しているけどソフトの面では全然だね。
Microsoft自体がソフトのメーカーだし、圧倒的に遅れをとっていることもあるだろうが、ソフトでは全くかなわないわな(苦笑)

ということで、音楽制作ソフトでここのところわからないことだらけで戸惑いまくりだったけど、
なんとなく新しいソフトを購入した方がいいという結論に達しつつある。
意地でもXGworksを使うつもりであったが、YAMAHAもMac版作ってないし、古いソフトでYAMAHAの人に聞いてもわからいと言われるし(爆)
もし、XGworksを使うならQY100というシーケンサーを使うのがいちばん近道で使いやすいということがわかった。
......
が、
このQY100が結構いい値段するんだよね。
発売から4,5年は経っているのにいい値段。
いい値段して対応OSはOS9。
世間の流れはもうOS9よりもOSX。
今後のことを考えると、OSX対応のソフト(因みに、こっちの方が安くなる可能性が高い)
を購入して、周辺機器もそれにあわせていく方がいいのでは....と。
どのソフトにするかほぼ目ぼしをつけてるけど、使用者にちょっと質問をしてから決めようと思います(爆)

物欲その2(爆)
デジカメ購入でオリンパスのμ810を検討していたけど、ここにきて富士フィルムのF11にするかも。
店員に相談したら親切にいろいろと教えてくれた(嬉)
途中、わからないところがちらほらあったけど(爆)
しかし...どっちも普通に高けーなぁ(苦笑)

物欲その3(爆)
ベースやその他諸々は先送りだ(苦笑)

WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)見てますか?
意外と世間で注目されてるね。
オレも嫌いじゃないから興味は大いにそそられてはいたりする(爆)
2次リーグでの韓国に負けた時は、さすがにもう終わりだなと思った。
スポーツ関係で日本って基本的に韓国には弱いよね。
いちばん最初にそう感じたのは、やっぱりサッカー。
日本と韓国はライバルだと言っているけど、細かい勝敗はわからないけど、確か圧倒的に負け越しているハズ。
現在の力関係では拮抗しているだろうが、歴史的にみると日本はまだまだポッと出っぽい。
正直、サッカーに限らず日韓戦はいつも楽観視はしてない。
これまでの政治的歴史的背景から隣国である日本を憎き敵国と他の国以上に志気があがるということもあるだろう。
スポーツの国際大会で良い成績を残せば、国の名誉が上がる。
よって兵役制度のある韓国はそれを免除するというエサを目の前にぶらさげているということもあるだろう。
そもそも、日本は韓国だけではなく他のどの国に比べても国民性が大人しいというか静かというか...冷めてる感がある。
気持ちという点では、あんまり見えてこない国民性。
これがやっぱり大きいのかな。
でも、やっぱりオレも日本人だから日本にはがんばってほしい。
WBCに戻ると、アメリカがメキシコに負けることは素人でも予想ではないと思うのは当然だと思う。
こういうことが起きることがスポーツである。
棚ぼた的に感じる今回の日本代表の準決勝進出にも見えるけど、スポーツはルールに乗っ取って公平に行われるべきイベントだから、
あのアメリカ寄り審判の恩恵を受けていたアメリカが上がってくることは今後の野球というスポーツを考えても良くないことだと思う。
本来なら、野球発祥の地アメリカが優勝すればいちばんスッキリしたんだろうけどね。
たぶん、選手ではなくアノ審判一人が台無しにするところだったのだ。
他の国同様に国を背負って最後まで一生懸命戦ったメキシコも素晴らしかった。
審判の件や組み合わせ(同じ大会で日本が韓国と3回も試合するって...???)等、今後WBCが行われるにあたって課題が出てきている。
来年以降、今年の大会を踏まえてより良い改正を願いたいモノです。
それと、メジャーリーグチームための選手品評大会と密かに言われているみたいだけど、そういうこともないことも願いたい。
まさに戯言を書きなぐったけど、さて今度の日韓戦どうなるでしょう?
さすがに、今回の日本のモチベーションは今まで以上に高いだろうから(爆)

明日は沼袋というところで、こんなイベントがあります。
さらに、21日にはSEVEN SEAS企画があります。
わたしが作ったチラシもバラまかれてます(爆)


BGM:
「TAKEN」 RADIO ACTIVE
メロハーを愛する人なら知らない人はいない、メロハー職人(?)トミー・デナンダー
彼のメンプロジェクトの3枚目。
相変わらず沢山のミュージシャンを起用していて、全員とりあげたらキリがない(爆)
個人的には、5曲目以降の流れが好きかな。
ジェイムス・クリスチャンとロビン・ベックのデュエットや
ミカエル・アーランドソン、トーマス・ヴィクストロムの歌う曲がいいね。
他にもいい曲あるけど(爆)
1曲だけ彼とすぐにわかるイングヴェイのソロが入ってたりする。
トミー・デナンダー節というのだろうか、メロハーともAORともとれる音楽性や音づくり.....う〜ん、説明が難しい(爆)
ライブをやるとかやらないとか言ってるみたいだけどどうなんだろう?
見たいけど、確実に日本ではやらないだろうからね(苦笑)

3/7

あ゛〜〜〜!!!
忘れてたぁ!
仕事でいっぱいいっぱいだったからなぁ...。
しかし、今の今になってやっと思い出すって.....(苦笑)
先月末の金澤重鋼のライブ。

YAMAHAのRGX A2(エアギター)が日本でも発売される....のかな?(爆)
サイトにはまだ何もないけど、雑誌に出てたっぽい(爆)

ギター弾けないけど欲しいなぁ。

外タレは久々で、いつ以来なのか思い出せません(爆)
ということで、
1日にHELLOWEENのライブに行きました。
HELLOWEENの新作「KEEPER OF THE SEVEN KEYS THE LEGACY 守護神伝 -新章-」はちらっと視聴しただけで買ってないのに諸事情で行きました(爆)
はじめてZepp Tokyoに行ったけど、音がイマイチだったなぁ。
演奏は上手いしいうことはないけど、アンディの歌がなぁ...。
もうこの辺で、キスク時代の曲は大幅に減らした方がいいんじゃないかな。
なんとか誤魔化してはいるけど、見ていてキツいを通り越して可哀想になってきた(爆)
アンディが加入してかなりアルバムを出しているし、そっちにもいい曲はたくさんあるんだから。
でも、まぁファンが許さないのかな(苦笑)
決してヘタなボーカリストではないと思うので、本人に合った曲をやるべきだと思うんだけどね。
あと、10分以上ある曲を3曲もやられるのもダレる。
さらに、パフォーマンスの一環なんだろうけど、ドラムソロとギターソロの時間が長いのと同時に行われるコント(?)みたいなのはいらないと思う(爆)

個人的には、HELLOWEENよりもオープニングアクトのPRIMAL FEARが良かったな。
焼いてもらったCDを1枚しかなく、それもろくに聴いてないのでオレにとっては全曲新曲みたいなモノ(爆)
普通のライブパフォーマンスだったけど、こっちの方が見ごたえがあった。
みんなうまいね。
ステーションで見てみたいと思ってしまった(爆)

ステーションといえば、11日に彩 with SUPER VIBLATIONのワンマンライブがあります。
この日で、活動休止だそうで....残念(>_<)

オレはもちろん参戦予定です(爆)


BGM:
「自己ベスト」 小田和正
いいなぁ、やっぱ。
小田和正先生(爆)
オフコース時代の曲とソロになってからの曲のベスト盤。
オフコース時代の曲は正直、オフコースバージョンの方が好きだな(爆)
やっぱりオフコースの方がコーラスがいい感じに入ってるからね。
でも、この新録バージョンもなかなかいいんだけどね(爆)
しかし、この人のドキュメンタリー番組を見たけど...考えさせられることが結構あった。
まぁそれはさておき、本人も昔のように声が出なくなって年齢とともに衰えていることを理解していて、声が出なくなるまで歌うという姿勢には感動!
ライブ映像ではそんな風にはまったく見えないけど、かなり気をつかって歌っているのです。

2/22

みなさん、労働してますか?(爆)
あ〜、またニートしてぇ(爆)

ということで、モートラと呼ばれる乗り物にはじめて乗りました。
正式(?)にはターレットっていうんだね。
小型特殊ナンバーか...確かに小さいナンバープレートついてるね。
ん?...オレって小型特殊免許持ってったっけ?(爆)
まぁいいか、ちょっとだけだったし(爆)
と思ったら、大丈夫だった(爆)

BGM:
「Jewelry Box」 CRIPTON
クリプトンというグループが何をやっているのか、それとも
解散したのか...よくわからないまま今に至っている。
まぁ、たぶんもうグループは存在してないなでしょう...関連のHP自体見つからないしね。
こういうのはまだあったけど、完全にオフィシャルじゃないからね。
ということで、こちらはつい数日前にたまたま偶然Book OffでみつけたCD。
正直、こんな音源が存在してるなんて知らなかったし、そんな情報すらどこにもなかったからね。
それで、ネットでこの音源の情報を得ようと探しまくったけど、画像もないし文字でも引っ掛からない(>_<)
関連していそうなのは、
これしかなかった。
アイドル賞?!
それは、このジャケ画像を見ればわかるだろう。
つっこみたいところだらけだ(爆)
まず、ギターメンバーのいない女性4人組のギャルバンだったこと。
発見したとき、ジャケとバンド名を何度もなめまわすように見てしまったよ(爆)
でも、そんなイタイ格好をしていようとも、左の2人は明らかにあのクリプトンのVoとKeyだ(爆)
う〜ん...しかし、なんともなぁ....まぁ、これは売れないだろうなぁ(爆)

因みに、レコーディングにはAdditional Musicianとしてギターリストがいていい感じに弾いてます。
音の方は、意外にも後のメジャーデビュー後の音楽性と大きな違いはない。
いわゆるアニソン系。
若干まだ不安定感が無きにしもあらずだが、ボーカルもまさしく今野久美だ(爆)
特に1曲目はなかなか秀逸。
アイドル賞を取った曲で、作曲した佐々木美佳という人が気になる(爆)
メジャーデビューアルバム以後には曲を提供してないけど、全部のアルバム
のサンクスリストには名前があるなぁ。
CDを見るとこの音源が出たのは、1993年らしい。
「WARNER MUSIC JAPN」って記されてるけど、恐らく販売元という意味だろう。
メジャーデビューが1995年。
この2年の間にベースとドラムがいなくなって、ギターリストが加入して全体的な雰囲気も変わった。
まぁ、雰囲気を変えるのは当然だったろうが、短い期間で大きく変えたもんだ(爆)
最終的にはこうなってます。

しかし...今野久美っは
こういうのにも出演してたり、CRIPTON's Family in Akitaというクレジットがあったりアイドル賞取った大会の予選ブロックだったり...田舎モンだったんだ(爆)
あ、見つけちゃった(爆)
クリプトンはやっぱりもうないみたいね。
書き過ぎた。


2/16

とりあえず、ひとつ一段落ついた。
あとふたつあるんだよなぁ....って何が?(爆)

22歳で隠し子かぁ...オトナだなぁ(爆)
女子(じょし/爆)がみんな大好き山田孝之くん。
その
彼の彼女と写っているプリクラがたくさんアップされています(爆)
これを見る感じ、テレビのイメージとはちと違うかも。
はじけてる感じっていうのかな。
記事はこちら

苦手なこと......曲を覚えること(爆)
あ〜、くそ〜むずかしいなぁー。

基本的にスポーツの番組は好きな方で、サッカーや野球とかまぁ普通に見るけど、
トリノオリンピックはあんまり見てないなぁ....でも、
ちょくちょくは見てるかな
メダルが遠いせいというのはないけど、なぜかあんまり見たいと思わないんだよね。
でも、きょうちょっとだけ女子スノーボードクロスっていうの見たけど、これはなかなかおもしろかった。
ナイナイの岡村さんも一目惚れした注目の藤森由香が7位で大健闘!
成績云々もいいけど、この女子スノーボードクロスや他の競技もちらっと見たときも思ったことだけど、
どの競技もカメラワークがすごい。
選手の動きを一瞬たりとも逃さないという、どんなに速い速度でもついていくし空中にいようがコースを外れようがしっかりとカメラがついていく。
やっている選手もすごいけど、それを撮るために開発研究して実用化した人たちもすごいと思う。

BGM:
「The 1」 MIKAEL ERLANDSSON
LAST ATUMN'S DREAMの新作でやっとミカエル・アーランドソンの良さがわかり、ZEROコーポレーションから出していた彼のソロアルバムをひっぱり出してみた(爆)
買って聴いた当時は、即ラックの肥やしでず〜っと聴いてなかったけど....ヤヴァイね、今聴くと(爆)
なかなか極上のメロディを聴かせてくれてます。
このときからもう既にハスキーで甘〜い歌声だったんだね.....って今頃気付くかよ。
このあと確か2枚くらいアルバム出していたと思うけど、完全未チェック(苦笑)
中古でいい値段だったら即ゲットするだな(爆)
今手に入れられるのはこれだけかぁ...。
どっちもまだ持ってないなぁ(爆)

2/14

バレンタインデーですね。

この間のKEN-SHOWのライブで写真撮ったんだけど...だいたい200枚以上は撮ったかなぁ。
でも、マトモに写っているのが1枚もない(苦笑)
どう見ても手ぶれだけが原因ではない。
被写体ぶれがひどすぎる。
スポーツモードにしてもやっぱりムリ。
手ぶれ軽減モードが今みたいに普通についている時代に買ったデジカメじゃないし、感度が圧倒的によくないのだろう。
画素数も310万は当時ではかなりの数字。
もう、買い替え決定かな...。
ということで、富士フィルムのFinePix派なんだけど、ちょっと詳しい人に聞いたら、
今のメディアが使えるので考えて
るならオリンパスにしたら?と言われた。
で、調べてみたら同じ価格くらいでも、FinePixの最大画素数は630万なのにくらべオリンパスは800万!
この差は何?
性能的にもそう変わりはなさそうだし...。
発売が3月20日辺りでまだ売ってないけど、これなんかかなりいいなぁ。
でも、新製品だからヨドバシやビックカメラでの価格は¥49.800。
やっぱ高けーなぁー。
でも、ここにきてこのデジカメがイヤに価格が下がってきてるんだよなぁ。
富士フィルムも新製品出すのかな?

BGM:
「Mirage 2005」 APHASIA
去年の10月の終わりに出た、今では幻と言われているらしい1st「Mirage on the ice」の収録曲5曲の新録と新曲(?)のインストを含む6曲入りのCD。
全体を通して感じるのは、この新録での全体のキーボード支配率がかなり多くなってることかな。
そして、どの曲もアレンジが施されていて、ただ録り直したというわけではないということ。
どれも自分にとっては懐かしい曲ばかりだけど、「Mirage on the ice」にくらべて音が良くなっている分、アラがわかりやすくなってしまっているような(爆)
特にボーカルが(爆)
"Afterglow"なんがちょっとリキみすぎな気が...それとも調子でも悪かったのかな。
あと個人的には、もうちょっとシンバルの音が大きいといいかな...というか、若干ドラム系の音が低めに聴こえるのは気のせい?
HPはこちら。古い音源ならちょっとだけ聴くことができます。


2/9

ファイナル堤下?(爆)

どうも、小学6年生から従兄弟の影響で、ずっとラジオっ子をやっている者です。
最初は、TBSラジオの「所ジョージの進め!おもしろバホバホ隊」なんてのを聴いていたが、
この番組が終了と同時に裏でやっている「三宅裕司のヤングパラダイス」(ニッポン放送)に乗り換えた(爆)
このときからもう、ニッポン放送オンリー。
ヤンパラは最高におもしろい番組だったなぁ。
コーナーもおもしろかったし。
ヤッチャン、おぼっちゃまくん、幸福もの不幸もの、ドカンクイズ....。
他にも企業と提携して(日清だったっけかな?)ラーメンを作ったり、LAP CITYとかいうブランド名でトレーナー作ったり...いろいろやってたなぁ。
ヤンパラファミリーも懐かしい。
今はもとっくにヤンパラはなく、完全にオールナイトニッポンばかり聴いてる毎晩です(爆)

そんなニッポン放送で先週ヘビーローテーションでかかってた曲が、川嶋あいの"旅立ちの日に・・・"。
この川嶋あいの歌声結構好きです。
歌の端々に曲に合っていないヘンなビブラートを使うから絶対に演歌あがりだと思ったらやっぱりそうだったし(爆)
それも今では個性としていいのかも。
"旅立ちの日に・・・"はI Wishの"明日への扉"の原曲だそうで。
どっちもいいわ...だって歌詞とアレンジが違うだけだもん(爆)
そういえば、"明日への扉"が出たとき一部でつじあやのの曲のパクリだって話題になってたっけ。
メタル系の人は"明日への扉"ではなく"明日への翼"かな(爆)

で、今週ヘビーローテーションでかかっているのは、TOKIOの"Mr.Traveling Man"。
この曲もなかなかいいね。
わかりやすい歌メロだし、ギターもなかなかいい感じ、そしてAメロの途中くらいに入ってくるキーボードが音色と共にツボ(爆)
作曲は誰がやってるのか調べたら、なんと清水昭男(!)。
ちょっと前に同じジャニーズのトラジハイジの"ファンタスティポ"の曲を作った人。
この清水昭男は現在、80年代から活躍しているジャパニーズヘビーメタルバンド、ANTHEMのギターリストとして'91年くらいからやってます。
同時期くらいにSHY BLUEなるバンドにもいたけど、鳴かず飛ばずだったね(爆)
しかし、
ジャニーズは結構侮れないなぁ。
このTOKIOもさることながら、Kinki Kid'sも結構いい楽曲を持っているし。

iBookで使っているマウスが動かなくなった。
断線したか?
マウスないとやりずらいなぁ...特にIllustratorの作業が(苦笑)

メインで使っているパソ、MacG4のデスクトップがかなり乱雑状態だったので整理した。
去年から最近にかけて作ったPhotshopやIllustratorのやたらと重いデータ等が置きっぱになってたりして、バックアップもとらずに無駄にメモリを喰ってた状態。
さすがにこれは何がしかの拍子にHDが逝っちゃうとまずいので、MOに入るモノは入れたり、完全にいらないモノは捨てた。
うちのMOドライブは640MBまでのメディアしか対応してないからこれ以上のデータはまぁ仕方ない。
やっぱり、外付けHDDが必要だなぁ...。
できれば、本体のHDにはPhotshopやIllustratorのデータは置きたくないし。
とりあえず、この整理で約8GB分を削除したけど、目標は10GBだったんだけどなぁ(苦笑)

携帯を新しく買い替えたら、ブログでも開設しようかな(爆)
なんだか流行っているし(爆)

我らがネットアイドル(?/爆)女子高生Cタソ
そんな彼女が11日にねとらじをやるらしい。
聞いてみたいが、たぶん聞けないかもなぁ...。

ということで、エビちゃんの双児画像を見つけました(爆)
双児だから当たり前だけど、本当にクリソツだな(爆)

どーでもいいけど、芸人のインパルスの公式サイトとかないのね。
ラジオのサイトもないし。


BGM:
「虹色の花」 Pax in TerroR
すでに2年ほど前に解散してバンドはありません(爆)
彼等が最後に出したデモ音源。
アニソンみたいという意見もありますが、いいものはいい(爆)
今でもよく聴いている曲で、バンドがいい状態で存続していればもっと沢山の素晴らしい曲を聴かせてくれたに違いないと思うので惜しいなぁ。
今でもHPがあってこのデモ音源がダウンロードできてそれもフルで聴けるので興味のある人はどうぞ(爆)

2/6

2月ですね
久しぶりに経済活動をして、安心しきってます(爆)
通勤時間5分...はじめて体験しました(爆)

ということで、そろそろニート生活も終わる予定だったりします(爆)
あ〜ぁ.....
決まっちゃったなぁ...次の働き口。
さて...........続くのかなぁ(爆)
しかし、月がかわって日付け感覚がおかしくなってましたみたいで.....。
詳しいことは書きませんが、そのおかげで....あ〜ぁ〜、間違っちゃったなぁ...。
まぁ、いいか(爆)

ここにきて、データつくりの依頼が増えてきました。
チラシ、ポスター、ロゴ....など(爆)
修行だな。

しかし...新しいベースがほしい(爆)
まぁ、ただほしいってのもあるけど、その他にも理由があって
もうひとつバンドやることになったってのもある。
弦が足りないんだよ(爆)
4本でもいっぱいいっぱいなのに増やしたらてんやわんやだな(爆)
さらにベースラインが独特で覚えずらく難しい...どうやって誤魔化そうか考えてます(爆)
でも、もしかしたらクビになるかもしれないから、クビにならずにライブやるようになったら詳いこと書こうかな(爆)

物欲→要金銭→労働....まぁ、当然だよね。
ダラダラ生活もあと僅か(爆)
そういえば、前の仕事に就く前によくここを見てたけど今回はぜんぜん見てなかったなぁ。


BGM:
「Village Lanterne」 BLACKMORE'S NIGHT
新作です。
別に買うつもりなんて毛頭なかったんだけど、試聴したら買っちゃいました(爆)
で、家に帰ってラックをみたらBLACKMORE'S NIGHTのアルバム全部持ってるぢゃん!(ライブ盤、ベスト盤を除く)
おかしいなぁ....オレってそんなにこのグループ好きだったっけかなぁ(爆)
世界観とか別に嫌いではないけど、とりわけ大好きだという訳でもないからね。
ライブも見に行きたいとも思ったこともないしねぇ。
それはまぁさておき、このアルバムはボーナス含めて16曲。
巷では、Voのキャンディス・ナイトの力量に関するイマイチ感があるということもさることながら、この1曲というのもある訳でもなく(爆)
やはりどうしても、DEEP PURPLEやRAINBOWをそんなに知らないオレでさえ、今回カバーした"Child In Time"や"Street Of Dreams"に耳がいってします。
この曲に関しては、個人的には本家よりも好きかも(爆)
"Street Of Dreams"は、キャンディスがひとりで歌っているのと、ジョー・リン・ターナーとデュエットしてる2バージョン収録されていて、デュエットの方は初回限定(爆)
たぶんこの限定に惹かれって買ったのかもしれない(爆)
しかし、全16曲聴いても疲れることは決してなく長く感じることもないのはやはり内容的に水準以上であることだと思う。
違う言い方をすると、メタル畑の人が癒しを求めて安心して聴ける本当のBGMとしてかけておくには本当にもってこいみたいな(爆)
だから全部もってるのかな?(爆)
このバンドのもうひとつの話題は、日本のレコード会社が吉本興業のR and C Ltd. ということかな(爆)

1/24

寒いのはキライ

エビちゃん
今ではかなりの有名人でみんな知ってますよね。
マクドナルドのえびフィレオ
CM等のね。
確かに、美女だ(爆)
この人に双児の妹がいるらしい。
一卵生双生児でクリソツらしい。
看護師をしているらしい。

電車男
なんと本物の電車男の写真をはじめて見ました。
そこにはエルメスたんも....。
し、しかし....(苦笑)

29日にPROPHESIAの初ライブがあります。
タイバンも強力です。
場所は目黒ライブステーション
CDに収録してない新曲も披露する....らしい(爆)
ていうか、全部が新曲みたいなモノか(爆)

BGM:
「BORN INTO DARKNESS」 LETTER X
ドイツのバンドで、Voをマイケル・ボーマンに替えての2枚目。
これが出たのは92年..かな?(爆)
マイケル・ボーマンがJADED HEART以前にいたバンドなんだけど、後のJADED HEARTとかなり近い音楽。
ボーカルが同じだからソックリに感じるだけかもしれないけど(爆)
前作にくらべるとやはりコーラスワークや歌メロはかなりJADED HEARTのマイケル・ボーマン(爆)
全体的には、JADED HEARTよりはややメタル寄りだけど。
次作では、またボーカルが替わってるみたいだけど聴いたことないんだよなぁ。
評判ではイマイチみたいだけど。
ヤフオクでも漁ってみるかな(爆)

1/16

わたしだけでしょうか
ホットペッパーを配っている人たちが、FC東京のサポーターに見えて仕方がありません。
わたしだけでしょうか......。

先週末はそれなりに忙しかった。
家→渋谷→家→渋谷→戸田→赤羽→戸田→西川口→家→桜ヶ丘。

というか、週末はだいたい何がしかの用事ができることが多い。
平日はあんなにヒマなのに(爆)

ノート用に外付けHDを買いました。
まあまあかな。

機械がMacだからなのか回線がADSLだからなのかわからないが、基本的にどこのブログもつながり具合
がすこぶる悪い。
画面真っ白でカーソルがグリグリまわりっぱなしで、操作ができなくなることもしばしば。
そのときってだいたい、10KBにも満たないgifを読み込んでるときが多い。
運が悪いときは、いきなりブラウザが落ちるし。
どうしたものかなぁ...。

楽器フェアで見たエアギター
これはなかなか見た目がいいなぁと思っていくらするのか調べてるけど、日本では売ってないのかな?
いや、そもそも売り物ではないのか?
それはさておき、新しいベースが欲しくていろいろ探しまわっていたら、Cortという会社のCURBOWというのにぶち当たった(爆)
この形もなかなかオレ好みだ(爆)
値段も安価らしいしいいなぁと思うけど、これまた取り扱ってる店が少ないらしい...。
韓国のメーカーということだが、まぁ日本での需要は少ないんだろうなぁ....。
でも、次に買うとしたらこれかな(爆)

BGM:
「Tokyo Rose」 SURGIN'
前に「WHEN MIDNIGHT COMES」をレビューしたけど、これはそれ以前にレコーディングしてたお宝音源集。
BON JOVIと同じNEW JERSEYのバンドで確かそのBON JOVIより古いバンド。
タイトルや曲、メロ....BON JOVIはこのバンドに影響を受けてないと言ったらウソになるだろう(爆)
ジョンがまだただのメタル小僧だった頃、このSURGIN'をしょっちゅうライブハウスに見に行ってたんじゃないかな(爆)
さらに「WHEN MIDNIGHT COMES」に収録されていた"Shot Through The Heart"はジョンが共作してるしね。

Voのラッセル・アルカラは後にPROPHETやARCARAでアルバムをだすけど、やっぱり曲のフィット感と声質はこのバンドの時の方が好き。
曲をほとんど手掛けているGのジャック・ポンティは、後に再結成したBATON ROUGEでアルバムをだしたり他に曲を提供したりとする人だが、
個人的には、この人が書く曲にはハズレが少なくて好き(爆)
全体的な曲の質は「WHEN MIDNIGHT COMES」に劣るけど、これはこれで彼等の初期の作品としては水準が高いとは思う。
ただ、いたしかたないことだけど、たぶん全部デモ音源だったんだろうなぁ。
音がかなり悪い(苦笑)

1/11

本日、お誕生日迎えた方、おめでとうございます
上から4番目の方、萌え〜です。
えっ?さ、さんぢゅうぅー?!(爆)

卓上カレンダーが欲しいなぁ(爆)
年末に渋谷LOFTに行ったとき買えばよかった。

超ビックリですよ。
ちょっとショックでもあります。
こんな日が来るなんて思いませんでした(泣)
とりあえず、このニュースを聞いたとき絶句でしたね....。
これです。
はぁ....し、しらおさぁ〜ん....。

BGM:
「King of the Steely Nation」 AZRAEL
ということで、アズリエルです。1回前にも書いたかな?
このアルバムは2ndでこのアルバムでB!誌にレビューされるなどして、飛躍的に名前が売れたアルバムでもあります。
SEにつづいて印象的なツインギターのハモリのイントロからはじまる"Behind The Mask"。
中盤の"Shadowdancer"は疾走する曲に最後の激烈ハイトーンシャウト以外はほとんど高音域を使わない歌で構成されています。
このアルバムの発売前にタイトル曲と同時に発表された"Lethal Lover"は、イントロのキーボードの速弾きも印象的な疾走曲で最後にさらに音が高くなるというアズにしかできないだろう曲。
アルバムを締める"Close To The Soul"は最後を飾るにふさわしいメロディアスでドラマティックな曲で、この曲だけ終わりがフェイドアウトします。
以上、白尾さん作曲のを挙げてみました。
もちろん、1stやこの後の3rdにも白尾さん作曲の曲はたくさんあって、そのどれもが素晴らしく改めていい曲をたくさん作ってたんだなぁと思ったりもします。
HPによるとサポートギターを入れてバンドは続けていくようなので、今後もアズが見れるということでとりあえずはよかったかな...。


1/9

本日で十数度目の成人式を迎えました。
ありがとうございます。
振袖ギャルに囲まれた気分を想像しながら、桜木町近辺をウロウロ。
ということで、振袖のギザ萌えしょこたんwithマミタス

年が明けて早9日が過ぎましたが、今年未だにダブデスのHPのアクセスがありません(爆)
別に何も更新してないから変わってないんだけどね。

あっ....初詣に行きそびれた(爆)

うまにも見放されたみたいなので、ちゃんと働こうと思いました。

今週末、渋谷でこんなのがやってます。
2日目の沢田泰司 というのは、もちろん元X,LOUDNESS,DIRTY TRASHROAD(D.T.R)のベーシストのTAIJIです。
だれ?と思った人はこちらを参照。

今持っているデジカメFinePix S304売って新しいのが欲しいなぁ。
16MBのメディア付きで1万2,3千円くらいで誰か買ってくれないかなぁ(爆)

BGM:
「ON FIRE」 WIDOW
すっかりメロディアスハード系一色だったけど、たまには普通のメタルを(爆)
こちらは、女性リードボーカルと歌えるギターリスト二人を擁するアメリカのバンド。
アメリカからこういうIRON MAIDENから影響を受けたコテコテのメタルをやってるバンドが出てくるのは珍しい。
トリプルボーカル<男女のクリーンボイスとデス声(ダミ声?)>と適度に泣くツインギター。
このトリプルボーカルのコントラストがなかなかイイ!
ただ、もうちょっとダミ声率は低くてもいいけど(爆)
雰囲気とかメロがSENTENCEDの「AMOK」に近いかな...あそこまで完成されてはいないけどね。
個人的には、この女性ボーカルがメタルっぽくガナる感じではないので

このアルバムもいいけど次ぎの作品でいい感じに化けそうな予感(爆)
メジャーっぽくないジャケやインナーの写真は正直いただけないが、まぁ内容がいいからいいか(爆)
SPIRITUAL BEAST内のこのページでは、2曲ほど聴けます。

Official HP(英語)のこちらでは、女性ボーカル加入以前の音源が聴けたり、映像も見れます。

1/3

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。


今回はカウントダウンライブだけで、あとは特に何もないと思ってたらいきなり
「ヒマなら明日来なさい」とお呼びがかかったので、
TV版電車男に見入る某方のお宅へ(爆)
呑んでました(爆)
レアVTRを見れたりして楽しかったデス(爆)
今度はもっとネコちゃんと仲良くなりたいと思いました(爆)
ということで、体中に猫の毛をたくさんくっつけて帰ってきました(爆)
いつも手ぶらで訪問してるから、今度は何かお土産を持って行かないとなぁ...(反省)


まだ、初詣に行ってません(爆)
もう確実に混んでないだろうから今週中に行ってこようかな。

しかし....あ〜ぁ...年越しちゃったなぁ...(苦笑)

BGM:
「CHRISMAS PRESENT FROM KEN-SHOW」 KEN-SHOW
先月クリスマス前の23日のワンマンライブでの配布音源。
2曲入りCDと昔のライブ映像を収録したDVDの2枚組。
CDは2曲ともベースのよこいさん作曲で、どちらも雰囲気は違うスローでセンチメンタルな曲。
1曲目では、ボーカルのあきらさんのアコギの速弾きソロが聴けます(爆)
DVDの映像は、よこいさん加入後初のライブで場所は新横浜Bell's
オープンニングのおなら(?/爆)から客の合いの手(?/爆)まで知ってる人が見たら笑える箇所が多々ありおもしろい(爆)
もちろんこのときもナマで見てました。HPはここ




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